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これだけの高画素にも関わらず実現した
広階調性能が、新次元の作品を生み出す。
αは限界を越えていく。

天体写真家
沼澤 茂美
Shigemi Numazawa

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INTERVIEW/NEWS
2020.02.12 記事更新

天体写真家 沼澤茂美 氏 × α7R IV 特集:先進画質×俊敏性。新しい表現領域へ 〜星空風景の描写を新たな次元に〜

α7R IV | FE 16-35mm F2.8 GM | FE 24mm F1.4 GM

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製品詳細

PRODUCT
α7R IV

先進画質×俊敏性。新しい表現領域へ

  • 世界初*1有効約6100万画素裏面照射型CMOSセンサー
  • 低感度時約15ストップ*2の広ダイナミックレンジ
  • AF/AE追随最高約10コマ/秒*3高速連写
  • 567点像面位相差 425点コントラストAFセンサー
  • 576万画素の「Ultra-XGA OLED Tru-Finder」
  • 常用ISO感度100-32000(拡張ISO50~102400*4)
  • *1 35mmフルサイズイメージセンサー搭載デジタルカメラとして。2019年7月時点。ソニー調べ
  • *2 ソニー測定条件
  • *3 撮影設定によって最高連写速度が異なります。
  • *4 拡張感度設定時。静止画のみ
2/16
使用カメラ
α7R IV[製品情報]
使用レンズ
FE 24-70mm F2.8 GM 63mm[製品情報]
撮影データ
F11 | 1/60秒 | ISO200
天体写真家
沼澤 茂美
Shigemi Numazawa

天文宇宙関係のイラスト、天体写真の仕事を中心に、内外の写真雑誌、天文雑誌、書籍の執筆、NHK天文宇宙関連番組の制作・監修、プラネタリウム番組の制作などを手掛ける。パラマウント映画「スタートレックDeep Space9」の特撮映像素材、ポスター制作を担当した。撮影取材は5大陸に及び、近年では2017年 「アメリカ皆既日食取材」(NHK)、2016年「インドネシア皆既日食取材」(NHK)、2013年末NHKスペシャル「アイソン彗星」 カリフォルニア取材を行った。代表的なNHK取材として1989年南米チリの「ラス・カンパナス天文台での長期ロケ」、2003年「南極での皆既日食撮影」などがある。2010年以降ナショナルジオグラフィックツアーの依頼で「イースター島皆既日食」や「西オーストラリアバーヌルル国立公園」「スピッツベルゲン島皆既日食」などのツアーに同行する。また、世界最大規模の星の祭典「胎内星まつり」の企画運営を36年間継続し、神林村立(現村上市)天体観測施設「ポーラースター神林」、黒川村立(現胎内市)胎内自然天文館の建設監修を行なっている。2011年新潟市国際コンベンションセンター「朱鷺メッセ」で開催された「にいがた宇宙フェスタ」企画制作を担当する。ライフワークとして赤外写真、モノクロファインプリントの表現を追求している。2004年環境大臣賞受賞。著書多数。

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