リビングを
映画館に変える
ホームシアターシステム



NEW

ホームシアターシステムと
オプションスピーカーの
音の効果をシミュレーション

Features 01360立体音響
まるで映画館にいるかのような
広大な音場を生成する立体音響技術
「360 Spatial Sound Mapping」
ソニー独自の立体音響技術「360 Spatial Sound Mapping」(サンロクマル スペーシャル サウンド マッピング)は、4体のリアルスピーカーからの音の波面合成により複数のファントムスピーカー(仮想音源)を生成します。
また、音場最適化技術により、スピーカー間や天井までの距離を内蔵マイクで自動計測し、スピーカーの置かれている空間を把握。その情報を元に広大な音場空間を創り出し、リビングが音で満たされるような360立体音響を体験できます。そして、映画のワンシーンの中に自分がいるような圧倒的な臨場感を楽しめます。
Features 02音場最適化
視聴環境にぴったりの音響特性に、
進化した自動音場最適化機能
専用アプリ「BRAVIA Connect」からサウンドフィールド最適化を実行することで、天井と両側の壁までの距離を自動で計測。理想的な音響特性に自動調整します。
また、視聴位置に応じた測定・最適化もアプリを通して簡単な操作で行うことができ、ご自宅の視聴環境にぴったりの音響でお楽しみいただけます。
- ※ 別売りオプションサブウーファーを接続した場合、オプションサブウーファーの距離も自動で計測します
- ※ 別売りのオプションサブウーファーをご使用の場合は、すべてのスピーカーを無線接続した状態で音場最適化を行ってください
Features 03音響設計
スリムながら迫力のサウンドを
再生するスピーカー
スピーカーのフロント部はトゥイーター、ミッドレンジ、ウーファーの3ウェイ構造です。
ウーファーはX-Balanced Speaker Unit」(エックスバランスドスピーカーユニット)を採用し力強く広がりのある低音を再生します。
中央のミッドレンジは広い指向性を実現。トゥイーターはハイレゾに対応しクリアなサウンドを再生。
上部のイネーブルドスピーカーも「X-Balanced Speaker Unit」を採用。天井の反射を利用し立体的な音場を形成します。
Features 04デザイン
リビングに溶け込む、
明るい色を基調としたデザイン。
壁掛けしやすい薄型フォルム
ライトグレーのファブリック素材を採用し、リビングに溶け込むスリムデザイン。棚や台に置くだけでなく、テレビと合わせて壁掛けにもあう薄型フォルム。自然な形で広大な音場空間を楽しむことができます。

Features 05拡張性
低音を拡張できるオプションサブウーファー
Features 06ブラビア連携
ブラビアをセンタースピーカー
として駆動する
「アコースティックセンターシンク」*1
「アコースティックセンターシンク」により、ブラビアの最新対応モデルをセンタースピーカーとして駆動できます。センタースピーカーとしてテレビからも音を出すことで、定位感が向上し、より臨場感のある体験が可能です。
人の声を聞き取りやすくする
ブラビアの機能「ボイスズーム3」に対応*2
ブラビアの「ボイスズーム3」機能に対応*2。AIを用いた音声抽出により、全体の音量は変えずに人の声のみをより明瞭で聞き取りやすく調整することができます。たとえば、ニュースキャスターの声が聞きとりづらいときに声の音量を上げて聞き取りやすくしたり、スポーツ中継などでは実況や解説の声を小さくすることもできます。音声レベルは+6から-6の範囲で調整可能です。
*1 アコースティックセンターシンク対応ブラビアについてはこちらをご確認ください
*2 ボイスズーム3は対応のブラビアが必要です。対応ブラビアと接続し、入力がテレビの場合に機能が利用できます。(テレビ以外入力時はボイスモードが動作します)





















