法人のお客様業務用ディスプレイ・テレビ[法人向け] ブラビア サイネージ デジタルサイネージとは

さまざまな課題を解決する デジタルサイネージとは さまざまな課題を解決する デジタルサイネージとは

デジタルサイネージとは

駅や商業施設、ショップなど、さまざまな場所で多く見かけるようになったデジタルサイネージ(電子看板)。
動画を映し出したり、静止画を次々に切り替えられるのが魅力で、従来の内照式サインボードなどからの切り替えが進んでいます。
映し出すコンテンツ(データ)と、それを再生するための機材(セットトップボックスなど)、表示するディスプレイがデジタルサイネージの基本の3点セットです。

デジタルサイネージとは

デジタルサイネージの用途

デジタルサイネージは、テレビや新聞広告のように不特定多数に向けて一律の情報を出すのではなく、その場にいる方に合わせて、焦点を絞ったメッセージを発信できるのが特長。
通りがかりのお客様を店内に誘引したり、店内で商品説明をしたり、といったプロモーション目的のみならず、企業の受付やインフォメーションボードなど、多彩なシーンで活用されています。
また最近は、インバウンド需要の高まりを受けて多言語対応の施設案内や掲示板としての使用も普及。今までは不慣れな外国語対応に追われていた従業員の工数削減に貢献しています。
さらに、風景や仮想世界を映し出す空間演出用途など、サイネージの用途は多岐に渡っています。

受付のインフォメーションボードとして
受付のインフォメーションボードとして
エレベーターホールのフロアマップとして
エレベーターホールのフロアマップとして

デジタルサイネージが
増えている理由

ここ数年でデジタルサイネージの用途は広がり、設置台数も大きく増えています。
その主な理由として、訴求力の向上、コストの抑制、コンテンツの拡充といった環境の変化があります。
デジタルサイネージの顔であるディスプレイが4K(フルHDの4倍のきめ細かさ)に対応したことでさらに高画質・高精細になり、表現力が格段に進化。また、使いやすいコンテンツ管理・配信システムなどが増え、お客様のニーズやご予算にあわせたシステムを提供できるようになりました。
さらに、動画閲覧サービスの台頭により、コンテンツ制作の環境が充実。比較的かんたんにサイネージ向けの動画を制作できるようになっています。
デジタルサイネージをとりまく環境は日々変化していますので、例えば、5年前に導入されたサイネージシステムのリプレースであれば、画質、運用、価格面など大きく進化したソリューションをご提案可能です。まずは弊社までお気軽にお問合せください。

  • 訴求力向上

    ・4Kディスプレイ普及による高画質/高精細化

  • コスト抑制

    ・ブラビアならではの量産メリット

    ・管理、コンテンツ配信システムの多様化により、導入/運用コストを抑制

  • コンテンツ拡充

    ・コンテンツ制作の手法の多様化、簡素化

    ・静止画、動画だけでなく、ウェブやアプリなどを表示するディスプレイの登場

法人向けブラビアは民生用のテレビをベースにしているため、4K高画質かつ高品質と、量産部品のメリットを生かした価格を両立。デジタルサイネージの爆発的な普及の一役を担っています。

\サイネージについて知る/

  • さまざまな課題を解決する デジタルサイネージとは
  • シーンや用途によってさまざま デジタルサイネージの種類
  • デジタルサイネージをすぐに始められる シンプルサイネージパック
  • 離れた場所からサイネージを制御できる 配信サービスについて
  • 運用工数削減や効果測定などさまざまな要望に応えるソリューションパッケージ

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