商品情報・ストアブラビア 4Kテレビの魅力

テレビの購入をご検討中の方は必見!

4Kテレビの4つの魅力

最近よく「4Kテレビ」という言葉を聞くけど、これまでと何が違うの?
4Kテレビとは、これまで主力だったフルハイビジョンテレビに続き登場した、
一言でいうとフルハイビジョンテレビよりも4倍キレイなテレビなのです!
4Kテレビがなぜオススメなのか、その魅力を分かりやすく4つのポイントで説明します。

5分でわかる

魅力1

4Kは、画素が細かいので映像がキレイ

4Kは画素数が多いから映像がキレイ!

4K映像はフルハイビジョンの4倍、約829万画素の高解像度。大画面で見ても細部まで高精細(キメ細やか)な画質を実現し、フルハイビジョンでは表現しきれなかった質感やディテールまでリアルに再現します。

画素が約4倍!だから映像が緻密

大画面になるほど目立ってくる映像の粗さも気にならない!

※上記の図中の線はイメージです

  • 「4K」の「K」が「キロ」、つまり「1,000」を示します。
  • 4Kテレビの画素数は
    水平(横)方向に3,840(約4,000)画素、
    垂直(縦)方向に2,160(約2,000)画素
  • 横に4,000画素あるから4Kといいます。

※画像はイメージです

魅力1

4Kは、画素が細かいので映像がキレイ

4Kテレビは、今までのフルハイビジョンテレビの約半分の距離まで近づいても映像(画素)の粗さが気になりません。近い視聴距離から見られるから、視野いっぱいに映像が広がり、圧倒的な臨場感を堪能できます。さらに、視聴距離を短くできるので、限られたスペースでも大画面を設置できます。

同じサイズのテレビなら、4Kテレビは画素の粗さが気にならないから、半分の視聴距離でもきれい!

映像がキメ細やかだから大画面でも近づいて視野いっぱいの迫力の映像が楽しめる!

  • 4Kテレビは近づいても画質がキレイ。だから、サイズをアップしても今と視聴距離をほぼ変えずに大画面テレビが置けます。
  • 視聴距離が近くなるから、空いたスペースも有効活用できる。


※画像はイメージです  ※快適にご覧いただける距離は、映像の内容(コンテンツ)、周囲の環境、体調などで異なります

魅力3

テレビ番組も、ブルーレイも、いちだんと美しい4K映像に変換してくれる

地デジやブルーレイなど、4Kに満たないフルハイビジョン映像も4K画面で映えるように、4K映像に自動で変換します。どのメーカー・ブランドを選ぶかで搭載する技術が異なり、大幅に見え方が変わってきます。

地上波デジタル/BS/写真/ネット動画/ブルーレイ/DVD

画像処理エンジン 4Kブラビアは、映像を際立ってキレイにする4K X-Peality PRO搭載

4K映像に変換!

段見ている映像(フルハイビジョン映像)がいちだんと美しく!テレビ番組もブルーレイ・DVDも・インターネット動画も4倍キレイ!

地上デジタル放送

DVD

インターネット動画

*画素は一例です


  • 普段見ている映像は、実はフルハイビジョン(1,920×1,080画素)もしくはそれ以下の映像が多いです。フルハイビジョン以下の映像をフルハイビジョンテレビで見る場合は、引き延ばして映像を見ているため、映像が粗くなります。デジタルカメラなどで画素の小さいもので撮影したものをプリントした時に粗くなるのと同じです。
  • 4Kテレビなら、あらゆる映像を4K映像(3,840×2,160画素)に変換してくれるので、いちだんと美しい映像を楽しむことができます。

魅力4

たくさんのコンテンツを楽しめる

4K放送チューナー標準搭載、HDR信号にも対応、さまざまな4K配信サービス

地デジ/BS/CSチューナーに加えて、4K放送を受信するためのチューナーを搭載しています(*1)。別売りの4Kチューナーを接続することなく、テレビ本体のみで4K放送の視聴が可能です。また、「Netflix」や「4Kアクトビラ」、「ひかりTV 4K」など多くの4K配信サービスにも対応しています(*2)。さらに、映像が本来持っている明るさや色、コントラストを表現できるHDR(ハイダイナミックレンジ)信号にも対応。
これらの映像の表示に対応しているテレビを選べば将来も安心です。

*1 4Kチューナーはスカパー!プレミアムサービスチューナーです
*2 それぞれのサービス視聴には、インターネット接続が必要です(インターネットの接続会社が限定されている場合があります)。それぞれのサービス視聴には、申し込みまたは別途契約が必要な場合があります

4Kブラビアはさまざまな4K放送&4K配信サービスに対応!

2015年3月1日正午開局、スカパー!プレミアムサービス4K専門チャンネル開局。4Kブラビアでも対応開始。

2015年9月1日より、4K映像を含む動画配信サービスを日本で開始。4Kブラビアでも対応開始。

2014年10月27日国内初4K映像による動画配信サービス提供開始。4Kブラビアでも対応開始。

2014年12月11日より4K 動画配信サービス「4Kアクトビラ」を開始。4Kブラビアでも対応開始。

2015年11月25日より、4K動画配信サービスを日本で開始。4Kブラビアでも対応開始。

世界中の動画投稿者による4K映像を含む動画配信サービスを日本で開始。4Kブラビアでも対応開始。

2015年9月24日より、4K映像を含む動画配信サービスを日本で開始。4Kブラビアで今後対応予定

4Kブラビアは話題のHDR信号にも対応!

現在、放送されているテレビ番組やブルーレイなどの映像は、ブラウン管を基準とした明るさの基準で、明るさを抑える必要があります。今後増加が期待されるHDR映像は、明るさの基準が上がるので、一層美しい映像が楽しめます

※画像はイメージです  ※X8000CシリーズはHDR信号に対応していません


46型以上のテレビ購入者の4Kテレビ比率

46V型以上 の液晶テレビにおける4Kテレビ の数量構成比。全国有力家電量販店の販売実績を集計/GfK Japan調べ

実は46型以上のテレビを購入されたお客様のうち4Kテレビを購入されたお客様の割合は2013年10〜12月は8%、2014年10〜12月は33%。そして、直近の2015年10〜12月には66%に到達し、

3人に2人が4Kテレビを購入されています!

時代は4Kへ。今後もどんどん普及していきます。


いかがだったでしょうか?4Kテレビがオススメの理由が分かったでしょうか?

4Kブラビアラインアップ

  • KJ-X9400C
  • KJ-X9350D
  • KJ-X9300D
  • KJ-X8500D
  • KJ-X8500C
  • KJ-X8000C

「4Kテレビ」ってこれまでと何が違うの?
4Kテレビがなぜオススメなのか、
その魅力を分かりやすく4つのポイントで
ご説明します。

魅力1

高画質

4Kは画素数が多いから映像がキレイ!

4K映像はフルハイビジョンの4倍、約829万画素の高解像度。大画面で見ても細部まで高精細(キメ細やか)な画質を実現し、フルハイビジョンでは表現しきれなかった質感やディテールまでリアルに再現します。

大画面になるほど目立ってくる映像の粗さも気にならない!

※上記の図中の線はイメージです

  • 「4K」の「K」が「キロ」、つまり「1,000」を示します。
  • 4Kテレビの画素数は
    水平(横)方向に3,840(約4,000)画素、
    垂直(縦)方向に2,160(約2,000)画素
  • 横に4,000画素あるから4Kといいます。

画素数が多い方がキレイなのと一緒だよ

※画像はイメージです

魅力2

大迫力の臨場感を楽しめる

4Kテレビは、今までのフルハイビジョンテレビの約半分の距離まで近づいても映像(画素)の粗さが気になりません。近い視聴距離から見られるから、視野いっぱいに映像が広がり、圧倒的な臨場感を堪能できます。さらに、視聴距離を短くできるので、限られたスペースでも大画面を設置できます。

映像がキメ細やかだから大画面でも近づいて視野いっぱいの迫力の映像が楽しめる!

  • 4Kテレビは近づいても画質がキレイ。だから、サイズをアップしても今と視聴距離をほぼ変えずに大画面テレビが置けます
  • 視聴距離が近くなるから、空いたスペースも有効活用できる。

本当に家の中!?と思うほど特等席でご覧いただけますよ

※画像はイメージです

テレビ番組も、ブルーレイも、いちだんと美しい4K映像に変換してくれる

地デジやブルーレイなど、4Kに満たないフルハイビジョン映像も4K画面で映えるように、4K映像に自動で変換します。どのメーカー・ブランドを選ぶかで搭載する技術が異なり、大幅に見え方が変わってきます。

地上波デジタル/BS/写真/ネット動画/ブルーレイ/DVD

画像処理エンジン 4Kブラビアは、映像を際立ってキレイにする4K X-Peality PRO搭載 4K映像に変換!

普段見ている映像(フルハイビジョン映像)がいちだんと美しく!テレビ番組もブルーレイ・DVDも・インターネット動画も4倍キレイ!

地上デジタル放送

DVD

インターネット動画

*画素は一例です

  • 普段見ている映像は、実はフルハイビジョン(1,920×1,080画素)もしくはそれ以下の映像が多いです。フルハイビジョン以下の映像をフルハイビジョンテレビで見る場合は、引き延ばして映像を見ているため、映像が粗くなります。デジタルカメラなどで画素の小さいもので撮影したものをプリントした時に粗くなるのと同じです。
  • 4Kテレビなら、あらゆる映像を4K映像(3,840×2,160画素)に変換してくれるので、いちだんと美しい映像を楽しむことができます

魅力4

たくさんのコンテンツを楽しめる

4K放送チューナー標準搭載、HDR信号にも対応、さまざまな4K配信サービス

地デジ/BS/CSチューナーに加えて、4K放送を受信するためのチューナーを搭載しています(*1)。別売りの4Kチューナーを接続することなく、テレビ本体のみで4K放送の視聴が可能です。また、「Netflix」や「4Kアクトビラ」、「ひかりTV 4K」など多くの4K配信サービスにも対応しています(*2)。さらに、映像が本来持っている明るさや色、コントラストを表現できるHDR(ハイダイナミックレンジ)信号にも対応。
これらの映像の表示に対応しているテレビを選べば将来も安心です。

*1 4Kチューナーはスカパー!プレミアムサービスチューナーです
*2 それぞれのサービス視聴には、インターネット接続が必要です(インターネットの接続会社が限定されている場合があります)。それぞれのサービス視聴には、申し込みまたは別途契約が必要な場合があります

4Kブラビアはさまざまな4K放送&4K配信サービスに対応!

スカパー!プレミアムサービス

2015年3月1日正午開局、スカパー!プレミアムサービス4K専門チャンネル開局。4Kブラビアでも対応開始。

NETFLIX

2015年9月1日より、4K映像を含む動画配信サービスを日本で開始。4Kブラビアでも対応開始。

ひかりTV4K

2014年10月27日国内初4K映像による動画配信サービス提供開始。4Kブラビアでも対応開始。

アクトビラ4K

2014年12月11日より4K動画配信サービス「4Kアクトビラ」を開始。4Kブラビアでも対応開始。

dtv

2015年11月25日より、4K動画配信サービスを日本で開始。4Kブラビアでも対応開始。

YouTube

世界中の動画投稿者による4K映像を含む動画配信サービスを日本で開始。4Kブラビアでも対応開始。

amazonビデオ

2015年9月24日より、4K映像を含む動画配信サービスを日本で開始。4Kブラビアで今後対応予定

4Kブラビアは話題のHDR信号にも対応!

従来の映像

現在、放送されているテレビ番組やブルーレイなどの映像は、ブラウン管を基準とした明るさの基準で、明るさを抑える必要があります

HDRの映像

今後増加が期待されるHDR映像は、表示できる明るさの基準が上がるので、 色の表現力も上がり、一層美しい映像が楽しめます

長く使うテレビだから、今見なくても備えあれば憂いなしじゃ

46型以上のテレビ購入者の4Kテレビ比率

46型以上のテレビ購入者の4Kテレビ比率

実は46型以上のテレビを購入されたお客様のうち4Kテレビを購入されたお客様
の割合は2013年は8%、2014年は33%、2015年は66%で

3人に2人が4Kテレビを購入されています!

46V型以上 の液晶テレビにおける4Kテレビ の数量構成比。全国有力家電量販店の販売実績を集計/GfK Japan調べ

時代は4Kへ。今後もどんどん普及していきます。

いかがだったでしょうか?4Kテレビがオススメの理由が分かったでしょうか?

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  • KJ-X8500D
  • KJ-X8500C
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