商品情報・ストア空間再現ディスプレイ(Spatial Reality Display) 活用シーン

空間再現ディスプレイは、裸眼のままでもクリアで色鮮やかな立体視を再現するディスプレイです。クリエイターのコンテンツ制作やデザインの確認をはじめ、美術館、博物館、イベント会場やショールーム、教育用途、店舗など、幅広い分野で新たな可能性をもたらします。

デザイン

従来のように試作品を作ることなく、ディスプレイ上で条件を変えながら試行錯誤を繰り返すことができ、クオリティーの向上や制作コストの削減、リードタイムの短縮につながります。

美術館 / 博物館 / イベント

立体感のある表現ができることで、通常遠くからしか見られない対象物を、間近でさまざまな角度から楽しむことができます。

教育 / 研修 / 研究用途

平面ではすぐに認識することが困難な場合も、立体視できるのでイメージが膨らみやすく新たな発見につながります。

医療教育では、DICOMデータからリアルタイムに3DCGを瞬時に再現することができ、医療教育、研修での理解、習熟度に貢献します。
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ショールームでのお客様提案

カタログやパース図など紙面で確認するのとは異なり、立体視できるのでイメージが膨らみやすく新たな発見につながります。

店舗での販促物やサイネージ

スペースや費用などの面から展示数に制限がある場合でも、本機に表示させることで数多くの色や形のバリエーションを紹介できます。

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