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Creative Journey
with α
表現者×α  新しい世界をきりとる思考の旅

季節が光にきらめく、
一瞬を追いかけて

photographer岩倉しおり

shiori iwakura

profile岩倉しおり/Photographer

香川県在住。CDジャケット、書籍の装丁写真、広告写真などを手掛ける。フィルムの質感や1枚1枚大切に撮れることに惹かれ、フィルム撮影にこだわる。2019年3月4日、写真集『さよならは青色」をKADOKAWAより出版。 Instagram https://www.instagram.com/iwakurashiori/
Twitter https://twitter.com/Shiori1012

自身の視点で切り取る
「見たことのない風景」。
青の表現が印象的な写真家・岩倉しおりが
四国・仁淀川への旅で見つけた
瞬間のきらめきを、光とともに表現する。

Interview 表現への想いを語る

同じ風景でも視点によりまったく違う写真になる。
旅先では「光」と「季節感」を入れ込み自分らしい表現に

子どものころから何かを表現する人、何かをつくる人になりたいと思いが心の中にありましたが、何が自分に合っているのかわからず、絵を描いたり、物をつくったりしていました。そんな中、写真を撮っているうちに、自分が思い描いているものを形にできるのは写真が一番近いのではないかと気づいたんです。それ以来、ずっと撮りつづけていますが、自分の表現が見えてきたのはだいぶ経ってからですね。「自分の視点で撮ることが自分の表現に繋がる」と気づいた時期があって。写真は同じ場所を撮っても、その人の視点によってまったく違う写真になるのがおもしろいところです。その時に「何か自分らしい表現ができるのではないか」と思い始めたのです。
その時にしか撮れないような季節感のある風景を探し、季節の色が映えるような光を追いかける。どちらかというと重要なのは風景ではなく光かもしれません。光がある場所を探し、光を捉えることで季節のきらめきを表現する。感覚的に「その日、その時間にしか見えない光景」を探しているように思います。

光の角度や水の深さで変わる「仁淀ブルー」。
刻々と変わりゆく多彩な表情を求めて

今回はα7Cを持って、高知県と愛媛県を流れる「仁淀川」を撮りに1泊2日の旅に出かけました。透明感が高い「仁淀ブルー」と呼ばれる神秘的な青色を、私の視線で表現してみたいと思ったんです。仕事で一度訪れたことがありますが、「まだ知られていないところが撮りたいな」という思いがあり、予備知識や事前情報は一切入れずに、仁淀川の中でも行ったことがない場所を探しに行ったのです。

α7C,Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA 55mm,F4.5,1/500秒,ISO250

上の作品は「水晶淵」と呼ばれる場所の作品。水の揺らぎの美しさにひかれてカメラを向けました。岩の上に立って下をのぞき込むように撮影し、細かな水面の揺らぎを美しい描写で捉えた1枚です。ここまできれいに光の模様が出るとは「さすが仁淀川だな」と思いましたし、α7Cの表現力にも感動しました。 基本的にはマニュアルフォーカス(MF)で撮ることが多いですが、この時はオートフォーカス(AF)を活用。不安定な岩の上ではピントを合わせる余裕がなかったので、試しにAFで撮ってみたのです。そうしたらとてもきれいに撮れてびっくり。ピント合わせも素早く、思い通りに撮ることができました。MFで合わせていたら、たぶんここまできれいにピントは合っていなかったと思います。おかげで、仁淀ブルーと呼ばれる水の美しさと、きらめく光が際立つ作品に仕上げることができました。 実は、今回の旅は天気が微妙で、2日間とも晴れ間が出たのは数時間程度。さらに仁淀川周辺は山に囲まれていて太陽が真上にある時にしか日が当たらないので、水面に日が当たる時間がとても短いのです。1日目は太陽が真上にある時間に曇ってしまったため。ほとんど川を撮れずに終了。2日目は早朝だけ晴れるという予報だったので朝5時に出発。確実に日が当たるであろう時間帯に訪れるスポットを決めておいて、順に回っていきました。お昼まで川を撮ることができましたが、午後からは土砂降り。天候の変化が激しい場所でしたが、いい瞬間を撮ることができてよかったです。

α7C,Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA 55mm,F5.6,1/500秒,ISO100 風が吹き、水面にさざ波がたった瞬間を捉えました。橋の上からカメラを真下に向けて撮影しているため軽くて扱いやすいα7Cの機動力が活躍。光によって浮かび上がる水面の波紋が美しい1枚です。

α7C,Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA 55mm,F7.1,1/160秒,ISO400 仁淀川上流の「にこ淵」で撮影。水面の揺らぎと、水深によって変わる青のグラデーションに心ひかれました。仁淀川の多彩な青が表現できたと思います。

α7C,Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA 55mm,F4.5,1/320秒,ISO250日が当たっている部分と影の部分の青色を1枚で表現。「水晶淵」では光の角度や時間帯によって多彩に変わりゆく仁淀川の「この時にしか撮れない表情」を写し止めました。

α7C,Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA 55mm,F5,1/400秒,ISO400リアルタイムトラッキングで川面に浮かぶ葉を撮影。川の流れがある中、移動しながら撮っても常に葉にピントを合わせつづけてくれました。

今回の旅では、αによって仁淀川が魅せるさまざまな「青」を撮ることができました。色が実に美しく多彩で「仁淀ブルー」を表情豊かに描くことができました。 もちろんホワイトバランスやカラーバランスはこちらでコントロールしますが、α7Cはフルサイズのセンサーを搭載しているので色の表現がとても幅広いですね。私の場合、あまりレタッチせず、カメラの中で完結させるスタイルなので、色再現の高さはとても魅力に感じました。

フレーミングやピント位置を変えながら
「心ときめく瞬間」を探すのが私の撮影スタイル

下の作品は川沿いに自生している緑の植物を撮った1枚ですが、撮っている時にとてもテンションが上がった1枚です。私は「ときめいた瞬間」にシャッターを押していますが、フレーミングやピント位置を変えていくと、どこかに心ときめく瞬間があるもの。少し角度を変えただけでも見えかたが変わるので、いろいろなアングルでその感覚を楽しむことができたワンシーンです。

α7C,Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA 55mm,F2.2,1/640秒,ISO100

旅の1日目、日が差し込んだわずかな時間に撮影しました。1枚の葉にピンポイントで太陽の光が当たっていたので、その素敵な光景を撮りたかったんです。葉の間から太陽が見える逆光の状態ですが、白飛びもなくきれいに表現できました。過去に使用していたデジタルカメラは画の中の明暗がはっきりしてしまう印象があったので、それがデジタルカメラをあまり使わない要因にもなっていました。でもα7Cは私が好んで使っているフィルムカメラに近い感じで全体の色を出しつつ、ピンポイントで光が当たっている葉も白飛びすることなく、美しい黄緑色に写してくれます。 しかも、拡大すると葉脈まで見ることができて、フルサイズならではの解像感も感じることができました。こういうシーンもα7Cなら安心して任せることができますね。

α7C,Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA 55mm,F1.8,1/320秒,ISO100こちらも光に輝く川沿いの緑を写した1枚。光を探すというよりはきれいに見えた瞬間をそのまま撮りました。カメラ設定を反映した画がモニターに映し出されるので「いいな」と思った瞬間を撮れるのも良かったです。

α7C,Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA 55mm,F1.8,1/250秒,ISO100休憩で立ち寄った建物の中では、緑の美しさと繊細な光に魅せられてシャッターを押しました。床に差し込む柔らかな光を見て「ここまでの表現力がαにはできるのか」と驚いたものです。

α7C,Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA 55mm,F1.8,1/400秒,ISO100ピント合わせが難しい明暗差が激しいシーンでもAFを活用。人物が黒く潰れそうな状況だが顔の輪郭が光によって浮き出ていて、α7Cの描写力を実感しました。

使うたびにAF性能の高さを実感。
瞬間を逃さずきれいに撮るためにも積極的に活用したい

下の作品は1日目の終盤に撮ったものですが、ここまでの撮影でα7CのAF性能の信頼は揺るぎないものになっていました。そのため、このシーンでもAFを選択。波紋をつくっているつま先にフォーカスしたかったので、ピント合わせがとてもシビアになります。この状況では、自分でピントを合わせるよりAFのほうが確実に合うと思ったわけです。そのくらいα7CのAF性能を頼りにしていました。

α7C,Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA 55mm,F1.8,1/800秒,ISO100

空はすっかり曇ってしまったので、川以外で撮れるものを探していました。そんな時に見つけたのが、この水たまりです。川の淵にある水たまりも水がとてもきれいで、「雲と空がいい感じに映っていて素敵だな」と思い撮影しました。水に映っている人物のシルエットは黒く潰れそうなところですが、ワンピースが白いことまでわかるので「これはすごい」と思いましたね。 下の作品は、仁淀川からの帰り道で見つけたレースフラワーです。繊細な白い花に魅せられて道ばたに咲いていた花を摘み、緑と光がある背景を選んで撮影しました。この旅ではツァイスレンズ「Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA」を使っていますが、この作品も私が好きなツァイスらしい描写です。

α7C,Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA 55mm,F1.8,1/4000秒,ISO400

自分の手で花を持ち、できるだけ腕を伸ばした状態で撮っているのでなかなか被写体が安定しない状態でした。そこで活用したのが連写です。モニターを見ながら撮影できる体勢ではなかったので、リアルタイムトラッキングでピントを追いかけながらパシャパシャ連写しました。このような厳しい体勢でもきれいにピントが合った写真を撮れたのはAFと連写性能のおかげです。きっとフィルムカメラではここまできれいに撮れなかったでしょう。

映画を観るような感覚で風景を眺め
「止めたい」と思った瞬間とアングルを探す

この旅で2日間、α7Cを使った率直な感想は、まず「驚くほど軽い」ということ。サイズも小ぶりで持ちやすく「このくらい軽ければ、旅にぴったりだな」と思いました。軽量コンパクトなので機動性も高く、無理な姿勢で撮ったり、足場が悪いところで撮ったりする時にもとても楽です。私はデジタルカメラの場合、背面のモニターを見ながら撮影することが多いのですが、バリアングルモニターなのでアングルも自在でした。 さらにこの大きさでフルサイズの高画質を持ちあわせているのがすごいところ。色表現の幅広さや光を入れても白飛びしないところは、フルサイズならでは。描写が本当にきれいですし、AFを使えば簡単に、的確に瞬間を捉えてくれるので、カメラ初心者でもクオリティーの高い写真が撮れると思います。 私の撮影ではフィルムカメラが多く使われますが、今回、α7Cを使ってみて、デジタルカメラでも表現できるシーンがかなり多いことに気づきました。デジタルカメラとフィルムカメラではそれぞれに向いているシーンがあり、今までは「フィルムカメラでなければ撮れない」と思うシーンのほうが多かった。でもαは便利な機能だけでなく、描写が本当に美しいので、撮れる範囲が広く、今後の作品づくりでは使用頻度が高くなりそうです。しかも、このα7Cは動画撮影でも高い性能を持っているようなので、動画も撮りたいと思っている私にとっては、さらに可能性が広がる1台になると感じています。

α7C,Sonnar T* FE 55mm F1.8 ZA 55mm,F5,1/200秒,ISO64

コンパクトで機動性の高いα7Cは、いろいろな場所に気軽に持ち出せるのが魅力です。もちろん旅先もそのひとつ。旅先では絶景や名所などにこだわらず、「いいな」と思った瞬間を撮るようにしています。名所は誰もが撮る場所なので、自分らしさが出ませんし、私よりいい写真を撮っている人がたくさんいますから。私の場合はとにかく「歩くこと」を大切にしています。常にいろいろなところに目を向け、「ここから見たらこう見えるんじゃないかな」と想像する。そうやって、みなさんが見たことがない風景を探すわけです。 撮影する時は「きれいだな」「いいな」と思った時に、きちんと切り取れるようにスタンバイしておくことも大切です。私の場合は映画を観ているような感覚で景色を見ていって、「この瞬間を止めたい」と思ったらそこで立ち止まり、止めたかったアングルを探して撮る、という感じ。言葉で説明するのはとても難しいですが、光の角度やアングルによって見える画はまったく違いますから、「いつでも見られる景色」より「止めたいと思った瞬間」を撮るように心掛けています。 私の作品では、「私の視線が見つめる世界」を見てもらえたら、と思っています。世の中、きれいなものばかりではありませんが、目を凝らして探し、少し視点を変えるだけで美しく見えるものはたくさんあるもの。それを自分の視点で切り取ってみなさんに見ていただき、「そこにある美しさ」に気づいてもらえたらうれしいです。

Wonderful Journey in NIYODOGAWA 高知県・仁淀川の魅力

α7Cを手に、高知県・仁淀川で撮影された岩倉しおりの作品の数々。
その撮影場所とあわせ、仁淀川の魅力的なロケーションをご紹介します。

1 shooting spot にこ淵 にこぶち

太陽の光、角度により姿を変える
美しく神聖な「仁淀ブルー」の滝つぼ

「仁淀ブルー」で知られる仁淀川を代表する絶景スポットのひとつ。澄み切った水質と、エメラルドグリーンの滝つぼ、そして降り注ぐ太陽が織りなす幻想的な風景は息をのむほどの美しさ。足場が悪いので、三脚を立てずに手持ち撮影がおすすめ。手ブレ補正を搭載した軽くてコンパクトなデジタル一眼カメラの特性を生かして、いろいろなアングルからの撮影を試みてみましょう。バリアングルを使えば、水際や俯瞰(ふかん)からも狙えます。(撮影:岩倉しおり)

point

シャッタースピードを遅くして、スローシャッターで撮影すると、美しい水の流れを描写できます。(写真提供:一般社団法人仁淀ブルー観光協議会)

information

にこ淵
高知県吾川郡いの町清水

公式サイト

2 shooting spot 安居渓谷 水晶淵 やすいけいこく すいしょうぶち

青、蒼、碧、緑、エメラルドが魅せる
神秘的なグラデーションに釘づけ

夏は新緑が萌え、秋は美しい紅葉が見られる「安居渓谷」は、神秘的な仁淀川を堪能するには外せないスポットです。細い山道を抜けた先に現れる「水晶淵」では、濃淡さまざまな青が魅せる「仁淀ブルー」に出合えます。渓谷内には、落差30mの滝が2段に連なる「飛龍の滝」や、落差60mのダイナミックな「昇竜の滝」、道路から見られる「見返りの滝」など見どころがいっぱい。シャッターチャンスを逃さぬようカメラをスタンバイしておきましょう。(撮影:岩倉しおり)

point

水面の光や揺らぎを撮る時は、ピント合わせをAFでカメラ任せにすることで、構図やタイミングに集中できます。(撮影:岩倉しおり)

information

安居渓谷 水晶淵
高知県吾川郡仁淀町大屋

公式サイト

3 view spot 中津渓谷 なかつけいこく

豪快な水しぶきとマイナスイオンに圧倒
水が作り上げた“自然の傑作群”を堪能

中津明神山に降る雨が長い時間をかけて作り上げた壮大な水の森は、県立自然公園に指定された景勝地。「紅葉の滝」「雨竜の滝」「龍宮淵」「石柱」などの名所が点在しています。なかでも、豪快な水しぶきを上げて流れ落ちるダイナミックな「雨竜の滝」は必見。光の入りかたによっては明暗差が大きくなりますが、ダイナミックレンジの広いカメラなら白飛びや黒潰れを気にせずに、そのままの自然の姿を美しく表現できます。(写真提供:一般社団法人仁淀ブルー観光協議会)

point

雨竜の滝の手前にある苔むす橋も見どころ。カメラの高解像、高感度性能を生かしてその美しさを切り取りたい。(写真提供:一般社団法人仁淀ブルー観光協議会)

information

中津渓谷(県立自然公園)※雨竜の滝
高知県吾川郡仁淀川町名野川

公式サイト
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4 view spot 浅尾沈下橋 あそうちんかばし

映画やドラマのロケ地にもなった
のどかな自然を望める沈下橋

越知町浅尾地区と鎌井田地区を結ぶ、全長121mの沈下橋。周囲は山に囲まれ、仁淀ブルーの川とのコントラストが美しく、遠景も近景も画になる撮影スポットです。のどかな自然を望めるこの場所では、広角ズームを使ってさまざまな切り取りかたを試し、レンズ交換をしながら撮影を楽しむのがおすすめです。α7Cならモニターに設定が反映されるので、自分好みの色味に仕上がるよう、その場で追求することができます。(写真提供:一般社団法人仁淀ブルー観光協議会)

point

川の透明度が高く、季節によっては泳ぐ魚も見られます。ズームレンズとバリアングルを使って狙ってみては。(写真提供:一般社団法人仁淀ブルー観光協議会)

information

浅尾沈下橋
高岡郡越知町字鎌井田本村向井

公式サイト

5 food 高知アイス売店 こうちあいすばいてん

仁淀川を望めるリバービューカフェの
地元食材にこだわるスイーツが絶品!

高知県産の食材にこだわるアイス製造会社の直営店で、高知県地鶏「土佐ジロー」の玉子を使った濃厚なソフトクリームを食べられる。他にもパフェやパンケーキ、フレンチトーストなど、絶品スイーツの数々を仁淀川の絶景とともに楽しめます。店舗は国道沿いに位置し、アクセスも良好。「高知アイス」製のゆずや文旦、ぽんかん入りのシャーベットなどがほぼ全種類が揃っているので、高知土産としてもおすすめです。(写真提供:高知アイス売店)

point

窓からは仁淀川の清流を一望。川を背景にスイーツを撮影すれば、旅の思い出になること間違いなし。(写真提供:高知アイス売店)

information

高知アイス売店
高知県吾川郡いの町柳瀬上分

公式サイト

6 food 茶農家の店 あすなろ ちゃのうかのみせ あすなろ

「沢渡茶」など茶葉を贅沢に使った
料理やスイーツを心ゆくまで味わえる

大渡ダムのほとりにある茶農家が営むカフェ。テラス席から見渡す、空・山・川・滝の雄大な景色が人気です。沢渡(さわたり)の茶畑でとれた茶葉や、仁淀川町のおいしい茶葉を取り揃えており、茶器でていねいにいれる煎茶は絶品です。茶農家ならではの食事とスイーツも充実。「沢渡茶うどん御膳」は沢渡茶を練りこんだ、香り豊かなうどんを味わえます。一部のドリンク、スイーツはテイクアウトもできるので、ドライブのお供にもどうぞ。(写真提供:茶農家の店 あすなろ)

point

甘さ控えめの白餡に茶葉を練りこんだ茶大福とお茶のセット「茶器で入れるお茶と茶大福のおやつ」も人気です。(写真提供:茶農家の店 あすなろ)

information

茶農家の店 あすなろ
高知県吾川郡仁淀川町鷲ノ巣

公式サイト
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*光学式ボディ内手ブレ補正機構搭載のフルサイズセンサー搭載デジタル一眼カメラとして。2020年9月時点。ソニー調べ
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