※ 写真はK-65XR80M2です
※ 写真はK-65XR80M2です。サウンドバーは別売です
※ 写真はK-65XR80M2です
※ 写真はK-65XR80M2です
※ 写真はK-65XR80M2です
※ 写真はK-65XR80M2です
※ 写真はK-65XR80M2です
※ 写真はK-65XR80M2です
※ 写真はK-65XR80M2です
※ 写真はK-65XR80M2です
※ 写真はK-65XR80M2です
※ 写真はK-65XR80M2です

4K有機ELテレビ

際立つ黒と輝きが、物語を紡ぎ出す。

  • K-65XR80M2

    オープン価格
    Coming Soon 2026年9月19日発売予定
  • K-55XR80M2

    オープン価格
    Coming Soon 2026年9月19日発売予定

付属品 : 標準スタンド、リモコン、単4形乾電池(2個)、転倒防止用固定ベルト一式


新商品 発売前先行体験・展示

一覧へ

店頭で出来る商品体験 どこよりも早く商品を試せます!

※ 画像はイメージです

【特長1】低反射フィルムを搭載したQD-OLEDパネルによる鮮やかなコントラストと没入感

プロセッサー「XR」とQD-OLEDパネルにより、圧倒的な広色域を実現し、従来の有機ELパネルよりも明るく色鮮やかな映像を描き出します。さらに、低反射フィルムを搭載し、明るいリビングでも映り込みを抑えながら、豊かな色彩と高輝度による没入感のある視聴体験を提供します。

※ 画像はイメージです

【特長2】画面そのものから生まれる迫力の高音質

「アコースティック サーフェス オーディオ プラス」は、アクチュエーターが画面を振動させることで、被写体の位置に合わせた音を作り出し、画面から直接届くリアリティーのあるサウンドを実現。スリムなデザインでありながらも、包み込まれるような音で、その場にいるかのような視聴体験を実現します。

※ 画像はイメージです

【特長3】映画を知り尽くしたソニーが贈る、リビングでの極上の映画体験

映像制作機材の開発や映画の制作・配給まで手掛けるソニーだから、作り手の想いまでも届けられる。制作現場の意図を忠実に再現する「スタジオ画質モード」や、テレビが届いた日から映画を楽しめる「SONY PICTURES CORE(*)」を搭載。さらに、簡単に最適な視聴設定を選べる「My Cinema」で、リビングを映画を楽しむための空間に。

* 本プロモーションは規約が適用されます。詳細はこちら(https://www.sony.co.jp/bravia/sony-pictures-core/)
※ 画像はイメージです

【特長4】Google TV with Geminiで、テレビの楽しみ方が広がる

BRAVIAのGoogle TVに新しくGeminiが対応。テレビとの自然な会話で、見たい映画やドラマのおすすめを聞けるだけではなく、日常のちょっとした気になることまで、なんでも気軽に質問できます。あなたの毎日に、寄り添うテレビへ。

※ Google TV は、本デバイスのソフトウェア機能の名称であり、Google LLC の商標です ※ 音声検索の使用には、インターネット環境と Google アカウントでのログインが必要です ※ ブラビアの一部機能の使用には Google アカウントでのログインが必要です ※ ブラビアの利用には、 Google 利用規約及び Google のプライバシーポリシーの同意が必要です ※ 各サービスは予告なく変更・停止・終了する場合があります。第三者が提供するサービスについて、ソニーはいかなる責任も負いかねますのであらかじめご了承ください ※Gemini for TVは、大画面での利用に最適化されています。生成される内容は、場合により異なることがあります。回答の正確性をご確認ください。一部の国・地域および言語で利用可能で、18歳以上のユーザーが対象です。詳細については、g.co/tv/geminiをご覧ください
※ 画像はイメージです

【特長5】映像への没入感を生み出すスリムで洗練されたデザイン

さまざまな場所にすっきり設置できるスリムで上質なデザイン。スタイリッシュな壁掛けスタイルも可能です。ワンスレートデザインで、超狭額の「Seamless Edge(シームレス エッジ)」のベゼルにより映像への没入感をさらに高めています。

サステナビリティ

未来を想うエンタテインメント、ブラビア

ソニーグループでは、2050年までに環境負荷ゼロを目指す環境計画 「Road to Zero」の達成に向け、 さまざまな取り組みを行っています。
ソニーのテレビでは、資源消費量を抑えるために環境に配慮した材料の積極的な採用をはじめ、 視聴中の電力消費量を削減するテクノロジーに至るまで、あらゆる場面において、 サステナビリティの実現に向けて徹底して取り組んでいます。

詳しくはこちら