広報用途で 内製化をご検討されている かたへ
- ウェビナー
- リクルート動画
- 社内広報
- IR情報写真
日々の広報業務の中で、
こんなモヤっとを感じたことは ありませんか?
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情報を出したい
タイミングに、
制作が間に合わない -
外注だと、
細かい ニュアンスが
伝わりきらない -
スピードは
必要だけど、
品質は落としたくない
コンテンツ制作を
実はこうしたお悩みは
外注の工夫だけではなく、
制作スピードや対応範囲を社内で
コントロールできるようにすることで、
改善できた企業も多くあります。
広報用途でのコンテンツの内製に取り組む企業
広報の現場では、こんな声が聞かれています。
※事例より抜粋
GMOインターネットグループ株式会社 様
ご使用用途
企業・ブランドにかかわる情報発信
外注する場合と比べて、スピード感がまったく違います。外部のカメラマンと撮影のスケジュールを調整する手間もありません。
30分後に急きょ撮影の依頼があり、その様子を記録してほしいといった場合でも、撮影・編集・納品までワンストップで問題なく対応できます。
私たち自身が社内の人間なので、企業文化への理解が深く、判断や対応のスピードを落とすことがありません。
マツダ株式会社 様
ご使用用途
ブランド発信の発信
一定のクオリティを維持しながら、情報更新の効率とスピードを上げることが課題でした。お客様をがっかりさせない品質も同時に求められていました。
撮影の内製化により、お客様へ情報を届けるまでのスピードが上がり、情報量も増えていくと考えました。カメラを使ったことがないメンバーにも安心して撮影を任せられます。
機材導入まで想定したコンテンツをご用意しています
ソニーでは、内製を検討する段階で役立つ情報提供を行っています。
他社事例や、購入後の運用を見据えた資料、ウェビナーなどを通して、自社に合った進め方を考えるヒントをご提供しています。
そのため、機材導入後に「何から始めればいいか分からない」と立ち止まってしまう心配も少なくなります。
こんなコンテンツを ご用意しています
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ダウンロード資料
・人物撮影向け 機材選びガイド
・動画撮影時のカメラ設定ガイド
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ウェビナー(アーカイブ含む)
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リアルご相談イベント(不定期開催)
*過去開催時イメージです