写真家
井上 浩輝
氏
Scroll
悠久の時が刻む、大地の造形
野生に脈打つ、生命のドラマ
移ろう景色を駆け抜ける、
鉄路の鼓動
まなざしの奥に宿る、人生の証
あなたの想像力と探求心が
ファインダーの先で
捉えようとする情景は
あらゆる現実より、
はるかにリアルだ
あたらしいRは
表現者の執念を形作り
本質を写し止める
いま、見えなかった境界が、
立ち上がる
真実に、輪郭を。
写真家
井上 浩輝
氏
ペトグラファー
小川 晃代
氏
写真家
清家 道子
氏
鉄道写真家
中井 精也
氏
フォトグラファー
長山 一樹
氏
自然写真家
野口 純一
氏
写真家
萩原 れいこ
氏
Feature 01
α7Rシリーズで初めて積層型CMOSイメージセンサー「Exmor RS™」を搭載。静止画撮影時には最大約60回/秒のAF/AE演算*1を実現。有効最大約6680万画素の高解像度と、高速読み出しによる最高30コマ/秒*2の高速連続撮影を両立しました。さらにブラックアウトフリー撮影に対応し、連写時も被写体を見失うことがないため、撮影に集中できます。また、新世代の画像処理エンジン「BIONZ XR2™」はAIプロセッシングユニットの機能を統合し、画質・音質・電力効率・レスポンスの向上を実現しました。
*1
装着レンズや撮影設定によって少なくなる場合があります
*2
電子シャッター使用時。[Hi+]連写モード。撮影条件によっては連続撮影の速度が遅くなります。フォーカスモードがAF-Cのときは、装着するレンズによって連続撮影の速度が異なります。詳しくはこちらをご確認ください
Feature 02
αシリーズ最高画素数*1となる有効最大約6680万画素の積層型CMOSイメージセンサー「Exmor RS」を搭載。風景のディテールから、ポートレートの繊細な表情、野生動物の動きの一瞬まで、緻密かつ印象的に描き出します。さらに、最大約16ストップ*2のダイナミックレンジが明暗差の大きいシーンにおいても暗部のノイズを抑え、豊かな階調で表現。肌の質感や色あいを自然に再現し、被写体の存在感をより美しく引き立てます。加えて、ディープラーニング技術を活用した光源推定と、カメラ前面に搭載した「可視光+IRセンサー」により、さまざまな光源下でもオートホワイトバランス(AWB)が安定。屋内外を問わず、多くの環境で見たままの雰囲気に近い自然な色で撮影できます。
*1
2026年5月広報発表時点。ソニー調べ
*2
ソニー内部測定。静止画撮影時。メカシャッター使用時
Feature 03
最新の画像処理エンジン「BIONZ XR2」を搭載し、姿勢推定技術を採用することで粘り強い追随性能を実現。
進化したリアルタイム認識AF+では、被写体認識性能と追随性を高め、人物が複数いるシーンや、フレーム内で小さく写る遠方の被写体に対しても、狙った被写体に正確にピントを合わせ続けます。
Feature 04
さまざまなプロフェッショナルの声を反映し、フルサイズながら小型・軽量なボディと高い操作性を実現。新開発の約944万ドットの高解像度電子ビューファインダーは、α7R V比約3倍の明るさ*、DCI-P3相当の広色域と10bit階調表示、HDR表示に対応。明暗差のあるシーンでも被写体のディテールを正確に確認できます。さらに、イルミネーション付き背面操作ボタンや、新開発の高容量バッテリー、高速Wi-Fiへの対応により、撮影のワークフローを快適にサポートします。
*
ソニー内部測定。マニュアル設定
Feature 05
新開発のイメージセンサーと画像処理エンジンにより、高精細な映像を実現。4K 120p*1/60p撮影時においてもフルサイズの画角を生かした映像表現を楽しめます。また、イメージセンサーの豊かな階調表現能力を引き出すデュアルゲイン撮影*2により、シャドウ部のディテールを損なうことなくノイズを低減。なめらかな階調で、編集時の自由度を高めます。さらに、最大で8K動画の120分連続記録*3を可能にする放熱構造を搭載。高画質かつ長時間の撮影を可能にします。
*1
[4K動画画角優先]を[切]にすると画角が狭くなります。[4K動画画角優先]を[入]にした場合、フルサイズ領域での動画撮影が可能ですが、暗所での画質が変化します
*2
ISO感度およびシャッタースピードの設定範囲が変更されます。
[デュアルゲイン撮影]は、4K 30pまたは24p以外の記録フォーマットでは使用できません
*3
XAVC HS 8K、30p 200M 4:2:0 10bit、[自動電源OFF温度]を[高]に設定し、25℃の環境下でモニターを開いた状態
写真家
井上 浩輝
氏
写真家
清家 道子
氏
写真家
萩原 れいこ
氏
YouTuber / 写真愛好家
ゆ〜とび
氏
写真家
井上浩輝
ポートレート
フォトグラファー
魚住誠一
写真家
清家道子
写真家
萩原れいこ
写真家
山田芳文
発売記念
スペシャルトークイベント
発売記念
スペシャルトーク
イベント
純正レンズが引き出す、
αの真価。
純正レンズとの組み合わせで
「最大約60回/秒の高速AF/AE演算*1×
最高約30コマ/秒*2の高速連続撮影」や
高性能手ブレ補正「アクティブモード*3」「ブリージング補正*4」など
進化したα7R VIの静止画/動画性能を最大限発揮した撮影が可能
*1
装着レンズや撮影設定によって少なくなる場合があります
*2
ソニー内部測定。電子シャッター使用時。[Hi+]連写モード。撮影条件によっては連続撮影の速度が遅くなります。フォーカスモードがAF-Cのときは、装着するレンズによって連続撮影の速度が異なります。詳しくはこちらをご確認ください
*3
アクティブモードでは撮影画角が少し狭くなります。焦点距離が200mm以上の場合はスタンダードに設定することをおすすめします
*4
本機能は対応レンズでのみ使用できます。本機能を[入]にすると画角と画質がわずかに変化します。本機能を[入]にしても、レンズによっては、補正しきれない場合があります。フレームレート120p以上の動画撮影時、静止画モードでの撮影時は本機能は使用できません
解像性能
細部まで正確に描写する
高い解像力と美しいぼけ味を両立
AF・連写性能
撮影機会を逃さない
高速・高精度AFと連写性能を実現
動画性能
動画撮影のための静音性や
スムーズな動作にこだわった設計