商品情報・ストアデジタル一眼カメラ α α Universe

JIN×α7C

JINGALLERY

α7 IVFE 24-105mm F4 G OSS

[山の稜線を歩く]夏の北アルプスをテント泊装備で歩いた際の景色。α7 IVの強力な手ブレ補正、高感度耐性で山のさまざまな場面を鮮明に撮影できた。

α7 IVFE 24-105mm F4 G OSS,105mm,F8,1/250秒,ISO100

[雲の狭間]雲の狭間から一瞬見えた常念岳。α7 IVの高画素のおかげで遠くの山も精細に捉えてくれた。

α7 IVFE 24-105mm F4 G OSS,51mm,F8,1/320秒,ISO100

[槍ヶ岳]雲からようやく姿を表した日本を代表する山、槍ヶ岳。α7 IVのバリアングル液晶によりローアングルでも簡単に撮影ができた。

α7 IVFE 24-105mm F4 G OSS,24mm,F8,1/125秒,ISO100

[岩の道]登ってきた岩の道とその先の山々。α7 IVにより奥行きのある写真も精細に捉えることができた。

α7 IVFE 20mm F1.8 G,20mm,F8,10秒,ISO100

[摩耶山からの夜景]摩耶山から眺める日本屈指の夜景。α7 IVなら夜景でも精細に撮影することができた。

Gear Impression機材インプレッション

まさに弱点がなくどこへでも持って行きたくなるカメラに仕上がっていると感じた。

登山に持って行ける撮影機材は限られる為なるべく軽くしたい。しかし写真も動画もより良い形で残したい。そんな要望をどちらも最高の形で実現させてくれるカメラがα7 IVだ。写真では有効約3300万画素と、山の広大な風景もより鮮明に残すことができ、また高画素だからいざという時クロップしても問題ないのが心強い。動画でも5.5段 *1 の手ブレ補正に加え、4K60p *2 まで撮影でき、フルサイズならではの高感度耐性もある。まさに弱点がなくどこへでも持って行きたくなるカメラに仕上がっていると感じた。
*1 CIPA規格準拠、Pitch/Yaw方向、Planar T* FE 50mm F1.4 ZA装着時、長秒時ノイズリダクションオフ時、静止画撮影時
*2 4K 60p記録は、APS-C/Super 35mm記録モードのみになります

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広角から望遠まで撮影できるこのレンズはこれからも登山で欠かせないレンズの一つだろう。

ソニーのカメラを初めて買った時に一番最初に購入したのがこのレンズだ。もうαにしてから何年も経つが、未だにこのレンズは使用頻度が高い。登山で荷物を軽くしたいが、色々なものを撮影したいと欲張った場面でこのレンズは大活躍する。広角から望遠まで撮影できるこのレンズはこれからも登山で欠かせないレンズの一つだろう。

FE 24-105mm F4 G OSS 商品情報ページへ
JIN

JIN

兵庫県在住。子供の頃からアウトドアやカメラが好きであったが、社会人になり自分で登山道具やカメラを買えるようになったのをきっかけに本格的に登山とカメラが趣味に。会社員をしながら休日には山に通い写真や動画を撮影していた。2017年からは登山の絶景や感動・険しさ・ルートの状況が伝わればと思い、主にYouTubeで情報を発信している。

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