商品情報・ストアサウンドバー/ホームシアターシステムHT-X8500特長 : 快適に使用できる便利機能
特長 : 快適に使用できる便利機能

テレビのリモコン信号をパススルーする「IRリピーター機能」

バータイプスピーカーの背面にIRリピーターを装備。テレビ用のリモコン信号を受信し、背面からテレビに向けて送信します。テレビの前に置いたときでも使いやすさを損なわず、快適にテレビ操作ができます。

さまざまなジャンルに対応した「サウンドモード」

リモコンの「サウンドモード」を選択することで、コンテンツやお好みに合わせて選択できます。

おすすめのサウンドに自動切り替えする「オートサウンド」

再生するコンテンツに合ったおすすめの音設定に自動的に切り替わります。

人の声やセリフをアップし、聞き取りやすくする「ボイスモード」

「ボイスモード」で人の声やセリフ(センターチャンネル成分)だけを調節可能。人の声の周波数成分をイコライザー補正することで明瞭度を高め、セリフをクリアに再現。よりテレビ視聴を快適にします。

深夜の小音量時でも明瞭感のあるサウンドを実現する「ナイトモード」

深夜などの小音量時でも明瞭感のあるサウンドを得られるよう、最適なバランスに調整する「ナイトモード」。小音量でもクリアな音質で包み込まれるようなサラウンド空間を再現でき、映画などのコンテンツを臨場感豊かに楽しめます。

※ 本機の電源を切ると、ナイトモードは自動的に[切]に設定されます

自宅のリスニング環境に合わせ最適な低音を調整できる「低音レベル」調整

さらに低音を強化して視聴したい場合や、夜間に視聴するときや隣の部屋など周囲に音漏れが気になる場合に、音量を任意の大きさに設定可能。ご自宅の環境に合わせて最適な音量で楽しめます。

※ 低音レベルが次のように変わります。「0→+1→-1→0…」
※ テレビ放送などの低音の少ない入力では、サブウーファーの低音が聞こえにくいことがあります

自由度の高いレイアウトを可能にする「壁掛け対応」

さまざまなリスニング環境に合わせて、より自由なレイアウトが可能です。付属の壁掛けテンプレートを使用することで、バースピーカーの水平が取りやすくなります。

※ 壁掛けテンプレートはしっかり伸ばして貼ってください
※ 壁掛けテンプレートをご使用にならない場合は、テレビとバースピーカーの距離を7cm以上離して設置してください

HDMI端子を搭載し、ケーブル1本で接続が可能

4K HDR対応のHDMIの入力を1系統搭載。ブルーレイディスクレコーダー/プレーヤー、PS3/PS4などのゲーム機など接続可能。テレビに接続する場合よりも、高音質なサウンドで臨場感豊かなサラウンドを楽しめます。

テレビとの接続がより簡単になった「オーディオリターンチャンネル(ARC)」

ARCに対応したテレビと本機をHDMIケーブルでつなぐと、テレビのデジタル音声信号が本機に伝送されます。従来は必要であった光デジタルケーブルを接続することなく、HDMIケーブル1本の接続だけでテレビの音声をサウンドバーでお楽しみいただけます。

eARCに対応。TVとHDMI接続で高音質を楽しめる

HDMIの新機能「eARC(Enhanced Audio Return Channel)」に対応。従来のARCでは伝送できなかったリニアPCM 5.1chや7.1ch、Dolby TrueHDやDTS-HD Master Audioといったロスレスの音声フォーマットの伝送が可能になります。eARC対応のテレビをハブとすれば、複数のAV機器の高音質な音声を本機のeARC端子でお楽しみいただけます。

他社製品との機器連動が可能

業界標準規格のHDMI機器制御(CEC)に準拠。同規格を採用した他社製テレビやブルーレイ機器などと本機をHDMIケーブルで接続することで、テレビのリモコンで連動操作をすることも可能です(*)。

※ 本機が対応しているリンク機能は下記の通りです
・システムスタンバイ(電源オフ連動)
・ワンタッチプレイ(自動入力切換)
・システムオーディオコントロール(スピーカー切換、音量調節、消音操作)
・ARC(オーディオリターンチャンネル)
・eARC(エンハンスドオーディオリターンチャンネル)
 他社製品がこれらの標準機能に対応している場合のみ、ご使用いただけます
※ 他社製品の独自機能については、動作保証しかねます 。すべての機器における動作を保証するものではありません。HDMI機器制御(CEC)とは、各社で一般的に「-リンク」などと呼ばれる機器連携機能のうち、HDMI接続された機器間の連携機能を指します。ご使用の前に、各社製品の各機能の対応をご確認ください

スタンバイ時の消費電力を低減する充実の省電力機能「パススルー」「オートスタンバイ」

「ブラビアリンク」との連携による省電力機能を採用。スタンバイ時でもブルーレイディスクレコーダーからの映像・音声信号をやりとりできる「パススルー」は、ブラビアの電源OFF時には「パススルー」を自動でOFFにして消費電力を抑える「オートモード」が加わりました。本機に一定時間音声の入力がないと自動でスタンバイ状態に切り替わる「オートスタンバイ」も備え、無駄な電力消費を抑えます。

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