デビュー以来、ブログに写真を投稿し始めたことをきっかけに、本格的に写真表現を追求してきたLiSAが、コンパクトフルサイズミラーレス一眼 α7C IIを手に、旅する様子を描きます。
タイアップ楽曲 「 HELLO WORLD 」
α7C IIのWeb CMのために書き下ろされた新曲で、Web CMで初公開となります。
α7C II,FE 24-70mm F2.8 GM 70mm,F2.8,1/5000秒,ISO100
フルサイズがもたらす高品質
フルサイズセンサーによりぼけや階調もなめらかに、暗所でもノイズの少ない美しい写真が残せます。
コンパクトサイズで高い機動性
ボディ内に手ブレ補正を備えた、軽く・小さなフルサイズ。高いスタミナ性能で残したい瞬間を逃さない。
バリアングル液晶モニター
モニターの角度を自由に変えられるため、様々な視点から撮影が可能。表現の自由度を高めます。
リアルタイム認識AF
被写体を高速・高精度に捉える、「リアルタイム認識AF」。ピントはカメラ任せで、撮影に集中できます。
動画も美しく
フルサイズの映像美は動画にも生かせます。旅の臨場感や感情まで映し撮ります。
クリエイティブルック
写真も動画も、撮影段階で自分好みの質感や色味に仕上げることができます。
Gallery
Expression
Feature
センサーサイズ
フルサイズ
裏面照射型
有効最大
約3300万画素*1
質量
バッテリー・
メモリーカード込み
約514g
スタミナ
静止画
撮影可能枚数
約560枚*2
画像処理エンジン×オートフォーカス
ユニット
リアルタイム認識AF*3
オート*4、人、動物、鳥、昆虫、車、列車、飛行機
位相差
最大759点*5
プリセット
動画
4K 60p*6
4:2:2 10bit
ピクチャー
プロファイル
S-Log3・HLG・
S-Cinetone・
LUT
手ブレ補正
7.0段
ボディ内手ブレ補正*7
+動画時アクティブモード*8
+レンズ協調補正*9
- 静止画時。使用するレンズや撮影モード、設定によって有効画素数が変化します
- 液晶モニター使用時。CIPA規格準拠
- カメラの設定で選択できる認識対象は、オート(*4)、人物、動物/鳥、動物、鳥、昆虫、車/列車、飛行機です。
設定通りにすべての被写体を認識できるわけではありません - Ver.2.00以降のソフトウェアアップデートで対応。[オート]ではカメラが自動で認識対象を決定しますが、状況によっては意図した被写体を認識できない場合があります。[認識対象]を意図した被写体に設定することで改善する場合があります
- 静止画撮影時のAF測距点数。撮影モードにより点数は異なります。フルサイズレンズ装着かつAPS-C読み出し時:713点(位相差検出方式)、APS-Cレンズ装着時:575点(位相差検出方式)
- 記録フレームレートは整数で表していますが、実際のフレームレートは次のとおりです。24p:23.98fps、30p:29.97fps、60p :59.94fps 、120p : 119.88fps。QFHD(3840×2160)。4K 60p記録は、APS-C/Super 35mm記録モードのみになります
- CIPA規格準拠、ピッチ/ヨー方向、 FE 50mm F1.2 GM装着時、長秒時ノイズリダクションオフ時
- アクティブモードでは撮影画角が少し狭くなります。記録方式が動画120p 、S&Qモードの120fpsでの撮影時、アクティブモードは無効になります
- 対応するレンズはサポートページを参照ください。レンズによってはレンズのソフトウェアアップデートが必要になります。補正効果はレンズによって異なります
Products / Lens
- アクティブモードでは撮影画角が少し狭くなります。焦点距離が200mm以上の場合はスタンダードに設定することをおすすめします。
- 本機能は対応レンズでのみ使用できます。対応するレンズはサポートページを参照ください。本機能を[入]にすると画角と画質がわずかに変化します。本機能を[入]にしても、レンズによっては、補正しきれない場合があります。動画120p、S&Qモードの120pでの撮影時、静止画モードでの撮影時は本機能は使用できません
α7C IIの性能を最大限発揮できるのは純正レンズです。「高性能化」と「小型・軽量化」の両立が進むフルサイズボディの能力を将来にわたり最大限引き出せるよう、「高性能」「小型・軽量」にこだわった純正レンズを幅広くラインアップ。
純正レンズのテクノロジーについて
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35mm フルサイズ -
35mm フルサイズ -
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35mm フルサイズ -
35mm フルサイズ
Services
LiSA Profile
岐阜県出身。
TV アニメ「Fate/Zero」「ソードアート・オンライン」「魔法科高校の劣等生」「鬼滅の刃」シリーズなど数々の人気アニメ主題歌を担当し、国内外でヒットを記録。’18年には初のベストアルバム「LiSA BEST -Day-」「LiSA BEST -Way-」を2タイトル同時リリース、オリコンウィークリー1位・2位を独占。Spotifyにおいては、2020年「海外で最も再生された国内アーティスト」1位、2020年、「紅蓮華」が「海外で最も再生された国内アーティストの楽曲」1位にランクイン。(2020.12.04) 日本人初、月間リスナー300万人を記録
(2020.08)といった偉業を達成。2023年現在「紅蓮華」6億回、「炎」3億回、「crossing field」2億回再生を突破。
2021年9月、LiSAの全楽曲の総ダウンロード数は国内で約640万ダウンロード、全世界で約1,350万ダウンロードとなり、総ストリーミング数は国内で約18億回再生、全世界で約30億回再生といった記録に到達。2022年にはSpotifyで日本のアーティスト史上4組目となる、ストリーミング10億回再生を突破。今もなお様々な記録を更新し続けている。
2023年6月には映画『スパイダーマン:アクロス・ザ・スパイダーバース』日本語吹替版主題歌「REALiZE」を配信リリースし、9月にはStray KidsのJAPAN 1st EP「Social Path (feat. LiSA)」に参加。9月末より全国ホールツアー「LiVE is Smile Always 〜 LANDER 〜」を開催中。
圧倒的な熱量を持つパフォーマンスとポジティブなメッセージを軸としたライブが人気を博し、アニソンシーンだけでなく数多くのロックフェスでも活躍するライブアーティストとして、その存在感を示している。
約15ストップ*のダイナミックレンジにより、明るい部分から暗い部分までよりなめらかな階調を表現。目の前の風景を、目にしたままの印象で残せます。
*静止画時(当社測定条件)
ほけ味が大きいと被写体をより印象的に表現することが可能。
夜間や室内などの暗いシーンでも、わずかな光を捉えて明るくクリアに描写。ノイズを抑え、質感やディテールを生かした一枚に。




