高い視認性で会議内容の理解を促進させ、
便利な機能で進行もスムーズに。
ビジネスをさらなる高みへ、法人向けブラビア
人数:2〜4名
視聴距離:〜2m
最適サイズ:43V型
人数:4〜6名
視聴距離:〜3m
最適サイズ:65V型
人数:7名以上
視聴距離:〜6m
最適サイズ:98V型
会議室のディスプレイサイズが十分ではないと、特に後方席からは表示された資料が見えにくく、内容が十分に理解できません。
さらに、参加者間のコミュニケーションがしづらくなり、会議の一体感・生産性の低下につながります。
会議室のどの席から見ることができる十分なサイズのディスプレイを導入することで、参加者全員が内容を十分に理解し、積極的にコミュニケーションすることが可能な、生産性の高い会議を実現できます。
ハイブリッド会議の画面レイアウトだと、参加者の表情やチャット内容を表示するため、共有される資料が小さく表示されてしまいます。
例えば、85V型のディスプレイでも、実際に表示される資料の大きさは65V型程度にまで縮小されてしまいます。
ハイブリッド会議を行う場合は、参加者からの視認性を担保するため、より大型のディスプレイが必要になります。
BZ53L・BZ40P・BZ35P・BZ30Pシリーズに採用した「ディープブラック・ノングレア」は、プロセッサー「XR」による高度なコントラスト処理と、高いヘイズ値※のコーティングを組み合わせることにより、映り込みを大幅に抑えながら、コントラストの高い高画質を実現するソニー独自の技術です。窓のある明るい会議室など、強い照明や外光が差し込んでコンテンツ本来の色味が表現しづらい場所でも、見せたい映像をはっきりと鮮やかに表示。用途や設置環境に応じて「ディープブラック・ノングレア プレミアム」と「ディープブラック・ノングレア スタンダード」の2種類を用意しています。
※ヘイズ値:全透過光に対する拡散光の割合。数値が大きいほど反射像がぼやけ、映り込み感が軽減します。


ヘイズ値47%
BZ53L/BZ40Pシリーズ
プロセッサー「XR」による高度なコントラスト処理、47%という高いヘイズ、低反射コーティングを組み合わせた「ディープブラック・ノングレア プレミアム」により、映り込みの大幅抑制を実現。外光が差し込んでくるなど、コンテンツ本来の色味が表現しづらい場所に設置した場合でも、見せたい映像をはっきりと鮮やかに表示可能です。

ヘイズ値25%
BZ35P/BZ30Pシリーズ
プロセッサー「XR」による高度なコントラスト処理、25%という高いヘイズを組み合わせたソニー独自の高画質技術「ディープブラックノングレア スタンダード」により、明るい空間でも反射を抑えたクリアな映像を実現します。
24時間365日の連続稼働*1でも対象となる3年保証を標準付帯。さらに、有償オプションで保証期間を5年*2に延長可能。また、民生用モデルとは別に、法人向け専用のサポート窓口を設置。お問い合わせや修理相談も専門オペレーターが迅速に対応します。万が一商品が故障した際には、お客様のもとへ修理エンジニアを派遣。修理対応で業務をサポートします。
*1:チューナー付きモデルは対象外です・EZ20Lシリーズは対象外です
*2:長期保証5年の適用には、法人向けブラビア本体の購入と同時のお申し込みが必要です
ケーブル接続するだけでPC画面を表示。
リモコン操作不要で「電源ON/OFF」「HDMI切替」が可能。会議の無駄な待ち時間をカットします。
HDMI自動連動に加え、プレゼンテーションタイマーを表示可能でスムーズな会議進行をサポート。また、ホーム画面をオフィスサイネージとして利用することもできます。
大画面だけでなく、高画質・設置性も兼備した
ソニーの98V型法人向けブラビア「FW-98BZ53L」の魅力
転載元:マイナビ TECH+

0120-30-1260
受付時間:月〜金 10:00〜18:00/土・日・祝日 休み
※ 携帯電話・一部のIP電話などで
ご利用になれない場合がございます
0120-67-6699
受付時間:月〜金 10:00〜18:00/土・日・祝日 休み
※ 携帯電話・一部のIP電話などで
ご利用になれない場合 050-3754-9774
会議室用ディスプレイの推奨サイズは、会議室の利用人数だけでなく、最後方席から画面までの視聴距離によって異なります。ソニーの視認性検証では、以下を目安として推奨しています。
・2〜4名程度のハドルスペース(視聴距離2mまで):43V型
・4〜6名程度の小会議室(視聴距離3mまで):65V型
・7名以上の中/大会議室(視聴距離6mまで):98V型
会議室用ディスプレイのサイズは、会議室の広さ、最も遠い席からの視聴距離、参加人数、表示する資料の細かさを基準に選びます。
プレゼンテーション資料だけでなく、表計算データや設計図、図面などを表示する場合は、後方の席からでも文字や数値を読み取れる十分な画面サイズが必要です。特に多人数で利用する会議室では、4K解像度に対応した大型ディスプレイを選ぶことで、視認性の向上が期待できます。
画面サイズ選びに迷った場合は、会議室の図面や利用人数をもとにご相談いただくことで、最適なモデルをご提案できます。
はい。ハイブリッド会議やWeb会議では、共有資料に加えてリモート参加者の映像やチャット画面を同時に表示することが多いため、通常の会議よりも大きな画面が有効です。
画面を複数の領域に分割して表示すると、資料に割り当てられる表示エリアが小さくなり、文字や図表が見えにくくなる場合があります。例えば85V型のディスプレイでも、画面表示のレイアウトによっては資料の表示領域が65V型程度になることがあります。
そのため、参加者全員が資料や参加者映像を見やすく確認できるよう、会議室の広さや視聴距離に応じて十分な画面サイズを選ぶことをおすすめします。
はい。法人向けブラビアの「ディープブラック・ノングレア」モデルは、照明や外光の映り込みを抑えながら、高い視認性を実現します。
窓際の会議室や照明の多いオフィスでも、資料やグラフを見やすく表示できます。特に外光の影響が大きい環境では、ヘイズ値47%の「ディープブラック・ノングレア プレミアム」採用モデルが適しています。
はい。法人向けブラビアの「HDMI自動連動」機能を利用すると、PCをHDMIケーブルで接続するだけで電源のON/OFFや入力切り替えを自動で行えます。リモコン操作や入力切り替えの手間を減らし、会議開始前の準備時間や待ち時間の削減に貢献します。
BRAVIA Meeting Freeは、会議室での使いやすさを高める法人向けブラビア専用アプリです。
HDMIケーブルを接続するだけで電源のON/OFFや入力切り替えを自動で行う「HDMI自動連動」機能に加え、プレゼンテーションタイマーの表示や、待機時のホーム画面をオフィスサイネージとして活用する機能を備えています。
会議準備の手間を減らし、会議室の効率的な運用をサポートします。
詳しくはこちら
はい。「法人のお客様向け購入相談デスク」にて、会議室用ディスプレイの選定相談や概算見積もりを承っています。
会議室の規模や参加人数、視聴距離、表示する資料の内容、設置方法などをもとに、用途に適した画面サイズやモデルをご提案します。要件が未定の場合でも、導入目的や課題に合わせて選定をサポートしますので、お気軽にご相談ください。