【機能詳細】信頼のメカニズム、多彩な記録モードに加え、

運用負担を軽減するさまざまな機能を備えています。
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基本構成
●最大16カメラ入力まで拡張可能
HSRは標準で4カメラ入力を装備。別売のインプットボードHSRA−11を装着することにより4入力づつ、最大16入力まで拡張できます。
●多画面分割機能
1台のモニターで複数のカメラ映像を同時に表示できる多画面分割を8パターン装備。大きな画枠に対して重要度の高いカメラ映像の割付を自由に設定できるフリーアサイン方式やシーケンシャル表示と合わせて、システムに応じたモニタリングが行えます。
フルスクリーン表示と8パターンの画面分割表示フルスクリーン表示と8パターンの画面分割表示
フルスクリーン表示と8パターンの画面分割表示フルスクリーン表示と8パターンの画面分割表示
●2系統のモニター出力
モニターAは、フルおよび多画面分割表示(固定/シーケンシャル)。モニターBは、モニターAから独立してフル画面表示(固定/シーケンシャル)が可能になります。



用途に応じて設定できる多彩な記録モード
HSRは、様々な状況に対応できるよう、最適な記録モードでの運用が可能な多彩な設定ができます。
●記録モード
5パターンまで登録可能。記録対象のカメラ、画質、記録時間、記録周期の設定をします。

[記録モード設定例1]
開店時間帯で、全てのカメラを記録する場合
記録カメラ数12
テープ長270分
画質モードHIGH
記録時間65時間
記録周期1.50秒

[記録モード設定例2]
閉店時間帯で、特定のカメラのみ記録周期を長くして記録する場合
記録カメラ数4
テープ長270分
画質モードHIGH
記録時間525時間
記録周期4.00秒


●タイマー記録
時間帯によって記録モードを使い分けるタイマー記録が可能。時間帯に応じて、記録対象のカメラを切り換えたり、記録周期、画質などを変更することが可能です。また、夜間はアラーム入力時のみ記録などの設定も行えます。

[タイマー記録設定例]
タイマー記録設定例
●アラーム記録モード
センサーからの信号入力により、記録モードを変更したり、記録を開始するアラーム記録機能を搭載。5種類のモードから用途に応じて選択できます。

タイマー記録設定例タイマー記録設定例
タイマー記録設定例タイマー記録設定例


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