商品情報・ストアデジタル一眼カメラ α α Universe

Beat Naito×α7 III

Beat NaitoGALLERY

α7 IIIFE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSSFE 24-70mm F2.8 GM

[アフリカの風]昨年行った、タンザニアのサファリで撮影した映像。人類の起源とも言われる場所で、野生動物達の逞しさを肌で感じる事ができた。特に気に入ってる映像は、風に揺れるオスライオンの立髪と、その誇らしい表情。

α7 IIIFE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS,209mm,F5.6,1/1000秒,ISO125

[ンゴロンゴロの朝]動物達の朝は早い。日が昇る前から動き始める。
α7 IIIの暗所性能の高さで、まだ暗い朝方もしっかり撮影することができた。

α7 IIIFE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS,271mm,F5.6,1/160秒,ISO125

[ヌーの群れ]ヌーの大群の迫力に思わず息を飲んだ。大きな動物の群れは恐怖を感じる。
400mmズームのおかげでヌーの群れに寄って撮影する事ができ、この迫力を表現できた。

α7 IIIFE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS,400mm,F5.6,1/160秒,ISO500

[早朝のハイエナ]ハイエナは世間一般的に嫌われ者のイメージがついているが、実際見るととても愛くるしい顔と瞳をしている。
G MASTERならではの描写力で朝日の美しい色を表現することができた。

α7 IIIFE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS,291mm,F5.6,1/250秒,ISO125

[自慢の髪飾り]タンザニアには珍しい鳥がたくさん住んでいる。
α7 IIIの素晴らしいダイナミックレンジによって激しい明暗差でも暗部が黒潰れすることなく表現できた。

α7 IIISonnar T* FE 55mm F1.8 ZA,55mm,F1.8,1/250秒,ISO500

[コーヒー豆]コーヒーの実は赤く、その中の種は白い。
55mmのバランスのとれた画角とこのボケ味がとてもいい。

Gear Impression機材インプレッション

その高い解像感で動物達の毛並みを美しく撮影し生命の躍動を切り取ることができた。

メインカメラはフルサイズミラーレスのα7 III。タンザニアでサファリツアーに行くには望遠レンズが必須で、当初FE 70-200mm F2.8 GM OSSを購入する予定だったが、FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSSを選んだ。写真も映像も含めて、このレンズを選んで正解だった。400mmまでのズームを手に入れたからこそ、動物達の息遣いも感じられるほど寄って撮影することができた。またG MASTERの素晴らしい描写力は、その高い解像感で動物達の毛並みを美しく撮影し生命の躍動を切り取ることができた。

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ビートないとー

Beat Naito

バックパッカーとしてアジア・中南米を周り、帰国後に映像製作を始める。YoutubeでVlog(Video Blog)や旅、キャンプ動画を中心に投稿し、2020年11月現在10万人のフォローを獲得。またInstagramで写真も投稿してる。

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