商品情報・ストアサイバーショットRX0 II(DSC-RX0M2)特長 : 多様な視点からの新しい映像表現
特長 : 多様な視点からの新しい映像表現

電波式ワイヤレスコマンダーを使った、最大15台でのリモートレリーズ撮影

別売の電波式ワイヤレスコマンダーFA-WRC1Mと電波式ワイヤレスレシーバーFA-WRR1(*)を用いて、最大15台でのリモートレリーズ撮影が行えます。最大約30mの通信が可能なので、スポーツなど広いエリアでの複数台リモートレリーズ撮影が実現します。

* カメラとの接続にはマルチ端子用接続ケーブルVMC-MM1が必要です

設置自由度の高い撮影を可能にする無線カメラコントロール

モバイルアプリケーションImaging Edge Mobile(イメージングエッジ モバイル)(*)をインストールしたスマートフォンやタブレットとワイヤレス接続することで、屋外などのシーンでも設置自由度の高い撮影が可能になります。

* スマートフォンやタブレットなどのモバイル端末に、最新のImaging Edge Mobileがインストールされている必要があります

カメラを活用したアクセスポイントによる無線接続

RX0 II本体のうち1台をアクセスポイントとすることで、最大5台までの複数台撮影が可能(*)です。

* DSC-RX0とDSC-RX0M2を同時に無線接続で使用することはできません。4K/フルHD 120p/インターバル撮影時はご利用になれません。対応するImaging Edge Mobile の詳細についてはこちらをご覧ください。

ルーターを活用したアクセスポイントによる無線接続

ルーターをアクセスポイントとして活用すれば、6台以上の接続・操作が可能(*)です。

* DSC-RX0とDSC-RX0M2を同時に無線接続で使用することはできません。4K/フルHD 120p/インターバル撮影時はご利用になれません。対応するImaging Edge Mobile の詳細についてはこちらをご覧ください。

信頼性が求められる撮影シーンで活躍する有線カメラコントロール

別売のカメラコントロールボックスCCB-WD1(*1)を使用すれば、複数台のカメラをパソコンのWebブラウザーから一括コントロールし(*2)、より安定した有線接続で低遅延のカメラ操作と高精度な同期を実現します。

*1 最大100台まで接続検証済みです(当社試験条件による)。DSC-RX0M2でCCB-WD1を使用する際は、CCB-WD1のソフトウェアバージョン2.00以降へのアップデートが必要です。CCB-WD1について詳しくはこちら
*2 カメラにはバッテリーの挿入が必要です。カメラのバッテリー残量によって、連続使用時間は変わります。またPCのWebブラウザーからコントロールする際の言語は、英語のみとなります
※ ACアダプターまたはモバイルバッテリーからCCB-WD1への給電が必要です。モバイルバッテリーは1.5アンペアが必要です。また、すべての機種において動作を保証するものではありません

複数台撮影に適した設計

レンズを本体の中央に配置し、レンズを基点に上下/左右が対称になるように設計。これにより、複数台設置した際に、光軸が簡単に合わせられるようにしています。また、2台並べて設置したときにカメラ同士の間隔を狭くできるよう設計されているので、3D映像の撮影にも適しています。

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