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特集:CP+で届けたかった思い
「写真と動画で彩る鉄道写真の旅 with α7R IV」
鉄道写真家 山下大祐 氏

α Universe editorial team

残念ながら中止になってしまったカメラと写真映像のワールドプレミアショー「CP+ 2020」。ここでは、ソニーブースのスペシャルセミナーで講師のみなさんが伝えたかった思いとともに、セミナーのための撮り下ろした珠玉の作品群をご紹介します。今回は、美しい風景とともに撮影することで鉄道写真の新たな魅力を伝え続けている山下大祐氏が登場。「α7R IV」を持って出かけた四国への鉄道旅のほか、カメラの性能やレンズの魅力についても語ります。

山下 大祐/鉄道写真家 1987年兵庫県出身。日本大学芸術学部写真学科卒業。2014年からレイルマンフォトオフィス所属。鉄道広告、鉄道誌、カメラ誌等で活動。鉄道を舞台にスチル、ムービー問わず作品づくりに注力している。αアカデミー講師、日本鉄道写真作家協会(JRPS)会員。 2018年 αプラザ写真展「鉄路の瞬(またたき)」札幌・大阪・名古屋
2018年 個展「SL保存場」富士フォトギャラリー銀座
2019年 αプラザ写真展「鉄道+α」福岡
2019年 αプラザ写真展「鉄道の美しいところ」大阪、福岡、札幌、名古屋 https://www.daisuke-yamashita.com

〜Special Message〜
山下氏がスペシャルセミナーで伝えたかった思いとは

α7R IVを片手に四国の地へ。
列車を乗り継ぎ、さまざまな風景を撮影

「CP+ 2020」では、今年1月に行った四国の旅行記を披露しようと思っていました。撮影した鉄道や訪れた場所などを紹介し、一緒に旅をしたような気分になってもらえればと思っていたのです。残念ながら「CP+ 2020」は中止になりましたが、記事化の機会をいただいたので、旅の話だけでなく旅で使ったα7R IVの優れた性能についてもお話ししたいと思います。

まずは四国で撮影してきた作品をご紹介したいと思います。この旅で最初に撮影した路線です。

α7R IV,FE 16-35mm F2.8 GM 26mm,F5.6,1/800秒,ISO100

阿佐海岸鉄道という全長8.5kmの短い路線です。高知と徳島の県境を走る鉄道ですが、なんと駅が3つしかありません。そのため車両も2両しか持っておらず、毎日どちらか1両が往復しているというスーパーローカルな路線です。朝方、小さな湾に係留されている漁船とともに車両を撮影しました。しかもこの日は元旦。それでも観光客やお遍路さんが乗車していて車内は多少にぎやかな感じでしたね。

α7R IV,FE 16-35mm F2.8 GM 17mm,F8,1/200秒,ISO100
α7R IV,FE 24-70mm F2.8 GM 29mm,F5.6,1/30秒,ISO1600

夏と冬に装飾が施される阿佐海岸鉄道の車内。冬はイルミネーションが天井を彩り、長いトンネルではこのような状態に。ここではα7R IVの5軸ボディ内手ブレ補正が活躍した。

α7R IV,FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS 168mm,F11,1/500秒,ISO400

少し時間が前後しますが、上は初日の出を撮ったものです。せっかくの初日の出なので、列車は右下に小さく入れて脇役にしました。シャドーの中に列車を入れていますが、その姿はしっかりと表現されていて、ハイライトからシャドーまでの階調の良さがわかる1枚ですね。

阿佐海岸鉄道はかなりローカルですが、トピックスはいろいろあります。例えば「宍喰(ししくい)駅」の駅長には伊勢海老が任命されていますし、今年度中には線路と道路の両方を走ることができる車両も導入予定です。路線の両端が道路とつながるので、道路から走ってきた車両が既存の線路の上に乗って走り、終点まで行ったらまた道路を走る、という運行形態に変わるのでとても楽しみにしています。ただ、今走っている鉄道車両が仕事を終えてしまうのは残念なところ。今のうちに撮っておきたいと思ったのも旅先に四国を選んだ理由のひとつです。

α7R IV,FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS 226mm,F6.3,1/2000秒,ISO400

阿佐海岸鉄道で高知に入り、続いて乗ったのは、土佐くろしお鉄道が運営している「ごめん・なはり線」です。室戸岬を越え、弓なりになっている高知の南海岸沿いを走ります。上の作品は有名な撮影ポイントから撮ったものです。海沿いの景色が美しい路線なので、風景を広めに入れ込みました。

α7R IV,FE 24-70mm F2.8 GM 30mm,F8,1/2500秒,ISO1000

ごめん・なはり線を夕日とともに写した1枚。「ダイナミックレンジが広いα7R IVで撮れば、逆光でも暗い部分のデータがしっかり残っている」と、山下さん。

α7R IV,FE 16-35mm F2.8 GM 52mm相当,F9,1/20秒,ISO100

後免駅でJR土讃線に乗り換え、さらに琴平駅で琴平電鉄に乗り換えて一番前からかぶりつきで撮影。運転手の使い込まれたバッグと光るレールが印象的な1枚はクロップで撮影。α7R IVなら高解像を維持できるので、物理的に近づけない状況ではクロップが大活躍。

α7R IV,FE 16-35mm F2.8 GM 21mm,F11,1/2000秒,ISO400

讃岐平野を走る琴平電鉄の列車を撮影。この地の特徴である平野に点在する山とともに列車を写すため、撮影場所にはこだわったという山下さん。16-35mmの「G Master」レンズで列車と山をバランスよく入れる構図を選ぶことができた。

さまざまな列車を乗り継ぎ、四国らしい風景とともに個性あふれる列車を撮影してきましたが、みなさん、少しは旅気分を楽しめましたでしょうか? これからは少しずつ、旅に出やすい状況になると思いますので、ぜひカメラを片手に列車や風景、その土地らしいスナップなどを撮影して楽しんでいただきたいと思います。 記事の最後にも、ここではご紹介できなかった作品を掲載していますので、ぜひご覧ください。

被写体を捉える性能が格段にアップした
リアルタイムトラッキングを活用

ここからは四国の旅でも使用したα7R IVの性能についてお話したいと思います。ボタンが押しやすく、操作しやすくなっており、非常に手になじむ印象で、α7R IIIからの進化を感じました。さらにカードスロットの蓋が改良されるなど、ユーザーからのフィードバックを積極的に取り入れている感じがします。

有効約6100万画素なので、画質は本当に素晴らしいです。画角を優先してクロップ撮影をする頻度も高くなりました。実際、四国旅でもクロップが活躍したシーンがかなりありましたからね。これだけの高画素ですから「クロップすると画質が落ちて作品にならない」という心配がなく助かっています。また、連写性能が落ちなかったところもよかった。画素数が上がっているにも関わらず、α7R IIIと同様の最高約10コマ/秒で撮れますからね。動きのある列車を撮る場合は連写を使うことも多いので、ここもかなり重要なポイントです。

なかでも鉄道撮影で効果的なのが、「リアルタイムトラッキング」です。α7R IIIに搭載されているロックオンAFと比べると格段に被写体への食いつきが良くなりました。ファインダーの中でカーソルがロックオンして動いていく、というトラッキングのレベルは格段に上がっていますし、ピントを外すことがまずありません。その実力がどのようなものなのか、リアルタイムトラッキングでピントを合わせたシーンを撮影した動画を用意しましたので、まずはこちらをご覧ください。

列車が近付いた時にピントのカーソルを運転席の窓に合わせると、その後も窓にピントを合わせ続けているのがわかりますよね。一度ピント位置を認識させれば、そこを離さずに追随してくれるのがトラッキングの素晴らしさ。もちろん置きピンで撮ることもありますが、状況によってはこのような撮りかたもしています。

α7R IV,FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS 600mm,F8,1/3200秒,ISO320

そして、この機能を使って撮ったのが上の作品です。先ほどの動画を撮りながら、シャッターを切っていたわけです。リアルタイムトラッキングを使用する場合は、最初にフォーカスを食いつかせる場所を想定しておくことが大切です。今回は運転席の窓と、ボディとの境目のコントラストを拾うようにあらかじめ想定して準備をしていました。

このように手前に向かってくる列車を捉える時は、AFを合わせるのが早過ぎると被写体が遠すぎて目的の場所にピントを合わせるのが難しくなります。窓にピントを合わせたいのに背景に合ってしまうこともありますからね。ですから、ある程度引き寄せて、被写体が大きく見えるようになってからAFを合わせるのがうまく撮るコツといえます。

繊細な風景を写し撮る高い解像感と
作品性を損なわない高感度撮影を実現

下の作品は、雪をまとった木々のディテールまでしっかり表現できていて、まさにα7R IVの高解像だからこそ写し撮ることができた風景といえますね。このようなシーンを撮らせたらα7R IVはどの機材にも負けないと思いますし、ここで使わない手はない、という感じです。

α7R IV,FE 24-70mm F2.8 GM 67mm,F11,1/320秒,ISO100

正直、誰にでも撮れる写真なので自分の色はあまり出ていませんが、この時は気象条件に恵まれて千載一遇のチャンスを作品にできたので、みなさんにもお見せしたいと思いました。撮影場所に着いた時は背景の八ヶ岳が雲に隠れていて、まったく見えない状態。しかし当日は晴れの予報だったので、それを信じて粘りに粘って撮った1枚です。時間が経つにつれて雲が切れ出し、あっという間に青空が広がって本当に運が良かった。

しかも木に雪がついた状態はなかなか撮ることができません。陽が射せばすぐに溶けてしまいますし、溶けてしまうとただ黒い山肌になってまったく違う景色になってしまいますからね。山の木に雪が付いた状態で、かつ八ヶ岳も見えて陽が射している、というシーンはずっとこの場所で撮ってみたかったので、僕にとっては思い描いていた冬の風景をやっと撮ることができた、という感じです。

α7R IV,FE 16-35mm F2.8 GM 30mm,F2.8,1/6秒,ISO12800

上は、夜に列車の流し撮りをしたものです。真っ暗ですが背景に明るい光源があったので、高感度と明るい露出を組み合わせれば光を際立たせた写真が撮れるのではないか、と思いカメラを設定しました。肉眼ではほんのわずかな光しか見えませんでしたが、高感度で撮るとわずかな光が色を持って出てきます。おそらく街灯のようなものだと思いますが、ISO12800という高感度で撮ると、このように幻想的な表現ができるのです。

ISO12800は実際に日頃から使う感度で、自分の中ではα7R IIIの時から許容範囲。ノイズの乗りかたが気にならないというか、作品に仕上げることができるので問題ないと考えています。ISO12800が使えれば真っ暗な中でもこれだけの光を出すことができますし、「この数値で使える」ということは当然それ以下でも使えるということ。ISO12800は滅多に使うことがありませんから、余裕のある高感度撮影ができる、ということですね。

α7R IV,FE 70-200mm F2.8 GM OSS 156mm,F2.8,1/3200秒,ISO8000

明け方、富士山を背景に新幹線を撮影。高速シャッターが必要なシーンだが明るさが足りないためISO8000の高感度に。高感度に優れたα7R IVだからこそ撮れた1枚。

耐逆光性に優れた広角ズームレンズは
太陽を入れた構図でも思い通りに撮れる

僕が使用しているのはほとんどが「G Master」レンズです。ソニーの技術を駆使した最高峰シリーズは、レンズの限界が出てしまう画面の隅までしっかり表現してくれるのが一番の魅力。今までは、四隅の画質が落ちるのは設計上、仕方ないのだろうと諦めていましたが、「G Master」レンズはそこを見事にクリアしてくれました。何の不満もなく使えるということは、本当に素晴らしいことです。

なかでも出番が多く、お気に入りなのが「FE 16-35mm F2.8 GM」です。太陽を入れて撮ることが多いレンズですが、 強い光源に対して最良のコーティングがされているようで、ゴーストはほとんど気になりません。そのため満足度の高い、思い通りの作品を撮ることができます。

α7R IV,FE 16-35mm F2.8 GM 16mm,F6.3,1/6400秒,ISO200

上の作品は山梨と長野を結ぶJR小海線を、長野県の野辺山で撮影したものです。これも太陽を画面の中に入れ込んだ構図ですね。どんどん天気が悪くなっていく中で撮ったので、「列車が来るタイミングで太陽が出ないかな」と思っていたら、タイミングよく太陽が顔を出してくれました。光芒を生かして撮影したので、とても立体感がありますよね。このようなシーンでは白から黒までの階調が豊かでないと立体感を表現できないので、α7R IVの階調とレンズの描写力が際立った1枚といえます。

α7R IV,FE 16-35mm F2.8 GM 35mm,F14,1/2000秒,ISO400

福島県・喜多方を走る蒸気機関車を後方から撮影。最後尾の展望車両にいる人物のシルエットが印象的でシャッターを押したという山下さん。空の美しい階調や機関車が吐き出す煙の立体感まで表現している。

動画撮影ではNDフィルターを多用。
編集時は作品のメリハリを心がけている

動画は一眼レフの時代から撮っていて、撮影に出かけると静止画だけでなく動画も撮るようにしています。現場ではスチール用と動画用、2台のカメラを稼働することが多いです。そうすれば列車の本数が少なくても、スチールと動画を同時に、効率良く撮ることができますからね。

場合によってはスチールと動画では撮影場所を変える時もあります。例えば、静止画では電車を真横から撮ったとします。でも真横からの動画は電車が画面を通り過ぎるだけでおもしろみがない。そう思ったら、遠近感のわかる場所に移動し、奥から手前に走ってきて電車がだんだん大きくなっていく画を撮ります。動画は被写体や状況によって、より最適な場所を選んで撮るようにしている感じですね。

動画撮影では、ショットガンマイク「ECM-B1M」を使っています。カメラのマルチインターフェイスシューに対応しているので、ケーブルレス、バッテリーレスでデジタル収録できるのはうれしいところ。このマイクのおかげで電車の音はもちろん、場所によっては鳥のさえずりなど周辺の環境音もしっかり拾うことができます。あと、動画撮影でよく使うのはND フィルターです。動画の場合はシャッタースピードが速いと、止まった画像の連続でパラパラ漫画のようになってしまいます。流れるような、見ていて気持ちいい動画を撮るために、明るい場所でもシャッタースピードを1/60や1/30に設定できるNDフィルターを使うわけです。

本などにも書かれている基本的なことですが、編集では同じ方向に動く列車を連続で使わないようにしています。列車が画面に入ってから通り過ぎるまでが長い時もあるので、見ている人が拍子抜けするような編集をしないことも大切。あとは車両が動いている映像だけではなく、列車以外のカット、例えば駅や車内の様子などを入れて作品の中で強弱をつけるように心がけています。

今回は四国旅編と東京都内編で、2本の動画を作りましたので、ご覧ください。


予期せぬ出合いは旅の最大の楽しみ。
夏らしい風景を求めて鉄道の旅に出よう

僕はフルサイズだけでなくAPS-Cサイズのαも使っていますが、どれも業界をリードするような高スペックで、どんなシーンを撮っても「作品」といえるような写真を撮れるのが魅力です。レンズラインアップが豊富なのは圧倒的な強みになっていますし、カメラの性能面でも将来的に大きな可能性を感じます。おそらくより高い、新しい技術でカメラを開発していくのだろうという期待もありますね。α9の上を行く次世代シリーズも近い将来きっと出てくると思いますし、メカシャッターがなくなる時代がすぐそこまで来ている、という感覚もありますからね。

今回は緊急事態宣言が出る前に行った四国旅の作品をご紹介しましたが、旅に出られない期間もあったので「旅に出たい」とうずうずしている人も多いのではないでしょうか。時間が経つにつれて規制が緩和されつつありますから、この夏は気をつけながらも旅を楽しめる状況になると思われます。夏に行くなら、海沿いを走る「ごめん・なはり線」が最高です。夏らしい輝く海とともに列車を撮影できますからね。海を青く、美しく写すなら、天気がいい日に撮影するに限ります。夏は太陽の位置が高くなるので、実は、列車の色を出すには不向きな季節。望遠レンズを使って地面をなめるように撮ると陽炎が写ってしまうことがあるので、写らないように注意しながら撮影しましょう。

あと、北海道もいいですよね。スケールの大きな夏の大自然とともに鉄道を撮るのも楽しいと思います。北海道でも天気が作品の良し悪しを左右するので、天候に合った被写体を撮るのがおすすめです。天気が悪かったら山の深くまで入り、空が見えないように山を背景に撮影したり、天気が良い時は海に出かけたり、輝く太陽を入れながら鉄道風景を撮ったり。天気予報をマメにチェックして、スケジュールを組んでくださいね。

外出できなかった時期が長かったことで鉄道会社は相当な影響を受けただろうと、勝手ながらとても心配しています。ですから、ぜひ鉄道を使った旅を楽しんでいただきたいと思っています。鉄道の旅では良い風景との出合いや、人との巡り合わせが必ずあるものです。今回の四国旅でも「阿佐海岸鉄道と初日の出を撮る」というだけのつもりで出かけましたが、結果的に他の写真もいろいろ撮ることができ、お遍路さんとの出会いもあり、旅の楽しさを実感することができました。予期せぬ出合いは旅の醍醐味(だいごみ)です。この夏の旅ではそんなことも意識しながら、あらためて鉄道旅の魅力を感じてもらえればと思います。

CP+2020で披露頂くはずだった作品の一部をご紹介

α7R IV,FE 24-70mm F2.8 GM 24mm,F9,1/25秒,ISO800
α7R IV,FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS 148mm,F7.1,1/3200秒,ISO400
α7R IV,FE 16-35mm F2.8 GM 20mm,F6.3,1/2500秒,ISO400
α7R IV,FE 24-70mm F2.8 GM 70mm,F18,1/2500秒,ISO100
α7R IV,FE 24-70mm F2.8 GM 65mm,F4,1/250秒,ISO400
α7R IV,FE 70-200mm F2.8 GM OSS 70mm,F8,1/250秒,ISO200
α7R IV,FE 24-70mm F2.8 GM 69mm,F8,1/250秒,ISO100
α7R IV,FE 70-200mm F2.8 GM OSS 200mm,F2.8,1/15秒,ISO8000
α7R IV,FE 24-70mm F2.8 GM 38mm,F4,1/13秒,ISO400
α7R IV,FE 24-70mm F2.8 GM 70mm,F2.8,1/100秒,ISO1600
α7R IV,FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS 244mm,F5.6,1/250秒,ISO1600
α7R IV,FE 24-70mm F2.8 GM 38mm,F5.6,1/800秒,ISO640
α7R IV,FE 70-200mm F2.8 GM OSS 96mm,F18,1/250秒,ISO100

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※期間:6/18(木)〜7/29(水)予定

※期間:7/2(木)〜8/12(水)予定

※期間:7/16(木)〜8/26(水)予定

※期間:7/30(木)〜9/9(水)予定

※期間:8/13(木)〜9/23(水)予定

※期間:8/27(木)〜10/7(水)予定

※期間:9/10(木)〜10/21(水)予定

※期間:9/24(木)〜11/4(水)予定

※期間:10/8(木)〜11/18(水)予定

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