お気に入りのソニー製品を、いつでもそばに。オリジナル壁紙をお楽しみください。
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ライトグレーや黒の背景に、
静かに力強く佇むソニーの商品たち。
「撮る」「聴く」「遊ぶ」から
それぞれ2種類セレクトしました。
より人間味のあるデザインが追求された1996年発売のサイバーショット1号機。
より使いやすくするために素材を吟味し、要所に金属を使って小型化と堅牢性を実現しました。ユーザーがいろいろなアングルで撮影できるように、レンズとフラッシュが180度回転する構造になっています。
「Play Has No Limits - 遊びの限界を超える」をテーマに、世界中のゲームプレイヤーに次世代のゲーム体験を提供するために2020年に発売されたPlayStation®5。
"5D"をコンセプトに、内部の空気流動性能を最大化し無駄なスペースをそぎ落とした3次曲面を使い、PlayStationの世界へいざなうポータルを表現しました。
洗練された音づくりを追求し、贅沢な音楽体験を届けることを目指したフラッグシップのウォークマンNW-WM1ZM2とヘッドホンMDR-Z1R。
演奏が始まる瞬間、歌い出しの気配から最後の音が消え入り静寂に至るまでのその場の空気感が感じられるほどの「微小音の再現性」を極めるとともに、大音量時のスケール感、躍動感を高めることで、音のコントラストが一層際立ち音楽のダイナミズムを感じられるように設計されています。
家庭用エンターテインメントロボット「AIBO」の初代モデル。
足や耳、尻尾など、すみずみまで行き届いたデザインが施された結果、あたかも金属製のボディに命が吹き込まれたかのように、かわいいロボットが1999年に誕生しました。
2021年発売のデジタルシネマカメラ最上位機の『VENICE 2』。
新開発の8.6Kイメージセンサーを搭載し、さらなるワイドラチチュードを実現したハイエンドCineAltaカメラです。
1979年発売のステレオカセットプレーヤー"ウォークマン"1号機(新開発の超軽量ヘッドホンMDR-3L2を付属)。
録音機能なしでは売れないとの社内外の声に反して大ヒットとなり、新たなライフスタイルを創造しました。
1984年に発売されたホームコンピューターHiTBiT「HB-101」。家庭での利用をイメージして、ビジネスライクなスタイルにならないよう配慮されたデザインとなっています。(イラストはトリニトロンカラーテレビKV-14G11との組み合わせ)
アリーナの最前列にいるような重低音を体感できるULT POWER SOUND™シリーズ。屋内からアウトドアまで、パワフルサウンドを楽しんでみませんか。
アウトドア用「ウォークマン」の第1号機WM-F5は、のちにスポーツモデルの定番色となる独特の黄色が初めて登場しました。再生、停止などのボタンの形状と配置は、手さぐりでも使いやすいように配慮されています。
音符のようにかわいらしい形のLinkBuds Open。耳をふさがない新開発のリング型ドライバーにより、オンラインの音とリアルの音とをつなぎ新しいリスニングスタイルを提供します。
進化した自律型エンタテインメントロボット“aibo”(アイボ)は、家庭の中で人とつながりを持ち、育てる喜びや愛情の対象となることを目指して開発されました。個性あふれるaiboと家族になる生活を思い描いてみませんか。
1988年ソニーは子どもたちに向けたマイファーストソニーシリーズを発売しました。「マイ・ファースト・ソニー」という名前には、このシリーズで初めてエレクトロニクス製品に触れた子どもたちに、それをきっかけとして科学・技術に対する興味を持ち続けてほしいという願いがこめられています。内部構造が見える透明のパネルなどにより子どもの興味がかきたてられ、色の使い方も子どもたちが動作の仕組みを覚えやすいように細かいところにまで気を配ったものになっています。
1996年に発売されたソニー初のデジタルカメラ「DSC-F1」は、より人間味のあるデザインが追求されたモデル。ユーザーがいろいろなアングルで撮影できるように、レンズとフラッシュが180度回転する構造になっているサイバーショットの1号機です。
「mocopi(モコピ)」は、6つの小型センサーを頭、両手首、腰、両足首に装着することで、身体の動きをスマホアプリに取り込み、3Dのキャラクターを動かすことができるモバイルモーションキャプチャーシステムです。様々なサービスと連携させることで、動画コンテンツを制作したり、VTuberのように配信したりすることもできます。
モニターヘッドホン「MDR-CD900ST」は、原音をそのまま再現する音質、研ぎ澄まされた輪郭と音像を再現します。もともとは、CBSソニー信濃町スタジオ(現:ソニー・ミュージックスタジオ)での使用を目的に開発されましたが、スタジオユースの業務用として販売すると、数多くのレコーディングスタジオで愛用され、一般の方からの購入希望が殺到したため1990年より一般のお客さま向けに販売を開始しました。
HT-AX7は、置けばそこがシアター空間となる、これまでにない新しい視聴スタイルのポータブルシアターシステムです。テレビやスマートフォンなど好きなデバイスで、好きな場所で、好きなスタイルで、臨場感のある音をお届けします。
初代PlayStationの後継機であるPlayStation®2は2000年に発売されました。広大な宇宙を思い起こさせる漆黒のボディは無限の可能性を示唆し、スタンドにあしらった青のグラデーションは地球を表現しています。
※イラストは本体(SCPH-10000)とアナログコントローラー DUALSHOCK®2 ブラック(SCPH-10010)との組み合わせのイメージです
ほっとさせるあかりのプロダクトLSPX-S3。目の前で生演奏が行われているようなリアルな音と柔らかな光が空間を彩ります。