サウンドバー/ホームシアターシステム

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サウンドバー

BRAVIA Theatre Bar 5

2026年4月25日発売予定

高音質技術

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バーチャルサラウンド技術を大画面化するテレビに合わせて最適化し、サラウンド音場を拡大

高さ方向の立体音響を表現する「Vertical Surround Engine」を大画面テレビに合わせて最適化し、さらに前後左右のサラウンドを表現する「S-Force PROフロントサラウンド」を高さ方向に拡張。従来モデルに比べてサラウンド音場を拡大しました。「Dolby Atmos(R)」や「DTS:X(R)」コンテンツだけでなく、TV番組などの2chコンテンツもリモコンのボタンひとつで大画面テレビに合った臨場感あふれる3次元の立体音響をお楽しみいただけます。

ソニー独自のアップミックス技術により、ステレオコンテンツも3次元の立体音響で楽しめる

付属のリモコンに搭載されているサウンドフィールド機能をONにすることで、ソニー独自のアップミキサーにより、普段視聴しているストリーミングサービスなどの2chコンテンツでも臨場感あふれるサラウンドサウンドを体感できます。 ソニー独自の新しいアルゴリズムは、音声をリアルタイムで分析し、音源の定位に応じて音を分離・抽出します。抽出した音源を立体的に再配置することで、ステレオコンテンツであっても3Dオーディオコンテンツのような臨場感あるサラウンドサウンドを提供します。

最新の音声フォーマット「Doby Atmos(R)」「DTS:X(R)」に対応

従来のチャンネルベースに音の位置情報や移動情報(オブジェクト情報)を加えた、最新の音声フォーマット「Doby Atmos(R)」「DTS:X(R)」に対応しました。前後左右を中心とした従来のサラウンド音場に対して、高さ方向の表現力を加えた3次元の立体音響技術により、全方位からの音に包みこまれるリアルな音響空間を楽しめます。

※ Dolby、ドルビー、Dolby Atmos、Dolby VisionおよびダブルD記号はドルビーラボラトリーズの商標です ※ DTS の特許については こちらをご覧ください。 ※DTS社 からの実施権に基づき製造されています。DTS、シンボル、DTSおよびシンボルの組み合わせ、DTS:XおよびDTS:Xロゴは米国および他の国々で登録されたDTS 社の登録商標または商標です。(C) DTS, Inc. All Rights Reserved.
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声やセリフが聞き取りやすい センタースピーカー搭載

バースピーカー中央にセンタースピーカーを搭載。音像の定位があがり、激しい会話から静かなささやきまであらゆるシーンのセリフ、人の声が聞き取りやすい。

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迫力の重低音を再生するワイヤレスサブウーファー

深みとパンチの効いた低音バランスにより、自宅で手軽に臨場感あふれる映画体験をお楽しみいただけます。また部屋の隅やソファーの後ろにも置けるように、サブウーファーはスピーカーケーブルの配線が不要なワイヤレス接続を採用しています。