テレビ ブラビア

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4K液晶テレビ

BRAVIA 7 II(XR70M2シリーズ)

Coming Soon 65/55/50V型:2026年6月13日発売予定 85/75V型:2026年7月18日発売予定 98V型:2026年8月8日発売予定
BRAVIA 7 II(XR70M2シリーズ)
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包み込まれるような音のサラウンド感

一般的なテレビでは、画面下部にスピーカーが搭載されています。画面サイズが大きくなるほど映像の中心点は上がっていくため、映像と音の出る位置が離れてしまいます。この課題を解決するために、独自の音響技術「Acoustic Multi-Audio+」を搭載。フルレンジ・低音域のスピーカーを同じ高さに配置することで、定位感のある音に。画面から音が出ているかのような、包み込まれるような迫力のある高音質を実現しました。

※ 98V型、50V型、55V型のスピーカー配置は異なります ※ 50V型、55V型にはAcoustic Multi-Audioが搭載されています
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AIが「声」を際立たせる、革新のボイスズーム3

AIで人間の声を認識し、背景音のバランスはそのままに、声だけの音量を自在に調整。騒がしいシーンでもセリフがクリアに浮かび上がり、聞き取りやすさの次元が変わります。

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あらゆる音源を3次元の立体音響に

プロセッサー「XR」によって、あらゆるコンテンツを立体音響に。テレビのスピーカーだけで、左右方向に加え、高さ方向も加えた3次元の立体音響を実現するため、「ドルビーアトモス」以外のコンテンツでも臨場感のある音響空間をお楽しみいただけます。

※ モノラル音源は非対応になります
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サウンドバーと合わせて迫力の映像体験を楽しむ

ソニーはサウンドバー・ホームシアターシステムのラインアップを豊富にご用意しており、音の体験を含めてリビングでの視聴体験を提供しています。

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サウンドバーとの接続時にテレビをセンタースピーカーとして使用できる「アコースティック センター シンク」対応

ソニーのサウンドバーとの接続時に、センタースピーカーとしてテレビからも音が出るため、定位感が向上し、より臨場感のある体験が可能になります。さらに、BRAVIA 9 IIシリーズは、AVアンプやスピーカーなどのサラウンドシステムとの接続時にもセンタースピーカーとして使用可能です。【対応ホームシアターシステム/サウンドバー:BRAVIA Theatre Quad、BRAVIA Theatre Bar 9、BRAVIA Theatre Bar 8、HT-A9、HT-A7000、HT-A5000、HT-A3000】

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オプションスピーカーで手軽に良い音にアップデート

サウンドバーを介さず、BRAVIAに直接オプションスピーカーを接続することができ、手軽に音をアップデートできるようになります。サブウーファーとリアスピーカー両方の接続も可能です。【対応オプションスピーカー:Sub 9、Sub 8、Sub 7、Rear 9、Rear 8】

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ネックスピーカーBRAVIA Theatre Uでパーソナルスペースでの立体音響を

プロセッサー「XR」搭載ブラビアとネックバンドスピーカーBRAVIA Theatre Uを接続することで、前後左右を中心とした従来のサラウンド音場に高さ方向の表現力を加えた、圧倒的な音の広がりをご堪能いただけます。テレビドラマや音楽番組などのステレオコンテンツも臨場感と広がりのある立体音響でお楽しみいただけます。さらに、テレビ1台に対し、2台のネックスピーカーまで同時接続も可能なので、夫婦や友人同士でも楽しめます。