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フォトグラファー

イナガキヤスト 氏

1981年生まれ。富山県在住のフォトグラファー。富山県内を中心としたさまざまな風景や人物の写真をSNSで発表し話題となっている。NHK『イナガキヤストの本気旅』、KNB『眺めのいい時間』、富山県警察フォトアンバサダー、射水市公式フォトアンバサダー、東京カメラ部10選2021。2022年12月、写真集『ぼくたちの大切な時間』出版。2023年春にはジャポニカ学習帳の表紙に写真が採用される。

300mm, F16, 1/60秒, ISO100

FE 300mm F2.8 GM OSS SEL300F28GM

刻々と状況が変わる朝焼けのタイミング。富山県高岡市の名所である雨晴海岸の女岩を撮影。

300mm, F16, 1/250秒, ISO100

FE 300mm F2.8 GM OSS SEL300F28GM

立山連峰の剱岳の頂上に太陽が位置するタイミングを狙って撮影。広いダイナミックレンジが、現地で感じた色味をよく表現してくれた。

17mm, F8, 1/160秒, ISO100

FE 12-24mm F2.8 GM SEL1224GM

日本一の落差を誇る称名滝。紅葉と雪がコラボして印象的だった。

37mm, F16, 1/320秒, ISO100

FE 24-70mm F2.8 GM II SEL2470GM2

足元の水たまりに、空のグラデーションや雲、太陽の光芒がきれいに映り込んだ。

16mm, F11, 1/500秒, ISO100

FE 12-24mm F2.8 GM SEL1224GM

標高約2,400mに位置するみくりが池。冬の厳しい寒さと太陽の暖かさが両立したかのような印象に。

70mm, F10, 1/60秒, ISO100

FE 24-70mm F2.8 GM II SEL2470GM2

山並みに残るスキーのシュプール跡の立体的な質感をとても美しいと感じた。

12mm, F2.8, 30秒, ISO1600

FE 12-24mm F2.8 GM SEL1224GM

秋口の撮影でだいぶ薄まってはいるが、中央の左側あたりに天の川を捉えることができた。

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