マイクロホン

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空間オーディオマイクロホン

ECM-AX10

Coming Soon 2026年10月23日発売予定
ECM-AX10

空間オーディオマイクロホン

  • ECM-AX10

    オープン価格
    Coming Soon 2026年10月23日発売予定

付属品 : ウインドスクリーン、USBケーブル、シューマウント・マイクホルダー、スペーサーシート


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新開発の球形マイクモジュールにより「アンビソニックス録音」に対応

球体に4つの全指向性マイクユニットを配置し、空間全体の音響情報を収録する「アンビソニックス録音」に対応。高次アンビソニックスマイクで用いられる高度な信号処理技術を、4チャンネルの1次アンビソニックス収録に最適化することで、「広帯域にわたる理想的な指向性」と「低域から高域までバランスの取れた周波数特性」の両方を実現しました。これにより、高音質かつ正確な空間定位が可能となり、高い臨場感・没入感が得られます。

用途に応じてアンビソニックス、バイノーラル、ステレオ形式での録音が可能

用途や使用環境に応じて3つの形式で録音が可能です。アンビソニックス録音とバイノーラル録音は専用アプリ「Spatial Audio Video Tool」を用いて使用できる形式で、再生機器に応じて最適な立体音響に変換できます。立体音響のフォーマットである「Eclipsa Audio(TM)」(*1)に対応しており、収録した内容を空間オーディオとしてYouTube(TM)(*2)上で公開および再生することが可能です。ステレオ録音はヘッドホン・スピーカーの双方に対応する最も汎用的な形式です。バイノーラル録音およびステレオ録音は、専用アプリ以外でも使用できます。

*1 Eclipsa Audioおよび関連ロゴは Google LLC の商標です *2 YouTubeは、一部の国・地域ではご利用いただけない場合があります。YouTubeは、Google LLCの商標です

空間オーディオとビデオの録画や編集をサポートする専用アプリ「Spatial Audio Video Tool」 (Eclipsa Audio(TM)(*1)対応)

スマートフォン向け専用アプリを使えば、どこでも臨場感あふれるサウンドスケープを収録・共有できます。動画と音声を編集し、さまざまな音声フォーマットで書き出して、そのまま共有することが可能です(*2)。録音設定:アンビソニックス、バイノーラルまたはステレオ録音の選択が可能。編集:複数の動画を結合したり、さまざまな編集を行ったりできます。書き出し・共有 :用途に応じて以下の形式で出力可能です。Eclipsa Audio(TM)/バイノーラル/ステレオ/アンビソニックス(音声のみ)視聴環境や配信プラットフォームに合わせて最適なフォーマットを選択できます(*2)。

*1 Eclipsa Audioおよび関連ロゴは Google LLC の商標です *2 アプリの画質や一部機能は、スマートフォンの機種によって異なる場合があります ※ iOSおよびAndroid対応予定。詳しくは動作確認済み端末一覧をご覧ください。本製品の一部機能(動画撮影・編集・書き出し)は、専用アプリ「Spatial Audio Video Tool」をお使いのスマートフォンにインストールしてご利用いただきます。SAVはスマートフォンのカメラ機能を利用するため、一部の機能はデバイスに依存しており、お使いのデバイスによって、映像の画質・一部機能に差が生じる場合があります。一部の端末では撮影シーンによって正常に動画撮影できない可能性があります。動作確認済端末につきましては、CSサポートページをご参照ください

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