商品情報・ストアテレビ ブラビア 映像と音の一体感

まるで映画館のような臨場感

ソニー独自の技術で、映像と音が一体となる新たな視聴体験を。
大画面で、美しい映像と音を心ゆくまで楽しめる。

画面そのものから音が出る。
その音はリビングを映画館に変える。

WEBムービー イメージ

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Acoustic Surface Audio+の特長 スピーカーの構造

4K有機ELテレビ

映画館のような画音一体の映像体感を目指した
「アコースティック サーフェス オーディオ プラス」

映画館はスクリーン背面にスピーカーを配置しており、
スクリーンを通過して音が出ることで
高い定位感と迫力のサウンドを実現しています。

※画像はイメージです

ソニーは有機ELテレビの本体背面にアクチュエーターを配置し、
被写体の位置に合わせた音を作り出すことで、
ご家庭でも映画館のような豊かでリアリティーのあるサウンドを
楽しんでいただけます。

※画像はイメージです

A90Jシリーズは本体背面左右にアクチュエーターを搭載、アクチュエーターの構造を見直すことで特に高音の明瞭感と広がりを向上しています。さらに背面にサブウーファーをそれぞれ設置することで臨場感あふれる豊かな高音質を実現しました。

※商品画像はXRJ-65A90Jです

「これまでの映画体験の次元が変わる」 3次元立体音響技術 ドルビーアトモスに対応

3次元立体音響技術
ドルビーアトモスに対応

映画館のような臨場感

ソニー独自のアコースティック技術による、映像と音の一体感に加えて、ブラビアはドルビーアトモスにも対応。
映画館のような臨場感のある体験を自宅で簡単にお楽しみいただけます。

※対応モデル:A90J/A80J/X95J/X90J/X85J/X80J/
Z9H/A9S/X8000Hシリーズ

※画像はイメージです

ドルビージャパン担当エンジニアが語る、
BRAVIA XRのDolby Atmos体験
3次元立体音響技術 ドルビーアトモスに対応

- 認知特性プロセッサー「XR」搭載ブラビア『83A90J』では、「アコースティック サーフェス オーディオ プラス」を搭載しています。実際に映像をご覧いただきその感想を伺いました。

黒岩: テレビの内蔵スピーカーだけで充分にDolby Atmosの体験が楽しめることに感心しました。特に「アコースティック サーフェス オーディオ プラス」の効果が大きく、センターchの音が正しくセンターから出ているのを確認できました。
映画コンテンツなどの視聴時に、画面の中で喋っている人のイメージと、ダイアローグの音声がきちんと一致して感じられますね。
素晴らしい技術だと思います。

- 画面そのものから音を鳴らす「アコースティック サーフェス オーディオ プラス」のスピーカー構成についても感想を伺いました。

黒岩: 「アコースティック サーフェス オーディオ プラス」については、以前、ドルビー社内でテストをした際に中身の構造を確認させていただいたことがあるのですが、画面の中央よりやや上側にドライバー(アクチュエーター)を配置していたのが印象的でした。
映画館のスピーカー配置には正しく音を鳴らすためのガイドラインがあるのですが、そこでもスピーカーはスクリーン中央よりもやや上に配置するように指示しています。
これは私の想像ですが、ブラビアでもおそらくそれを意識しているのではないかな、と。
ソニーのこだわりを強く感じましたね。

あと、今回体験した最新世代モデルの「アコースティック サーフェス オーディオ プラス」は、最初期のものと比べて音の帯域が広くなっていて、よりDolby Atmosならではの包まれ感を強く感じられるようになっていますね。サウンドそのものも「XR」の効果でかなりクリアになっています。過去のモデルと比べてさらに良くなっていると感じました。

インタビューの内容はこちら

BRAVIA XR +1で進化する、音の臨場感 視聴スタイルに合わせた音の楽しみ方

※画像はイメージです

もっと臨場感たっぷりに
映画を満喫したい方へ

サウンドバーを+1

さらに大迫力で映像作品を楽しみたい方には、サウンドバーがおすすめです。
BRAVIA XRは、対応サウンドバーとの接続時に、テレビをセンタースピーカーとして駆動させる「アコースティック センター シンク」を搭載しているので、
アコースティック サーフェス オーディオ プラスの音のクリアさや定位感を活かしたまま、さらに臨場感のある映画体験が可能になりました。

対応サウンドバー/ホームシアターシステム:HT-A9、HT-A7000

※画像はイメージです

周りを気にせず、一人で
映画に浸りたい方へ

ネックスピーカーを+1

BRAVIA XRにネックバンドスピーカーを接続することで、周りの環境を気にせずに、前後左右を中心とした従来のサラウンド音場に高さ方向の表現力を加えた立体音響で、映像をお楽しみいただけます。
大きな音を出しづらい住環境や家族が寝ている深夜でも、迫力の立体音響で映画の世界に浸ることが可能です。
さらに専用アプリ*1で耳を撮影し、個人の聴感特性を解析・最適化することで、よりリアルで臨場感のある体験を実現します。

※SRS-NS7/WLA-NS7とBRAVIA XRをつないで、360立体音響を楽しむためには、BRAVIA XRを最新のソフトウェアにアップデートしてください
※360立体音響が楽しめるのは、BRAVIA XRとワイヤレストランスミッターとの組み合わせ接続時のみとなります
*1 専用アプリ「Headphones Connect」や「360 Spatial Sound Personalizer」

対応ネックスピーカー:SRS-NS7

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