商品情報・ストアデジタル一眼カメラ α α Universe

証明された本流、 世界有数の各賞を受賞してきたαがついに“日本一のカメラの称号” を受賞。

a9 カメラグランプリ2018大賞受賞

一眼レフにできなかったことを。フルサイズミラーレスαが成し遂げてきた数々の革新がカメラの可能性を示すものとして評価を受けた。歴史を築いた革新は、αの第三世代であるα7R?やα7?にも受け継がれている。時代はいま、一眼レフからミラーレスへ。その本流をリードするのは、革新を続けるソニーのα。

一眼ミラーレス時代。

フルサイズミラーレスの技術革新

35mmフルサイズCMOSセンサー APS-CサイズCMOSセンサー 1.0型CMOSセンサー 1/2.3型CMOSセンサー

最先端のフルサイズイメージセンサー

カメラの心臓とも呼ばれるイメージセンサー。センサー開発を世界でリードするソニーが採用したのは、高解像、高感度、広いダイナミックレンジを実現する35mmフルサイズCMOSセンサーだった。世界初*1の裏面照射型CMOSセンサーは、圧倒的な解像度と高感度性能を両立。世界初*2の積層型CMOSセンサーは、新次元のスピード性能を実現。αのあらゆる革新はソニーの技術の結晶、フルサイズイメージセンサーから生まれた。

思い描いた構図をその手に『広範囲AFセンサー』
ポートレート撮影の常識を変える『瞳AF』
手持ち撮影に自由を与える『光学式5軸ボディ内手ブレ補正』
メカシャッターの限界を超える『高速連写性能』
未来の“作品”を映し出す『電子式ビューファインダー』
静寂を写し止める 無音、無振動の『サイレント撮影』

フルサイズミラーレス先駆者の軌跡

誰も見たことのない一眼を。2013年に世界初*3フルサイズミラーレス一眼「α7」を発表して以来わずか5年で第三世代へ。デジタル時代のコアデバイスをすべて手がけるソニーだからこそ実現できた、一眼レフでは真似のできない、数々の「革新」の軌跡を振り返る。

第一世代 革新のはじまり、フルサイズミラーレス登場。

2013 世界初*3のフルサイズミラーレス一眼 フルサイズを全ての人に。新開発 有効約2430万画素 35mmフルサイズ「Exmor」CMOSセンサーをミラーレスの小型ボディに搭載。 高画質と小型・軽量化を両立したフルサイズミラーレス一眼。 高画質と小型・軽量化を両立したフルサイズミラーレス一眼
新世代画像処理エンジンBIONZ X 圧倒的な処理能力でリアルタイムに見たままの質感や高精細感を忠実に再現。
フルサイズミラーレス専用設計レンズ開発 センサー開発のリーディングカンパニーであるソニーだけが知る、カメラの未来を見据えたフルサイズミラーレスに最適化したレンズを開発。
圧倒的な解像感で、写真表現に新たな気づきを。 有効約3640万画素、光学ローパスフィルターレス仕様で圧倒的な高画質を誇るフルサイズミラーレス一眼。 新開発 有効約3640万画素 35mmフルサイズ「Exmor」CMOSセンサー これまでのデジタル一眼カメラでは再現できなかった微細なディテールさえも描写しきる高い解像性能をフルサイズに搭載。
解像感をさらに高める「ローパスフィルターレス」 高解像度を最大限に生かすため、ローパスフィルター層を含まない仕様を無くす仕様を選択。αレンズの高い光学性能を余すところなく引き出し、被写体を細部にわたり鮮鋭に描写。
ISO409600*4、 圧倒的な高感度性能と広いダイナミックレンジの実現 画素ピッチを拡大させ、集光効率を極限まで高めた、有効約1220万画素 35mmフルサイズ「Exmor」CMOSセンサーを新開発。ほんのわずかな光を捉え表現する最高ISO感度409600*4の高感度性能を実現。 わずかな光を、作品の力に。圧倒的な高感度が、新しい撮影体験へと導く。最高ISO409600*4を誇る高感度性能、4K出力*6を実現したフルサイズ一眼。
フルサイズセンサーで世界初*5、全画素読み出しの4K動画撮影*6 これまで映像として記録できなかった低照度の環境でさえも、
驚きの低ノイズで再現する感度特性を得た。

第二世代 証明された、フルサイズミラーレスの実力。

2014 世界初*7 フルサイズ対応5軸ボディ内手ブレ補正搭載 センサーがもたらす高画質を、あらゆるシチュエーションで。フルサイズ対応でありながら世界初*7となる5軸ボディ内手ブレ補正を搭載することに成功。さまざまなレンズで手ブレの補正が可能に。 フルサイズミラーレス一眼に、更なる“自由”を。 一般的なレンズ内補正式が採用する角度ブレへの対応に加え、シフトブレ*8や回転ブレにも対応。安定したホールディングも実現。
2015 高解像と高感度を両立。“これからのカメラ”の方向性を指し示す一台。世界で初めて*1裏面照射型構造を採用した、有効約4240万画素CMOSセンサーを搭載。最高ISO102400の拡張感度を実現。 世界初*1 35mmフルサイズ裏面照射型CMOSセンサー搭載 新開発イメージセンサーにより、有効4240万画素の高画素と最高感度ISO 102400、AF/AE追従 5コマ/秒の高速連写の実現に成功。高画素化したカメラは高感度に弱く、スピードが遅い、という既成概念を打ち破る。カメラグランプリ2016では「今後のレンズ交換式一眼カメラの方向性を見せてくれた」と評価され「大賞」を受賞。
“日本一のカメラ”の称号「カメラグランプリ 大賞」を受賞
動画撮影の世界を大きく変える圧倒的な高感度性能と4K撮影能力 最高ISO感度409600*9を実現した35mmフルサイズ「Exmor」CMOSセンサーを搭載。画素加算のない全画素読み出しによる4K動画の本体内記録に対応。圧倒的な高感度・低ノイズ性能、広いダイナミックレンジ。さらに5軸ボディ内手ブレ補正により、暗所でも手持ちで4K動画撮影が可能に。動画撮影の常識を変えるソリューションを生み出した。 更なる進化を遂げたわずかな光をも受け止める圧倒的な高感度性能。 最高ISO感度409600*9を実現した有効約1220万画素のCMOSセンサーを搭載。暗所でもノイズの少ない高画質撮影が可能。
世界初*12、ISSからの地球を4K映像 国際宇宙ステーション(ISS)にドッキングした日本実験棟「きぼう」の船外実験プラットフォームに取り付けられたα7SII。4K動画を含めた宇宙のさまざまな映像を地球に配信。
2016 プロフェッショナルにも応える品質、“G Master”レンズ発表。 本来両立しえない高い解像力と、とろけるような美しいぼけ味という二つを高次元で実現したレンズ。それは、ソニーの最先端技術と妥協のない設計水準によって誕生した。

第三世代 加速する革新。さらなる高みへ。

2017 世界初*2メモリー内蔵35mm フルサイズ積層型CMOSイメージセンサー 高速性能を実現する、世界初積層構造を採用「Exmor(エクスモア)RS」CMOSセンサー搭載。35mmフルサイズでありながら、従来モデルとは一線を画す高速性能を実現。一眼レフのメカ構造の限界を超え、プロの常識を覆した新次元の高速性能。 世界初で初めて*2積層構造を採用したCMOSセンサーを搭載。『光を捉え続ける』革新的なイメージセンサーにより新たな撮影表現の可能性を拡大。最高約20コマ/秒*12のブラックアウトフリー連続撮影を実現。
最高約20コマ/秒*13ブラックアウトフリー連続撮影*14 最高約20コマ/秒*13で、最大60回/秒*15の演算によるAF/AE追随の高速連写を実現。また、「ブラックアウト」のない連続撮影を可能にし、被写体の動きが速く不規則な撮影でも、その効果を発揮。
撮影領域のほぼ全面・約93%をカバーする693点像面位相差検出AFセンサー 像面位相差AFセンサーの広いカバー範囲と高密度配置により、ピントが抜けやすい小さな被写体でも、画面の端から端まで精度高く捉え続けることが可能。
歪みを極限まで抑えるアンチディストーションシャッター 最高1/32000秒*16のアンチディストーションシャッターにより、動体歪みを抑えた*17静止画撮影を可能に。
無音・無振動の電子シャッターによるサイレント撮影 進化を遂げた電子シャッターは、メカシャッターのような駆動音が一切発生せず、緊張感の高まるスポーツ競技など、静寂さが求められるシーンでの撮影をサポート。
カメラグランプリ2018大賞 日本一のカメラの称号「カメラグランプリ 大賞」を受賞
「この1台で、すべてに挑む」プロからの評価を獲得したα7R IIから、更なる飛躍 画像処理システムを一新することで、α7 IIと比べて処理速度を飛躍的に高めつつ、より幅広いダイナミックレンジ、低ノイズを実現。更に最高約10コマ/秒*18のAF/AE追随高速連写により、被写体の一瞬の動きや表情の変化まで逃さずに高精細に捉える。 高解像とスピードを研ぎ澄ました、高次元の描写性能。 システムを一新し、有効約4240万画素の高解像、最高約10コマ/秒高速連写*18、高速・高精度AFを小型ボディに凝縮。
399点像面位相差AFセンサー、425点コントラストAF 399点像面位相差AFセンサーに加え、コントラストAF枠を425点に多分割化。広範囲・高密度のAFセンサーが高精度に捉える。 世界最高*195.5段*20『光学式5軸ボディ内手ブレ補正』 高精度な手ブレ補正ユニットとジャイロセンサーを新たに搭載し、有効約4240万画素の高解像性能を最大限に引き出す。 決定的瞬間を逃さないAF/AE追随最高約10コマ/秒*18の高速連写 約4240万画素の高解像で最高約10コマ/秒*18のAF/AE追随高速連写を実現。さらに、無音・無振動のサイレント撮影*22時もフル解像度でAF/AE追随最高約10コマ/秒*18の連写が可能。 広い感度域で高解像と低ノイズを両立 画像処理システムを一新し、スピード性能を飛躍的に高めるとともに、低感度時は約15ストップ*22の幅広いダイナミックレンジを実現。ディテールリプロダクション技術やエリア分割ノイズリダクションも進化し、中感度域で約1段*23分のノイズを低減。
2018 新開発35mmフルサイズ裏面照射型センサーと新世代画像処理エンジンによる研ぎ澄まされた描写性能 有効約2420万画素35mmフルサイズ裏面照射型CMOSセンサーと、新世代の画像処理エンジンBIONZ Xを搭載し、常用ISO感度最高51200の広い感度域やα7 II比で最大1.5段分の画質向上、約15ストップ*25の広ダイナミックレンジを実現。 フルサイズミラーレスの新基準へ。 35mmフルサイズ裏面照射型CMOSセンサー搭載、最高約10コマ/秒高速連写*24、高速・高精度なAFを実現。
693点像面位相差検出AFセンサーと425点コントラスト検出AF α9と同じ撮像エリア全体の約93%をカバーする693点像面位相差検出AFセンサーを搭載。加えてコントラストAF枠が425点に多分割化し、検出精度が大幅に向上。 コンティニュアスAF(AF-C)にも対応し、進化した瞳AF機能 瞳を検出してオートフォーカスする「瞳AF」機能がさらに進化。振り返りやうつ向き顔など、瞳にピントを合わせるのが難しい場面も瞬時に瞳を検出し被写体を捉え続ける。 最高約10コマ/秒*24のAF/AE追随高速連写と、最大177枚*26の連写持続性能 最新のシャッターチャージユニットの採用と画像処理システムの進化により、フル解像度で最高約10コマ/秒*24のAF/AE追随高速連写を実現。最大177枚*26の連写持続性能でa、撮り逃しが許されないシーンでも安心して撮影に臨める。 高解像4K動画と多彩な動画機能 フルサイズ領域で画素加算のない全画素読み出しにより、4K(QFHD:3840×2160)映像に必要な画素数の約2.4倍*27の豊富な情報量を凝縮して4K映像を出力するため、モアレやジャギーの少ない高解像力を誇る4K動画画質を実現。
圧倒的ラインアップのフルサイズミラーレス専用設計レンズ 高解像と、とろけるような美しいぼけ味を高次元で両立させたGマスター。忠実な色再現とヌケのいい透明感で圧倒的な描写力を誇るツァイスレンズ。ソニーの光学テクノロジーの粋を極めたGレンズ。3種のブランドのフルサイズミラーレス専用設計のレンズは、圧倒的ラインアップにのぼる。

フルサイズミラーレス ボディ・レンズ ラインアップ

  • プロの常識を超えた新次元の高速性能。 α9

    世界初で初めて*2積層構造を採用したCMOSセンサーを搭載。最高約20コマ/秒*13のブラックアウトフリー連続撮影*14を実現。

  • 有効約4240万画素裏面照射型CMOSセンサーを搭載。高解像ながら最高約10コマ/秒*18の高速連写が可能。 a7R III

    有効約4240万画素裏面照射型CMOSセンサーを搭載。高解像ながら最高約10コマ/秒*18の高速連写が可能。

  • NEW フルサイズミラーレスの新基準へ。 a7 III

    有効約2420万画素裏面照射型CMOSセンサーを搭載。最高10コマ/秒*18の高速連写が可能。

プロから評価を得たフルサイズミラーレス。

  • [高解像]

    キャックバックキャンペーン対象商品
  • [ベーシック]

    キャックバックキャンペーン対象商品
  • [高感度]

フルサイズミラーレスの先駆者。

  • [高解像]

  • [ベーシック]

  • [高感度]

ズームレンズ

  • FE 12-24mm F4 G

    キャックバックキャンペーン対象商品
  • FE 16-35mm F2.8 GM

  • Vario-Tessar T*
    FE 16-35mm F4 ZA OSS

    キャックバックキャンペーン対象商品
  • FE 24-70mm F2.8 GM

  • Vario-Tessar T*
    FE 24-70mm F4 ZA OSS

    キャックバックキャンペーン対象商品
  • FE 24-105mm F4 G OSS

  • FE 24-240mm
    F3.5-6.3 OSS

  • FE 28-70mm
    F3.5-5.6 OSS

  • FE PZ 28-135mm
    F4 G OSS

  • FE 70-200mm
    F2.8 GM OSS

  • FE 70-200mm F4 G OSS

    キャックバックキャンペーン対象商品
  • FE 70-300mm
    F4.5-5.6 G OSS

    キャックバックキャンペーン対象商品
  • FE 100-400mm F4.5-5.6 GM OSS

単焦点レンズ

  • FE 28mm F2

  • Distagon T*
    FE 35mm F1.4 ZA

    キャックバックキャンペーン対象商品
  • Sonnar T*
    FE 35mm F2.8 ZA

  • Planar T*
    FE 50mm F1.4 ZA

    キャックバックキャンペーン対象商品
  • FE 50mm F1.8

  • Sonnar T*
    FE 55mm F1.8 ZA

    キャックバックキャンペーン対象商品
  • FE 85mm F1.4 GM

  • FE 85mm F1.8

  • FE 100mm
    F2.8 STF GM OSS

マクロレンズ

  • FE 50mm F2.8 Macro

  • FE 90mm F2.8 Macro
    G OSS

    キャックバックキャンペーン対象商品

コンバーターレンズ

  • 1.4X テレコンバーター

  • 2X テレコンバーター

  • フィッシュアイコンバーター

  • ウルトラワイドコンバーター

*1 α7R II。35mmフルサイズセンサー搭載デジタルカメラとして。2015年6月26日広報発表時点。ソニー調べ
*2 α9。35mmフルサイズセンサー搭載デジタルカメラとして。2017年4月広報発表時点。ソニー調べ
*3 α7。オートフォーカス機能を搭載したノンレフレックス型レンズ交換式デジタルカメラとして(2013年10月16日広報発表時点、ソニー調べ)
*4 α7S。静止画撮影時:ISO100-102400(拡張ISO50-409600)、動画撮影時:ISO100-102400相当(拡張ISO100-409600相当)
*5 α7S。2014年5月16日広報発表時点、ソニー調べ
*6 α7S。24P/30P(25P)設定時。4K動画の記録には4K動画記録対応の外付けレコーダーが必要です
*7 α7 II。35mmフルサイズセンサー搭載レンズ交換式デジタルカメラにおいて。2014年11月広報発表時点、ソニー調べ
*8 α7 II。シフトブレの補正には被写体までの距離に関する情報を使用しています
*9 α7S II。静止画撮影時:ISO100-102400(拡張ISO50-409600)、動画撮影時:ISO100-102400相当(拡張ISO100-409600相当)
*10 4K解像度での本体内記録およびHDMI出力時はフルサイズ画角になります
*11 QFHD、3840×2160
*12 民生用カメラで世界初、宇宙ステーション船外での4K撮影に成功」 (2017年7月27日 広報発表時点)
*13 連続撮影モード「Hi」時。シャッタースピードが1/125秒以上の場合に有効です。「コンティニュアスAF(AF-C)」時は、装着レンズ、撮影モードによって最高連写速度が異なります。また、装着レンズによってソフトウェアのアップデートが必要になる場合があります。互換情報詳細については、サポートサイトでご確認ください
*14 低速シャッター時はライブビュー表示の更新頻度が遅くなります
*15 シャッタースピードが1/125秒以上の場合に有効です。装着レンズ、カメラ設定によって演算回数は異なります
*16 MとSモード設定時のみ1/32000秒まで選択可能です(1/16000-1/32000秒の間は選択ができません)。それ以外の撮影モードでは最高1/16000秒になります
*17 静止画撮影時。撮影環境・条件によって、微小な歪みが残ることがあります
*18 連続撮影モード「Hi+」時に最高約10コマ/秒、連続撮影モード「Hi」時に最高約8コマ/秒の高速連写が可能です。撮影設定によって最高連写速度が異なります
*19 α7R III。35mmフルサイズセンサー搭載デジタルカメラとして。2017年10月広報発表時点。ソニー調べ
*20 CIPA規格準拠、Pitch/Yaw方向、Planar T* FE 50mm F1.4 ZA装着時、長秒時ノイズリダクションオフ時
*21 高速で動く被写体の撮影やカメラを左右に振るなどカメラ本体を動かして撮影した場合に画像に歪みが起こることがあります
*22 ソニー測定条件(静止画時)
*23 α7R II比。ソニー測定条件
*24 コンバータレンズ含む
*25 ソニー測定条件
*26 連続撮影モード「Hi+」時、UHS-II対応のSDXCメモリーカード使用時、JPEG「スタンダード」モード時。ソニー測定条件
*27 24p記録時。30p記録時は、約1.6倍です
※ α7Rは生産完了モデルとなります

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