商品情報・ストア Sony's feature 特集記事 僕らが作った100%の音を、そのまま受け取ってほしい 劇伴作曲家 横山克が感じたハイレゾという選択肢

僕らが作った100%の音を、
そのまま受け取ってほしい

劇伴作曲家 横山克が感じたハイレゾという選択肢

ウォークマン®Aシリーズ MOMOIRO CLOVER Z
10th ANNIVERSARY MODEL -Hi-Res Special Edition-

男女を問わず幅広い年代に愛される、日本を代表するアイドルグループ「ももいろクローバーZ」の結成10周年記念モデル、ウォークマン®Aシリーズ『MOMOIRO CLOVER Z 10th ANNIVERSARY MODEL -Hi-Res Special Edition-』が、満を持して登場する。その発売を記念して、『Chai Maxx』『D'の純情』など、ももクロの代表曲を手がけているコンポーザー/アレンジャー・横山克さんが、本機を生体験。横山さんの音楽作りのこだわり、ももクロ楽曲への思い入れ、アニバーサリーモデルの感想を語ってもらった。

右:ウォークマン®Aシリーズ MOMOIRO CLOVER Z 10th ANNIVERSARY MODEL
左:h.ear on 2 Wireless NC(WH-H900N)

横山克(よこやま・まさる) 映画やテレビドラマ、アニメ、CMなどの映像作品に楽曲を提供する劇伴作曲家。近年の代表作はNHK連続テレビ小説『わろてんか』(2017年)、映画『ちはやふる』3部作(2016年〜2018年)など。女性歌手・声優アーティストへの楽曲制作でも知られており、ももいろクローバーZには、2011年の『Chai Maxx』(当時はももいろクローバー名義)など、多くの楽曲を提供している。

人気劇伴作曲家・横山克が
サウンドに命を与えるために
こだわっていること

アイドルファン、J-POPファンには、ももいろクローバーZ(以下、ももクロ)のコンポーザーとしておなじみの横山さんですが、映画やドラマ、ドキュメンタリー番組の世界では斬新な音楽性を発揮する劇伴作曲家として、2000年代後半から活躍されています。

横山:そうですね。ももクロファンのモノノフのみなさんには、歌もののコンポーザーというイメージがあるかも知れませんが、僕はあくまで自分を、作品に対する音楽を作るコンポーザーだと強く思っています。ですから、ももクロの楽曲に対しても、歌ものを作っているというだけの意識でなく、“ももクロという作品”に対する劇伴……彼女たち自身のストーリー性やドラマ性に沿って、それを際立たせるための音楽を作っているという感覚が、とても強いですね。

歌ものを作曲・アレンジする際も、アプローチは劇伴を作曲するときと変わらないのでしょうか?

横山:アプローチは同じですね。まずは、根本にあるイメージを抽出して、音楽のコンセプト、方向性を考えていきます。劇伴はとても自由な音楽なので、まず作品ごとの設定やストーリー、そこで描かれているドラマからイメージを膨らませ、いろいろな国の音楽の要素を採り入れたりもするんです。モチーフとした国のイメージに合わせて作曲し、レコーディングをするので、最終的には日本国内だけでなく、実際にその国に赴き、現地のオーケストラやミュージシャンと一緒に録音することも多いんですよ。

海外レコーディングをされた劇伴で、印象的な作品を挙げていただくと?

海外レコーディングをされた劇伴で、印象的な作品を挙げていただくと?

横山:TVアニメ『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』(2015年〜2016年)は、とても印象深い、海外でレコーディングを行った作品ですね。この作品は、監督の長井龍雪さんの世界観が非常に土着的でしたので、音楽もその部分を強調しようと考えました。土着的で濃密なドラマに似合う国は? というと、バルト三国が思い付きました。そこでバルカンサウンドを実現するため、ヨーロッパでもレコーディングをしたいと言い張ったんですよ(笑)。

海外レコーディングは、イメージした国の音楽を実現するためには絶対に必要だと。

横山:そうです。僕は、曲調を真似ることだけでは終わりたくない。現地に行くことで重要なのが、気温や気候を含めた空気感の再現なんです。先日は、音楽の素材を制作するためにベルリンに行き、ベルリンテクノのアーティストとコラボレーションをしてきました。ベルリンは、特に冬は寒さが厳しく、午後3時になるともう空が暗くなるような場所です。そういう環境でベルリンテクノを録音することが、音楽にリアルな空気感を与えることになると思うんです。

音楽に本物の息吹を吹き込むことになるんですね。

横山:はい。僕の音楽には、その土地の空気を「キャプチャー」することが重要なんです。その“瞬間”を切り取って、自分の中で他のものと掛け合わせて料理し、パッケージングする。それが僕の音楽の作り方の根本にありますね。『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』の後に作った『Fate/Apocrypha』(2017年)というアニメの劇伴も、ルーマニアが舞台のお話でしたので、残念ながらルーマニア本国には行けませんでしたが、お隣のハンガリーでレコーディングをしてきました。

最近のお仕事では、映画『ちはやふる』の劇伴もとても印象的です。『ちはやふる』は日本が舞台の作品なので、日本で作業されたのでしょうか。

横山:はい、オール日本レコーディングです。でもそれは、舞台が日本だという理由だけではないんです。物語の持つ「青春性」が、非常に日本独特のものだと感じたからですね。3部作の完結編『ちはやふる −結び−』では、主人公・綾瀬千早の未来が描かれていますが、その描き方も、日本人が共感できるポイント。そんな日本らしさを強く意識したのが『ちはやふる』のサウンドトラックなんですよ。

アーティストへの楽曲提供も、劇伴と同じアプローチをされているとすると、“ももクロという作品”は、どの国らしさを意識されているのでしょうか?

横山:それは確実に「日本」ですね。ももクロの絶対的なエッセンスというのは、J-POPとアイドル。そもそも日本のアイドルカルチャーもJ-POPも、世界的に見て非常に個性的ですし、日本にしかないものです。音楽のジャンルでいえば、歌謡曲がとても近く、「超J-POP」と言っていい。それは、ももクロ楽曲のプロデュース、ディレクションを手がけていらっしゃる宮本純乃介さん(キングレコード/EVIL LINE RECORDS)の好みでもあるんですが、僕もそこを真正面から捉えて、古き良き歌謡曲の流れを汲みつつ、今のアイドルらしさを追求しています。

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ももクロの楽曲作りには
いつも新たなチャレンジがあった

具体的には、ももクロ楽曲はどのように作られていくのでしょうか?

横山:まず宮本さんから、「今この音楽が欲しい」という確固としたアイデアをオーダーとしていただきます。その楽曲依頼も、コンスタントに来るわけではなく、ある日、宮本さんからポンと電話が来てからのスタートなので、すごく緊張感がありますね。作曲してデモ音源をアップするまでの期間にも非常にスピードが求められますから、どんな要求にも応えられるように準備していなければいけません。

ももクロ楽曲はテイストも非常にバラエティに富んでいますからね。

横山:そうなんです。僕は、そこがももクロの一番の魅力であり、曲を作る面白さだと感じています。様々な作家が考えるそれぞれの楽曲によって、ももクロがいろいろな見え方をしてきますから。同時に、変わらないエッセンスというものもしっかり存在しています。僕が思う、最も変わらない良さはストレートさ。僕がももクロ楽曲に携わった最初は、2011年の『Chai Maxx』なんですが、当時彼女たちはまだ15歳ぐらい。そこから10周年というと、人間が一番変わる時期なんですが、ストレートに見える部分は、当時と少しも変わらない。それがももクロの特徴ですし、大好きなところですね。

その2011年の『Chai Maxx』から始まり、これまで多数のももクロナンバーを作曲・アレンジされてきましたが、とくに印象的な楽曲はどれでしょうか?

横山:たくさんあって選ぶのは難しいのですが……劇伴的アプローチを最も発揮したのは『D'の純情』(2011年)ですね。あの曲は、『Z伝説 〜終わりなき革命〜』(2011年/作詞・作曲・編曲:前山田健一)と対になる曲という意味で、宮本さんから「ダークヒーロー」を描きたいというオーダーがありました。そこで、ストリングスによるダークヒーロー感の演出と、本人たちの歌声を融合し、アレンジも劇伴らしさをとても意識しています。間奏がとても長いのも、その表れですね。その「ダークヒーロー」感が、PVでまさか忍者として演じられることになるとは、思ってもいませんでしたが(笑)。

横山さんがアレンジを担当された『DNA狂詩曲』(2012年/作詞:前田たかひろ 作曲:大隅知宇)も、ストリングスが多用されたドラマティックな構成が目を引きますね。

横山:そうですね。僕が関わった曲はやはり劇伴の感覚が強く、ストリングスを使うことがとても多いんです。『DNA狂詩曲』は大隅知宇さんの作曲ですが、デモを受け取ったときに、多重的なコーラス感、ハモリ感が圧倒的だったので、そこをしっかりアレンジしようと考えました。じつは、あの曲は僕が今までやった編曲のなかで、一番テクニカル。ピアノもストリングスも、生身の人間が演奏できる次元を超えてしまいました(笑)。

作曲に苦労した思い出がある曲はどれですか?

横山:クリスマスソングとして作った『空のカーテン』(2012年)ですね。何度トライしても上手く書けなくて、宮本さんと話し合いながら、ようやく形にすることができました。あれほど長尺の歌ものを作るのも初めてでしたし、AメロとBメロが全て違っていたり、すごくチャレンジした曲です。目指していたのは、ももクロ本人たちへのクリスマスプレゼント。ステージの上から、お客さんの顔を見つめることができる間や、歌いながら余韻にひたれる空白も作ったつもりです。

長尺の楽曲といえば『白金の夜明け』(2016年)もそうですね。ドラマティックなバラードです。

横山:そうですね、『空のカーテン』で長い曲を作るスキルを得た僕が、次にチャレンジした完全なるストーリー楽曲です。音楽としてのテーマはスローテンポの長い曲。完成形も6分12秒ほどあるんですが、最初はもっと長くて8分くらいの曲になってしまったので、後半をテンポアップするアレンジにしました。

サウンドメイクで挑戦した曲はどれですか?

横山:それは『JUMP!!!!!』(2013年)ですね。この曲は『クリスマスドラマ 天使とジャンプ』という、彼女たちが初主演したNHKドラマのための曲。劇伴を書きつつ挿入歌を担当したのも、ほぼ初めての経験でした。劇伴にもとても思い入れがあります。『JUMP!!!!!』のリズムサウンドは、じつはNHKの効果音スタジオを無理を言ってお借りして録音したんです。劇中、銭湯でライブするシーンで流れる曲なので、その場面に出てくる小道具を使って、実際に床を叩いて録音したんですよ。その経験は、『機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ』の劇伴にも活きています。

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ハイレゾの高音質で、彼女たちの“声”を、
10年に渡る、その“成長”を聴いてほしい

そして本日は、ももクロ×横山さんの楽曲も収録された、「ももいろクローバーZ」結成10周年記念モデル ウォークマン®Aシリーズ『MOMOIRO CLOVER Z 10th ANNIVERSARY MODEL -Hi-Res Special Edition-』を実際に体験していただきました。
どんなご感想を持たれましたか?

横山:ももクロの曲がハイレゾで聴けることに、まず驚きましたね。ハイレゾが一番活きるのは、僕が普段から作っている、96kHzで録音されたオーケストラ音楽や、シンプルな編成の音楽などのように、生音主体であったり、音が少ない曲というイメージがありましたから、超J-POPなももクロ楽曲でハイレゾ体験ができるのは、とても新しい感覚でした。

とくにももクロの曲は、隙間なく音が詰め込まれている印象がありますね。

横山:そうです。僕が作曲するももクロの楽曲は、意図的に音数を多くしています。お弁当箱にバラバラになりそうな音たちをギュッと詰め込みつつも、ちゃんと音楽として成立させることが、ひとつのJ-POPとしての芸術性だと思うので。その独特なバランスを成立させる器、伝えるための器として、ハイレゾという選択肢はすごくいいと思いました。さらに言えば、音楽を聴く器としてハイレゾウォークマンを選択するリスナーは、ヘッドホンやイヤホン、モニターにもこだわられますよね? よりクオリティーの高い再生環境が整うことは、作り手にとっても、ありがたいことです。

『MOMOIRO CLOVER Z 10th ANNIVERSARY MODEL -Hi-Res Special Edition-』には、10周年記念ベストアルバム『MOMOIRO CLOVER Z BEST ALBUM 「桃も十、番茶も出花」』が全曲収録されています。ご自身が作られた曲を聴いてのご感想は?

横山:『D'の純情』は、ももクロのサウンドトラックを作ろうという手法を、意識的にJ-POPに持ち込んだ転機の曲なので、再び、より良い音質でマスタリングされたものを聴けるのは、とてもうれしいです。そして、どの曲も僕が着目して聴いていたのは、リズムとストリングスですね。ドラムのキックの余韻の感じ、ハイハットなどのリズムの粒立ち感、ストリングスの弓の揺れの感じ……、その3点は、録音・再生フォーマットが変わると、確実に変化が出る要素。ストリングスも高音域になればなるほど、通常の CD フォーマットでは音がふわっとしてしまう。そこがとてもクリアに聴こえるのは、ハイレゾならではだと感心しました。

ひとつひとつの音の輪郭がクリアになることで、細部の表現がより伝わるのがハイレゾで聴くよろこびですね。

横山:まさにそうですね。実は僕が作るももクロ楽曲は、キックの音色だけでも2、3種類、余韻の違うものを使い分けていたりするんです。普通に聴いても、きっと気が付かないと思うんですけど(笑)。劇伴も、はっきりと知覚できるものではなく、実は音色や音符の乗せ方がとても工夫されているという、仕掛けをするのが好きなんですよ。そしてハイレゾだからこそ、ぜひ聴き込んで欲しいのは、彼女たちのボーカルですね。

ボーカルでとくに傾聴して欲しいところはどこでしょうか。

横山:「歌」は、「息」なんですよ。身体表現なので、息を吸う、吐くというブレスの位置や、同じ「あなた」という歌詞でも、どのくらい息を使って発声しているかによって、歌の表情というのは如実に変わります。僕もそこを意識してリズムをとったり、音符を入れていますし、作詞家さんもそれをすべて計算して言葉を選んでいらっしゃる。エンジニアさんも、ブレスの間を緻密に計算して音源に落とし込んでいるので、ハイレゾだとそれがより伝わりますね。

横山さんの劇伴作品でも、ハイレゾで聴くとよりこだわりを発見できるものは多そうですね。

横山:そうですね。例えば入江悠監督の映画『22年目の告白 -私が殺人犯です-』(2017年)は、おすすめです。全編ほぼノイズだけで作った音楽で、アコースティックな音楽にはない音響が楽しめる挑戦的な実験作。まさに丸ごとハイレゾ環境に向けたともいえる音楽なんですよ。

さらに本機限定で、横山さんが手がけた『Chai Maxx』、『D'の純情』、『DNA狂詩曲』に加え、『BIONIC CHERRY』(2011年/作詞:只野菜摘 作曲・編曲:AKIRASTAR)、『CONTRADICTION』(2011年/作詞:前田たかひろ 作曲・編曲:大隅知宇)を、サイプレス上野さんとYasterizeさんがリミックスした、『MCZ's スーパーストロングマシーンRemix』も収録されました。聴いてみたご感想は?

横山:リミックスされることで、原曲では予想していなかった意外な面白さが浮き上がりますね。とくに僕がうれしかったのは、『DNA狂詩曲』の最後で「ブチッ」と鳴る音をフィーチャーいただいたことです。あれは実はヘッドホンノイズを加工したもので、ライブでも、あの音に合わせて呼吸をクッと合わせた振り付けがあるんです。ランダムな位置に入れているので振りを合わせるのも難しく、最初の頃はバラバラでしたが、今は完全に合うようになりました。そういうヒストリーエピソードもあって大好きな音なので、使っていただけたことをよろこんでいます。『Chai Maxx』のボーカルも、彼女たちがひたすら若い声で懐かしいですし、とくにリミックスだと歌声がクリアに響くので、年代の移り変わりやシンガーとしての成長が、一曲で感じられるのは面白い。さらにベストアルバムとしても、一曲ずつの変化や楽曲の多様性がまとめて楽しめるのは、ファンにとって最高でしょう。

本機のデザインについてはいかがでしょうか。

横山:僕自身もシンプルでミニマム、仰々しくないデザインのものが好きなので、とても気に入りました。10周年の紋が入っているのもいいですし、メニュー画面のアイコンや再生ボタンが、現在のメンバー4人のカラーやモモを模しているような、細かい工夫も大好きです。もの作りというのは、誰かの異常なるこだわりが大事だと思うんです。それがないと、クオリティーは底上げされない。きっとコラボモデル開発チームの中にも熱心な「モノノフ」がいるのでしょう。このデザインからは、そうしたこだわりが垣間見えてくるようです。

「ももクロ」の”今“を象徴する、4色で彩った桃の形の操作アイコンなど、細部の意匠にもこだわりが詰め込まれている。ボックスも特別仕様。

まさにモノノフ必携モデルといえますね。

横山:その通りだと思います。この機会に、さまざまな方にハイレゾでさらに世界が広がった音を聴いてもらいたい。僕らが作った100%の音を、100%のまま受け取ってほしい。曲に込めた細かいこだわりを、まるごと楽しんでほしい。そして、聞き慣れた曲にも新しい発見、新しい魅力を見いだしていただけたら最高にうれしいですね。

取材時は、ウォークマン®Aシリーズ MOMOIRO CLOVER Z 10th ANNIVERSARY MODELとヘッドホンh.ear on 2 Wireless NC(WH-H900N)で試聴しました。
※ウォークマン®Aシリーズ MOMOIRO CLOVER Z 10th ANNIVERSARY MODELはヘッドホンを付属しておりません。

ワイヤレス接続の場合はハイレゾコンテンツをLDACコーデックで伝送し、ハイレゾ相当*の高音質で楽しめます。
*ハイレゾコンテンツをLDACコーデックで最大転送速度990kbpsで伝送する場合。また、DSEE HX ON時にCDやMP3などの圧縮音源をSBC/AACのコーデックでBluetooth再生する際、最大96kHz/24bitまで拡張(LDAC/Qualcomm® aptX audio/Qualcomm® aptX HD audioによるBluetooth接続時や有線接続時は無効)

ハイレゾの高音質で、彼女たちの“声”を、10年に渡る、その“成長”を聴いてほしい にいいね

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