その1枚が、誰かの力に 撮るエールPROJECT

日々、好きなものや、かけがえのない日常を写す、
その気持ちを誰かにつなげてみませんか?
「撮るエールPROJECT」は、
写真を投稿するだけで寄付ができる、
社会貢献プロジェクトです。
楽しみながら、誰かのために、地球のために。
そんな活動が広がれば、みんなにうれしい世界になれる。
あなたのレンズを、少しだけ社会に向けて。
届けよう、撮るエール。

#感動をともに

第1回 テーマ  わたしの愛する、景色。
~道端の草花から、雄大な絶景まで~

応募期間

2025年
10月15日(水)~11月30日(日)

毎日通る道の草木、ほっとできるお気に入りの川辺。
ふるさとの懐かしい山々や、旅先で出会った絶景。
ちいさなものから、雄大なものまで。
あなたにとって大切で、失くしたくない風景を撮影し、
想いとともに投稿してください。
カメラの機種は問いません。
スマートフォンの写真も大歓迎です。

その一枚が、大切な自然を守る力に。
ぜひ、ご参加ください。

結果発表

ご参加いただき、ありがとうございました

皆さまから届けていただいた一枚一枚の写真が、
自然を守る活動を応援する力になりました。
この想いに寄り添い、応募してくださったことに
心から感謝いたします。

応募者数717名 作品数1,777点

寄付先

「撮るエールPROJECT」は、
写真を投稿するだけで
寄付ができる、社会貢献プロジェクトです。
第1回は、環境NGO(公財)
日本自然保護協会へ寄付します。

寄付金額50万円
日本自然保護協会

自然のちからで、明日をひらく。

日本自然保護協会は、人と自然がともに生き、赤ちゃんからお年寄りまでが美しく豊かな自然に囲まれ、笑顔で生活できる社会をつくることを目指して活動しています。

公式サイトはこちら

寄付金の使い方

なくなりそうな自然を守る

貴重な自然を未来につなぐための
さまざまな活動へ

活動例

豊かな海を未来につなぐ

©Yutaka Yamagishi

各地の自然保護問題への対応

入賞作品(一部)

景色が語る物語賞

写真の優秀さだけでなく
文章(その風景の魅力、
背景にある「心が震える」ストーリーなど)も
重視した賞

単写真部門

「ガラスの森」

応募者名:himeさん

「奥日光の晩秋の霧氷です、いよいよ冬の到来です」
3年前のこの日を最後にこの景色を見ることがなくなりました
温暖化の影響でしょうか
もっと地球に優しくしていれば良かったと思います

撮影地

栃木県奥日光

組写真部門

「好きな人と二つのふるさと」

応募者名:murphyさん

私の好きな人と私のふるさとで、
私の好きな人と彼女のふるさとで、
好きな人を写したお気に入りの写真です。
いつか彼女が振り向いてくれた時には、文字通り振り向いた写真を撮りたいです。

撮影地

日本神奈川県鎌倉市 無心庵 日本神奈川県鎌倉市 佐助隧道 韓国慶尚北道慶州市 from.sanglok 韓国慶尚北道慶州市 瞻星台
審査員講評と
その他の入賞作品はこちら
毎日にうれしい変化をもたらすアイデアを、My Sonyからお届けします。きょう、ソニーと何しよう?