商品情報・ストアデジタル一眼カメラ α α Universe

AUXOUT×α7iV

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α7 IVFE 24mm F1.4 GMFE 35mm F1.4 GMFE 50mm F1.2 GMFE 70-200mm F2.8 GM OSS II

[Rises]鬱々とした日々から少し明るい未来を描けるようになった今の日常をα7 IVで撮影しました。

α7 IVFE 50mm F1.2 GM,50mm,F1.2,1/2000秒,ISO100

[Onomichi 21’ AW #01]尾道の静かな朝を FE 50mm F1.2 GMが空気感まで柔らかく切り取る。

α7 IVFE 50mm F1.2 GM,50mm,F1.2,1/2000秒,ISO100

[Onomichi 21’ AW #01]尾道の静かな朝を FE 50mm F1.2 GMが空気感まで柔らかく切り取る。

α7 IVFE 50mm F1.2 GM,50mm,F1.2,1/200秒,ISO640

[Onomichi 21’ AW #02]何気なく撮った一枚だったがα7 IVの画素数を活かして切り取れば雰囲気のある一枚に。

α7 IVFE 50mm F1.2 GM,50mm,F1.2,1/200秒,ISO640

[Onomichi 21’ AW #02]何気なく撮った一枚だったがα7 IVの画素数を活かして切り取れば雰囲気のある一枚に。

α7 IVFE 35mm F1.4 GM,35mm,F1.4,1/800秒,ISO80

[Autumn Vibes #01]クリエイティブルックを使用して撮影するとファインダー越しに仕上げまでイメージが出来て撮影しやすい事に気づく。

α7 IVFE 35mm F1.4 GM,35mm,F1.4,1/800秒,ISO80

[Autumn Vibes #01]クリエイティブルックを使用して撮影するとファインダー越しに仕上げまでイメージが出来て撮影しやすい事に気づく。

α7 IVFE 35mm F1.4 GM,35mm,F1.4,1/800秒,ISO80

[Autumn Vibes #02]こちらもクリエイティブルックを適用して撮影した一枚。編集時に色味の調整はしているものの、ベースが出来ているので手数が少なくて済んだ。

α7 IVFE 35mm F1.4 GM,35mm,F1.4,1/800秒,ISO80

[Autumn Vibes #02]こちらもクリエイティブルックを適用して撮影した一枚。編集時に色味の調整はしているものの、ベースが出来ているので手数が少なくて済んだ。

Gear Impression機材インプレッション

α 7IVは次世代のクリエイターを輩出するカメラとなるだろう。

今の僕はα7 IIIが無ければ存在しない。新しい事を学ぶ機会を与えてくれ、そしてそれが僕の人生を大きく変えた。時に新しい世代のツールは新しい世代のクリエイターを輩出するんだと、そんな思いで今回新しいα7 IVを触ってみた。有効約3300万画素のイメージセンサーはより高精細に世界を切り取り、4:2:2 10bitで記録された映像は自らの色で世界を染める事ができる。更なる進化を遂げた画像処理エンジンや圧倒的なほど正確なAF。『Beyond Basic』これからはこのα7 IVが次世代のクリエイターに超える力を与えるカメラとなるはずだ。

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Takehiko Miyake

日常の風景や旅行を映画のワンシーンの様に切り取る「Cinematic」な作品を作り続けている週末フォト・ビデオグラファー。独学でプロのような映像表現を追求し、SNSに投稿する作品が国内外で多くの反響を呼び、現在SNSの総フォロワー数は約33万人。作品で使用されているオリジナルのLUTは160ヵ国以上でダウンロードされるなど映像制作者からも注目を集めている。

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