商品情報・ストアAVケーブルDLC-HE7HF/DLC-HE10HF...特長
特長

新規格フル対応

映像と音声信号にデータ通信が可能なHDMIイーサネットチャンネル対応

映像/音声信号に加えて100Mbpsのデータ通信が1本のHDMIケーブルで伝送できます。これにより、テレビなど1台のHDMIイーサネットチャンネル対応の機器がネットワーク接続をされていれば、その他のHDMIイーサネットチャンネル対応のブルーレイディスクレコーダーなどからもネットワーク利用が可能になります。

※ テレビ、接続機器共にHDMIイーサネットチャンネル対応が必要になります

テレビの音声信号をHDMIケーブルのみでAVアンプ等に戻すことが可能なオーディオリターンチャンネル対応

HDMIケーブルでテレビの音声信号をAVアンプやシアターラックに送ることができます。従来、テレビの音声信号をAVアンプに送る場合、光デジタルケーブルまたは、音声アナログケーブルを接続する必要がありましたが、オーディオリターンチャンネル対応になると、光デジタルケーブルや音声アナログケーブルを接続することなくHDMIケーブル1本で音声信号を送ることができます。

※ テレビ、接続機器共にオーディオリターンチャンネル対応が必要になります

3D映像対応

フルHDの約4倍の解像度を実現する4K解像度対応

フルHD(1920×1080)の約4倍(3840×2160)の高解像度が実現できます。

※ テレビ、接続機器共に4K解像度対応が必要です
※ テレビ、接続機器共に4K解像度対応が必要です

※ テレビ、接続機器共に4K解像度対応が必要です

その他の主な特長

ソニーのHDMIケーブルの構造

フラット構造にすることにより伝送ロスを低減。各ペア芯線間の相互干渉を低減する個別シールド構造を採用

ケーブルをフラット構造にすることで曲げにより生じるケーブル内部の歪みが引き起こす伝送ロスを低減。また、各ペア芯線ごとにアルミテープ(主に高周波数帯域用)と編組銅線(主に低周波数帯域用)シールドを装備し、芯線に与える外来ノイズの影響を低減するだけでなく、各ペア芯線間の相互干渉を低減します。

プラグ先端の端子への微振動の伝搬を避けるメタル(アルミ)グリップを採用

ケーブル接続方向を定義し、ひと目で確認できるようケーブル面に「Signal Flow→」(信号の流れ)を表示

外来ノイズの影響を低減し、高遮蔽性を実現する金属シールドシェル構造採用

ケーブル部とプラグ部の接合部は、外来ノイズの影響を受けやすい部分のため、プラグ部内部に金属シールドシェル構造採用することで外来ノイズの影響を低減し、高遮蔽性を実現。

プラグ部に継ぎ目のないシームレスプラグを採用。プラグ接点付近における外来ノイズを低減し安定した高品質な信号伝送を実現

プラグの抜き差しによりダメージを受けやすいケーブル部とプラグ部の接合部に、独自開発接合構造を採用し、機械的強度と伝送安定性を向上

プラグ部に高い信頼性と耐久性を実演し、経年変化による伝送品質の劣化を防止する24Kメッキを採用

本商品のソニーストアでの販売は終了しております

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