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立体音響/サラウンド

  • 立体音響/サラウンド全方位から音に包み込まれる音響空間を創出
    「ドルビーアトモス」「DTS:X®

    • ドルビーアトモス
    • DTS:X®

    対応モデル:HT-ST5000/Z9F/G700/X8500

    従来のチャンネルベースに音の位置情報や移動情報(オブジェクト情報)を加えた、最新の音声フォーマット「ドルビーアトモス」「DTS:X®」に対応。前後左右を中心とした従来のサラウンド音場に、高さ方向の表現力を加えた3次元の立体音響技術により、リアルな音響空間を体感できます。

    3次元の立体音響技術とイネーブルドスピーカーにより、
    音に包み込まれる空間を実現

    ※イネーブルドスピーカーを利用したイメージです(HT-ST5000の場合)

  • 立体音響/サラウンドフロントスピーカーだけで3次元の立体音響を実現
    「Vertical Surround Engine」

    • Vertical Surround Engine

    対応モデル:HT-Z9F/G700/X8500

    ソニー独自のバーチャルサラウンド技術によりフロントスピーカーだけで高さ方向を加えたサラウンドサウンドを創出。トップスピーカーやイネーブルドスピーカーを置かずに3次元の立体音響を実現します。また、「ドルビーアトモス」「DTS:X®」以外のコンテンツも臨場感のある音響空間を楽しむことが可能です。

    フロントスピーカーだけで音に包み込まれる空間を創出

    ※イメージです

  • 立体音響/サラウンド 前方のスピーカーだけで
    包み込まれるような音場を再現

    S-Force/S-Force PRO
    /波面制御技術」

    • S-Force PRO
    • S-Force

    対応モデル:HT-ST5000/Z9F/G700/X8500

    ソニー独自の高精度なデジタル音場処理技術により、フロントスピーカーだけで豊かなサラウンド音場を再現。S-Force PROでは入力信号をディスクリート処理することで、さらにサラウンド感を向上させています。加えて、HT-ST5000では「波面制御技術」を採用。さらにST5000は新開発DSPによる3次元立体音響を組み合わせ、エネルギッシュな音の密度、豊かな音の広がりが没入感ある音場を実現します

    1. 画面前方に音が広がる
      「S-Force PRO フロントサラウンド」

    2. 波面制御技術搭載の
      「S-Force PROフロントサラウンド」

      ※HT-ST5000のみ

    ※イメージです

高音質機能

  • 高音質機能CDを超える音の情報量がリアルな臨場感を創出
    「ハイレゾリューション・オーディオ」

    • Hi-Res

    対応モデル:HT-ST5000/Z9F

    一般的にデジタル音源の音質は、アナログ信号を1秒間に何回数値化するか(サンプリング周波数)とデータを何段階の数値で表現するか(量子化ビット数)で決まります。ホームシアターシステムの対応モデルでは、DSD(5.6MHz/2.8MHz)*1やWAV・FLAC(最大192kHz/24bit)などのハイレゾ音源に対応。曲のディテール、楽器の音色、ライブの空気感までもリアルに表現。まるでレコーディングスタジオやコンサートホールで聴いているような臨場感を堪能できます。

    *1:リニアPCM変換になります

  • 高音質機能ハイレゾ音源に対応したフルデジタルアンプ
    「S-Master HX」

    対応モデル:HT-ST5000/Z9F

    ソニーが長年培ってきた高音質デジタルアンプ技術「S-Master」をハイレゾリューション・オーディオフォーマットに対応させた「S-Master HX」。ハイレゾ音源の再生帯域におけるノイズ除去性能の改善により音質を向上させました。小音量から大音量までディテールを維持した高音質を実現し、迫力ある低音のエネルギー感や、繊細な空気感までリアリティー豊かに再現します。

    「S-Master HX」のノイズ除去音域(イメージ)

  • 高音質機能オリジナル音源に近い自然で広がりのある音を再現
    「DSEE HX」

    • DSEE HX

    DSEE HX対応モデル:HT-ST5000/Z9F

    CD音源(44.1kHz/ 16bit)や圧縮音源のサンプリング周波数とビットレートを本来の数値より高め、オリジナル音源に近い自然で広がりのある音を再現します。DSEE HXはさらに、ハイレゾ相当の高解像度音源(96kHz/24bit)にアップスケーリング。これまで再現できなかった 高音域までクリアに表現できます。

    「DSEE HX」によるアップスケーリング(イメージ)

  • 高音質機能高音質でワイヤレス再生が楽しめる
    「LDAC」

    • LDAC

    対応モデル:HT-ST5000/Z9F

    「LDAC」は、ソニーが新開発した高音質コーデック。従来使われている Bluetooth標準コーデックSBC(328kbps/44.1kHz)に比べ、最大約3倍の情報量を伝送可能。対応機器間において、より高音質なワイヤレス再生を楽しめます。また音声品質(ビットレート)は選択できます。

4K/HDRパススルー

  • 4K/HDRパススルーこれからの4K時代に対応する
    「4K/HDR信号対応」

    • 4K/HDR
    • 4K

    対応モデル*1:HT-ST5000/Z9F/G700/X8500

    入力された4K信号を、そのまま4Kテレビへ送信する「4Kパススルー」に対応。さらに、4K/HDRロゴ搭載のモデルではHDR信号にも対応し、HDRの高画質映像を高音質とともに楽しめます。

    ●HDR信号パススルー対応:HT-ST5000/Z9F/G700/X8500 ●HDCP 2.2/2.3準拠:HT-ST5000/Z9F/G700/X8500

    *1:HT- ST5000/Z9F/G700/X8500は下記信号のパススルーに対応しています(4096×2160p59.94/60H(z *a)、 4096×2160p 50H(z *a)、4096×2160p 23.98/24Hz、3840×2160p 59.94/60H(z *a)、3840×2160p 50H(z *a)、 3840×2160p 29.97/30Hz、3840×2160p 25Hz、3840×2160p 23.98/24Hz *a:YCbCr 4:4:4, RGB 4:4:4/8bit対応、 YCbCr 4:2:2 YCbCr 4:2:0/8,10,12bit対応)。映像ソース機器側の出力信号仕様および映像表示機器側の入力信号仕様もあわせてご確認ください ※4K60p 18Gbps伝送には、Premium High Speed HDMIケーブル(イーサネット対応)を推奨します

スマホ連携

  • スマホ連携ワンタッチでスマートフォンの音楽を再生できる
    NFC*1/Bluetooth」対応

    • NFC
    • Bluetooth

    Bluetooth対応モデル:HT-ST5000/Z9F/G700/X8500/S350/S200F NFC対応モデル:HT-ST5000

    Bluetooth対応によりスマートフォン、ウォークマン®などのBluetooth対応のオーディオ機器に保存された音楽をワイヤレスで簡単に操作可能。またNFC対応のスマートフォンをホームシアターシステムにワンタッチするだけで、ペアリングBluetooth接続を可能にし、スマートフォンで聴いていた音楽をすぐにワイヤレス再生できます。

    *1:NFC機能を利用するには、NFC対応スマートフォン、または一部のおサイフケータイ®対応Androidスマートフォンが必要です。一部のスマートフォンは「NFC簡単接続」アプリをインストールする必要があります ※本機と接続 するBluetooth機器や通信環境、周囲の状況によっては、雑音が入ったり、音が切れたりすることがあります。

ネットワーク/その他

  • ネットワーク/その他インターネットラジオや
    ミュージックサービスを楽しむ

    「Chromecast built-in」

    • Chromecast built-in

    対応モデル:HT-ST5000/Z9F

    TuneIn Radioなどのインターネットラジオや、Google PlayMusicなどの音楽配信サービスを楽しめるChromecast built-inに対応。スマートフォンの操作で、音楽コンテンツなどをストリーミング再生可能です。

    *1:音楽サービスやインターネットラジオなどのオーディオのみをキャストします。映像には対応しておりません ※各ミュージックサービスを利用するには、操作するスマートフォンやタブレットに各アプリのダウンロードが必要です ※ミュージックサービスは録音できません

  • ネットワーク/その他音声操作で広がる新しい音楽体験
    「Works with the Google アシスタント」

    • Works with the Google アシスタント

    対応モデル:HT-ST5000/Z9F

    Google アシスタント搭載スマートスピーカーに話しかけることで本機からストリーミングサービスなどの音楽を流せるほか、ホームネットワーク内のWorks with the Google アシスタントに対応したオーディオ機器からも同じ音楽を同時に再生するマルチルーム機能を使用することもできます。

    ※Google Home アプリでGoogle アシスタント対応スマートスピーカーとの連携や、ホームネットワーク内のWorks with the Google アシスタントに対応したオーディオ機器とのグループ設定をする必要があります

  • ネットワーク/その他リモコンでホームシアターシステムの
    連携操作が可能*1

    「ブラビアリンク/他社機器連動」

    • BRAVIA Link

    対応モデル:HT-ST5000/Z9F/G700/X8500/S350/S200F

    ブラビアとホームシアターシステムをHDMIケーブル*2で接続することで、基本操作をブラビアのリモコンで行えます。また、業界標準規格のHDMI機器制御(CEC)に 準拠。同規格を採用した他社製のテレビやブルーレイ機器などとHDMIケーブルで本機を接続することで、お使いのテレビリモコンで、音量調節などの操作ができます*2

    連携可能な機器

    1. ・システムスタンバイ(電源オフ連動)
    2. ・ARC(オーディオリターンチャンネル)
    3. ・システムオーディオコントロール(スピーカー切り替え、音量調節、消音操作)

    *1:他社製品の独自機能については、動作保証しかねます。すべての機器における動作を保証するものではありません。HDMI機器制御(CEC)とは、各社で一般的に「〜リンク」などと呼ばれる機器連携機能のうち、HDMI接続された機器間 の連携機能を指します。ご使用の前に、各社製品の各機能の対応をご確認ください *2:接続するテレビのHDMI出力端 子がARC(オーディオリターンチャンネル)に対応している場合。ARC非対応の場合は、光デジタル音声ケーブルで接続

  • ネットワーク/その他ソニー製のBluetooth機能搭載テレビ*1
    ワイヤレスでつなぐ

    「テレビとのワイヤレス接続」

    対応モデル:HT-Z9F/G700/X8500/S350/S200F

    ソニー製Bluetooth機能搭載テレビ*1をお使いの場合、テレビとBluetooth機能でつないで、テレビやテレビにつないだ機器の音声をワイヤレスで聞くことができます。画と音のずれを抑えることでワイヤレスながら快適な視聴を実現します。

    *1:A2DP(Advanced Audio Distribution Profile)に対応している必要があります 詳しくはソニーサポートページをご覧ください。sony.jp/support/r/tv/qa1/

  • ネットワーク/その他スマートフォンで、ホームシアターシステムを操作
    「Sony | Music Center

    • Music Center

    対応モデル:HT-ST5000/Z9F

    「Music Center」はソニーのさまざまなオーディオ商品をタッチ操作で 快適に操作できる独自アプリ。Bluetoothまたは無線LANのワイヤレス 接続で、ホームシアターシステムの入力切り替えや音量・サウンドモードなどの操作ができます。AndroidTMOS、iOS端末のそれぞれにアプリを提供しており、お持ちの端末ですぐに使えます。

  • ネットワーク/その他深夜の小音量時でも、明瞭感のあるサウンドを実現
    「ナイトモード」

    対応モデル:HT-ST5000/Z9F/G700/X8500/S350/S200F

    深夜の映画鑑賞など、小音量で映画などを見ると、サラウンド再生に効果が薄れてしまい、明瞭感を損なってしまいます。そのため、深夜などの小音量再生時でも豊かなサラウンド効果が得られるような最適バランスに調整するのが、「ナイトモード」です。小音量でも包み込まれるようなサラウンド空間を再現でき、映画を臨場感豊かに楽しめます。

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