マーケティング用途で内製化を検討されているかたへ

  • SNS広告
  • EC用商品カット
  • 商品紹介動画
  • LIVEコマース

日々のマーケティング業務の中で、
こんなモヤっとを感じたことはありませんか?

  • 外注のたびに説明や
    修正のやりとりが発生する

  • ちょっとした動画・写真なのに、制作期間が長い

  • 「やりたい表現」はあるが、形にする手段が限られている

コンテンツ制作を内製することでそのお悩みが軽減されるかもしれません!

実はこうしたお悩みは
外注の工夫だけではなく、
制作スピードや対応範囲を社内で
コントロールできるようにすることで、
改善できた企業も多くあります。

マーケティング用途でのコンテンツの内製に取り組む企業

マーケティングの現場では、こんな声が聞かれています。

※事例より抜粋

株式会社シロク 様

株式会社シロク 様

ご使用用途

商品・ブランドのSNS広告素材

はじめはスマートフォンで撮影していましたが、媒体が求める解像度や、画角の制約に限界を感じていました。特に、スキンケア商品の世界観を伝えるうえで重要な暗所やナイトシーンの表現が思うように出せず、「伝えたい雰囲気を、きちんと届けられていない」と感じていました。

暗所性能に優れた「α」を導入することで、表現の幅が格段に広がりました。ナイトシーンなどの暗所表現をうまく撮影できるようになった頃から、SNSでの視聴数やお客様の反応が大きく変わりました。表現がそのまま届いている実感があります。

株式会社ベルーナ 様

株式会社ベルーナ 様

ご使用用途

ECサイト素材

1本の動画は基本的にふたり体制で、年間150本ほど制作しています。毎週締切があり、同時進行で複数の動画制作を進める必要がありました。

インハウスで動画制作を行うことで、スピード感を持った制作体制を構築。その結果、動画を取り入れたことで購入率が20%ほどアップした事例もあります。

機材導入まで想定したコンテンツをご用意しています

ソニーでは、内製を検討する段階で役立つ情報提供を行っています。
他社事例や、購入後の運用を見据えた資料、ウェビナーなどを通して、自社に合った進め方を考えるヒントをご提供しています。
そのため、機材導入後に「何から始めればいいか分からない」と立ち止まってしまう心配も少なくなります。

こんなコンテンツをご用意しています

  • ダウンロード資料

    ・人物撮影向け 機材選びガイド

    ・動画撮影時のカメラ設定ガイド

  • ウェビナー(アーカイブ含む)
  • リアルご相談イベント(不定期開催)

    *過去開催時イメージです

内製を考え始めたら、まずはこの一式から

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