
対応モデル:BRAVIA Theatre Trio/Quad/Bar 9/Bar 8/Bar 7
リアルスピーカーからの音の波面を合成し、複数のファントムスピーカーを生成します。また、音場最適化技術により、スピーカー間や天井までの距離を内蔵マイクで自動計測し、スピーカーの置かれている空間を把握。
その情報を元に広大な音場空間を創り出し、リビングが音で満たされるような新しいサラウンドを体験できます。そして、映画のワンシーンの中に自分がいるような圧倒的な臨場感を楽しめます。

※BRAVIA Theatre Quadイメージ


対応モデル:BRAVIA Theatre Trio/Quad/Bar 9/Bar 8/Bar 7/System 6/Bar 6/Bar 5/HT-S2000/X8500
従来のチャンネルベースに音の位置情報や移動情報(オブジェクト情報)を加えた、最新の音声フォーマット「ドルビーアトモス」「DTS:X®」に対応。前後左右を中心とした従来のサラウンド音場に、高さ方向の表現力を加えた3次元の立体音響技術により、リアルな音響空間を体感できます。

※HT-S2000イメージです

対応モデル:BRAVIA Theatre System 6/Bar 6 /Bar 5/HT-S2000/X8500
ソニー独自のバーチャルサラウンド技術によりフロントスピーカーだけで高さ方向を加えたサラウンドサウンドを創出。トップスピーカーやイネーブルドスピーカーを置かずに3次元の立体音響を実現します。また、「ドルビーアトモス」「DTS:X®」以外のコンテンツも臨場感のある音響空間を楽しむことが可能です。

※BRAVIA Theatre Bar 6イメージです

対応モデル:BRAVIA Theatre System 6/Bar 6/Bar 5/HT-S2000/X8500
ソニー独自の高精度なデジタル音場処理技術により、フロントスピーカーだけで豊かなサラウンド音場を再現。S-Force PROでは入力信号をディスクリート処理することで、さらにサラウンド感を向上させています。

画面前方に音が広がる
「S-Force PRO フロントサラウンド」
※イメージです

対応モデル:BRAVIA Theatre Trio/Quad/Bar 9/Bar 8
一般的にデジタル音源の音質は、アナログ信号を1秒間に何回数値化するか(サンプリング周波数)とデータを何段階の数値で表現するか(量子化ビット数)で決まります。ホームシアターシステムの対応モデルでは、DSD(5.6MHz/2.8MHz)*1やWAV・FLAC(最大192kHz/24bit)などのハイレゾ音源に対応。曲のディテール、楽器の音色、ライブの空気感までもリアルに表現。まるでレコーディングスタジオやコンサートホールで聴いているような臨場感を堪能できます。
*1:リニアPCM変換になります



対応モデル:BRAVIA Theatre Trio/Quad/Bar 9/Bar 8
ソニーが長年培ってきた高音質デジタルアンプ技術「S-Master」をハイレゾリューション・オーディオフォーマットに対応させた「S-Master HX」。ハイレゾ音源の再生帯域におけるノイズ除去性能の改善により音質を向上させました。小音量から大音量までディテールを維持した高音質を実現し、迫力ある低音のエネルギー感や、繊細な空気感までリアリティー豊かに再現します。

「S-Master HX」のノイズ除去音域(イメージ)

DSEE Ultimate対応モデル:BRAVIA Theatre Trio/Quad/Bar 9/Bar 8/Bar 7
CDやMP3、ストリーミングなどの圧縮音源を、最適にアップスケールします。DSEE Ultimateでは、膨大な楽曲データを学習しているソニー独自のAI(人工知能)技術により、周波数特性をリアルタイムに分析。楽曲のジャンルや楽器などの情景に合わせて、圧縮により失われた本来の高解像度音源を高精度にアップスケールします。

※対応周波数帯は機種により異なります。HT-A9M2/A9000/A8000は96kHzまでです
※「DSEE Ultimate」は音源を内部的にアップスケールする技術です
※ サウンドフィールドエフェクトが[OFF]のときに働きます
※ 44.1 kHz または 48 kHzの2チャンネルデジタル入力信号入力時に働きます
※ DSD信号時には無効となります
※ テレビ、HDMIが選ばれている場合は、この機能は働きません

対応モデル:BRAVIA Theatre Trio/Quad/Bar 9/Bar 8/Bar 7
「LDAC」は、ソニーが新開発した高音質コーデック。従来使われている Bluetooth®標準コーデックSBC(328kbps/44.1kHz)に比べ、最大約3倍の情報量を伝送可能。対応機器間において、より高音質なワイヤレス再生を楽しめます。また音声品質(ビットレート)は選択できます。




8K/4K120対応モデル*1:BRAVIA Theatre Trio/Quad/Bar 9/Bar 8/Bar 7
4K HDR対応モデル*2:HT-X8500
入力された8K/4K120/4K信号を、そのまま8K/4Kテレビへ送信する「8K/4K120/4Kパススルー」に対応。さらに、8K/4K HDRロゴ搭載のモデルではHDR信号にも対応し、HDRの高画質映像を高音質とともに楽しめます。
*1:下記信号のパススルーに対応しています(8K 24/25/30/50/60 Hz, 4K 24/25/30/50/60/100/120 Hz) 映像ソース機器側の出力信号仕様および映像表示機器側の入力信号仕様もあわせてご確認ください。8Kや4K120等の伝送には同梱ケーブルあるいはUltra High Speed HDMIケーブルを推奨します *2:下記信号のパススルーに対応しています(4K 24/25/30/50/60 Hz) 映像ソース機器側の出力信号仕様および映像表示機器側の入力信号仕様もあわせてご確認ください。4K 60Pの伝送には同梱ケーブルあるいはPremium High Speed HDMIケーブルを推奨します
●HDCP2.2/2.3準拠:BRAVIA Theatre Trio/Quad/Bar 9/Bar 8/Bar 7/HT-X8500

Bluetooth®対応モデル:BRAVIA Theatre Trio/Quad/Bar 9/Bar 8/Bar 7/System 6/Bar 6/Bar 5/HT-S2000/X8500
Bluetooth®対応によりスマートフォン、ウォークマン®などのBluetooth®対応のオーディオ機器に保存された音楽をワイヤレスで簡単に操作可能。


対応モデル:BRAVIA Theatre Trio/Quad/Bar 9/Bar 8/Bar 7
AirPlay 2を使って、Apple製デバイスからのストリーミングが可能になります。iPhone、iPad、Macといった機器から音楽などを簡単に再生できます。
*1:AirPlay 2対応スピーカーを操作するには、iOS 11.4以降が必要です
※Apple、AirPlay、iPad、iPhoneおよびiPod touchは米国および他の国々で登録されたApple Inc.の商標です
対応モデル:BRAVIA Theatre Trio/Quad/Bar 9/Bar 8/Bar 7/System 6/Bar 6/Bar 5/HT-S2000/X8500
ソニー製Bluetooth®機能搭載テレビ*1をお使いの場合、テレビとBluetooth®機能でつないで、テレビやテレビにつないだ機器の音声をワイヤレスで聞くことができます。画と音のずれを抑えることでワイヤレスながら快適な視聴を実現します。
*1:A2DP(Advanced Audio Distribution Profile)に対応している必要があります 詳しくはソニーサポートページをご覧ください。sony.jp/support/r/tv/qa1/


対応モデル:BRAVIA Theatre Trio/Quad/Bar 9/Bar 8/Bar 7/System 6/Bar 6/Bar 5/HT-S2000
手元のスマートフォンですぐにオーディオ機器の操作ができ、セットアップや困りごとの解決など、わかりやすく簡単に使えるコントロールアプリです。Android(TM)OS、iOS端末のそれぞれにアプリを提供しており、お持ちの端末ですぐに使えます。
対応モデル:BRAVIA Theatre Trio/Quad/Bar 9/Bar 8/Bar 7/System 6/Bar 6/Bar 5/HT-S2000/X8500
深夜などの小音量時でも明瞭感のあるサウンドを得られるよう、最適なバランスに調整する「ナイトモード」。小音量でもクリアな音質で包み込まれるようなサラウンド空間を再現でき、映画などのコンテンツを臨場感豊かに楽しめます。
※本機の電源を切ると、ナイトモードは自動的に[切]に設定されます

※Bar 8リモコン