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フルサイズミラーレス先駆者の軌跡

誰も見たことのない一眼を。2013年に世界初*3フルサイズミラーレス一眼「α7」を発表して以来わずか5年で第三世代へ。デジタル時代のコアデバイスをすべて手がけるソニーだからこそ実現できた、一眼レフでは真似のできない、数々の「革新」の軌跡を振り返る。

第一世代 革新のはじまり、フルサイズミラーレス登場。

2013 世界初*3のフルサイズミラーレス一眼 フルサイズを全ての人に。新開発 有効約2430万画素 35mmフルサイズ「Exmor」CMOSセンサーをミラーレスの小型ボディに搭載。 高画質と小型・軽量化を両立したフルサイズミラーレス一眼。 高画質と小型・軽量化を両立したフルサイズミラーレス一眼
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新世代画像処理エンジンBIONZ X 圧倒的な処理能力でリアルタイムに見たままの質感や高精細感を忠実に再現。
フルサイズミラーレス専用設計レンズ開発 センサー開発のリーディングカンパニーであるソニーだけが知る、カメラの未来を見据えたフルサイズミラーレスに最適化したレンズを開発。
圧倒的な解像感で、写真表現に新たな気づきを。 有効約3640万画素、光学ローパスフィルターレス仕様で圧倒的な高画質を誇るフルサイズミラーレス一眼。 新開発 有効約3640万画素 35mmフルサイズ「Exmor」CMOSセンサー これまでのデジタル一眼カメラでは再現できなかった微細なディテールさえも描写しきる高い解像性能をフルサイズに搭載。
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解像感をさらに高める「ローパスフィルターレス」 高解像度を最大限に生かすため、ローパスフィルター層を含まない仕様を無くす仕様を選択。αレンズの高い光学性能を余すところなく引き出し、被写体を細部にわたり鮮鋭に描写。
ISO409600*4、 圧倒的な高感度性能と広いダイナミックレンジの実現 画素ピッチを拡大させ、集光効率を極限まで高めた、有効約1220万画素 35mmフルサイズ「Exmor」CMOSセンサーを新開発。ほんのわずかな光を捉え表現する最高ISO感度409600*4の高感度性能を実現。 わずかな光を、作品の力に。圧倒的な高感度が、新しい撮影体験へと導く。最高ISO409600*4を誇る高感度性能、4K出力*6を実現したフルサイズ一眼。
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フルサイズセンサーで世界初*5、全画素読み出しの4K動画撮影*6 これまで映像として記録できなかった低照度の環境でさえも、驚きの低ノイズで再現する感度特性を得た。

第二世代 証明された、フルサイズミラーレスの実力。

第三世代 加速する革新。さらなる高みへ。

第四世代 新たな革新は、ここから始まる

2019年 世界初*28有効約6100万画素により、高精細な被写体を圧倒的な臨場感で映し出す35mmフルサイズ初の有効約6100万画素裏面照射型CMOSセンサーを新開発。圧倒的な描写力をフルサイズミラーレスで実現。新規シャッターユニット、衝撃吸収ダンパーや進化した手ブレ補正など、微細な振動も許さない高解像撮影を支えるために細部にわたって見直しました。フルサイズミラーレスの新たな革新の始まり α7R IV
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一瞬を捉える高速・高解像のAF/AE追随最高約10コマ/秒*29の高速連写 連写シーケンスを見直し、有効約6100万画素の高解像でありながら、最高約10コマ/秒*29のAF/AE追随高速連写を実現。さらに従来よりも1.5倍*30にバッファーメモリを大容量化し、JPEG時・RAW時(圧縮)に約68枚*31、APS-C撮影時には約2620万画素でフルサイズ時より約3倍の連写持続性を実現しています。 人物にも動物にも対応する、進化した「リアルタイム瞳AF」搭載 AI*32を用いてリアルタイムに瞳情報を検出し続ける、「リアルタイム瞳AF」を搭載。動きのあるポートレートを撮影する際も、シャッターボタンを半押しの状態で高精度に瞳を追随し続け、そのままシャッターを切ることができます。さらに、新たに動物に対応したアルゴリズムを追加。これにより動物の瞳を高速・高精度に自動検出、追随します。また、動画撮影時にも人物のリアルタイム瞳AFを使用可能。リアルタイムトラッキングにより、カメラまかせの被写体追尾にも対応しています。※人物と動物ではモードの切り換えが必要です。すべての動物が対象ではありません
プロフェッショナルの道具として、信頼性・堅牢性・接続性をより高次元に研ぎ澄ます UXGA OLED Tru-Finderを新たに搭載することで、α7R IIIに比べ約1.6倍の約576万ドットの圧倒的な解像度を実現。また、大容量Zバッテリー採用やグリップのホールド性向上、より防塵・防滴*33に配慮した設計など、さまざまなフィールドでの使用に耐える信頼性・堅牢性も実現。さらに、カメラ本体の無線LAN機能が進化し、従来の2.4GHz帯域に加え新たに5GHz帯域*34での転送が可能な「11ac」規格もサポート。電波の干渉が少なく繋がりやすいため、安定した高速データ通信が可能で、プロフェッショナルの現場でワークフローを効率化します。広角から超望遠までをカバーするミラーレス専用設計レンズのラインアップを52本*35まで拡大 「ソニーEマウント」は、圧倒的な解像力と美しいぼけ味を高次元で両立している「G Master」を筆頭に、なめらかで美しいぼけ味が特徴の「Gレンズ」や、忠実な色再現とヌケの良い透明感のある描写が特長の「ツァイスレンズ」をラインアップ。焦点距離12mmから1200mm*36までカバーする52本*36もの豊富なミラーレス専用設計レンズ群が撮影者の創造力を解放し、新たな表現の可能性を切ひらきます。
頂点のミラーレス。αシステムの革新は止まらない。 カメラまたはレンズ購入で最大3万円キャッシュバック
圧倒的ラインアップのフルサイズミラーレス専用設計レンズ 高解像と、とろけるような美しいぼけ味を高次元で両立させたGマスター。忠実な色再現とヌケのいい透明感で圧倒的な描写力を誇るツァイスレンズ。ソニーの光学テクノロジーの粋を極めたGレンズ。3種のブランドのフルサイズミラーレス専用設計のレンズは、圧倒的ラインアップにのぼる。
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フルサイズミラーレス ボディ・レンズ ラインアップ

NEW 第4世代の革新が、ここから始まる α7R IV 世界初*有効約6100万画素裏面照射型CMOSセンサーによる圧倒的な解像度ありながら、最高約10コマ/秒の高速連写を実現。
キャッシュバックキャンペーン対象商品
  • プロの要望に応え、大幅なワークフロー改善と操作性向上を実現 α9 II

    有効約2420万画素積層型CMOSセンサー搭載。1000BASE-Tの高速有線LANや音声メモなど、プロの要望に応える機能を搭載。

  • プロの常識を超えた新次元の高速性能。 α9
    Camera GP Japan 2020

    世界初で初めて*2積層構造を採用したCMOSセンサーを搭載。最高約20コマ/秒*13のブラックアウトフリー連続撮影*14を実現。

    キャッシュバックキャンペーン対象商品
    Camera GP Japan 2020
  • 高解像とスピードを研ぎ澄ました、高次元の描写性能

    有効約4240万画素裏面照射型CMOSセンサーを搭載。高解像ながら最高約10コマ/秒*18の高速連写が可能。

    キャッシュバックキャンペーン対象商品
  • フルサイズミラーレスの新基準へ。 a7 III

    有効約2420万画素裏面照射型CMOSセンサーを搭載。最高10コマ/秒*18の高速連写が可能。

    キャッシュバックキャンペーン対象商品

プロから評価を得たフルサイズミラーレス。

  • α7R II

    [高解像]

    Camera GP Japan 2020
  • α7 II

    [ベーシック]

    キャッシュバックキャンペーン対象商品
  • α7S II

    [高感度]

フルサイズミラーレスの先駆者。

  • α7R

    [高解像]

  • α7

    [ベーシック]

  • α7S

    [高感度]

ズームレンズ

  • FE 12-24mm F4 G

  • FE 16-35mm F2.8 GM

  • Vario-Tessar T*
    FE 16-35mm F4 ZA OSS

    キャッシュバックキャンペーン対象商品
  • FE 24-70mm F2.8 GM

    キャッシュバックキャンペーン対象商品
  • Vario-Tessar T*
    FE 24-70mm F4 ZA OSS

    キャッシュバックキャンペーン対象商品
  • FE 24-105mm F4 G OSS

    キャッシュバックキャンペーン対象商品
  • FE 24-240mm
    F3.5-6.3 OSS

    キャッシュバックキャンペーン対象商品
  • FE 28-70mm
    F3.5-5.6 OSS

  • FE PZ 28-135mm
    F4 G OSS

  • FE 70-200mm
    F2.8 GM OSS

  • FE 70-200mm F4 G OSS

    キャッシュバックキャンペーン対象商品
  • FE 70-300mm
    F4.5-5.6 G OSS

    キャッシュバックキャンペーン対象商品
  • FE 100-400mm
    F4.5-5.6 GM OSS

  • FE 200-600mm
    F5.6-6.3 G OSS

    キャッシュバックキャンペーン対象商品
    Camera GP Japan 2020

単焦点レンズ

  • FE 20mm F1.8 G

  • FE 24mm F1.4 GM

    Camera GP Japan 2020
  • FE 28mm F2

  • Distagon T*
    FE 35mm F1.4 ZA

  • Sonnar T*
    FE 35mm F2.8 ZA

  • FE 35mm F1.8

  • Planar T*
    FE 50mm F1.4 ZA

  • FE 50mm F1.8

  • Sonnar T*
    FE 55mm F1.8 ZA

    キャッシュバックキャンペーン対象商品
  • FE 85mm F1.4 GM

  • FE 85mm F1.8

    キャッシュバックキャンペーン対象商品
  • FE 100mm
    F2.8 STF GM OSS

  • FE 135mm
    F1.8 GM

  • FE 400mm
    F2.8 GM OSS

  • FE 600m F4 GM OSS

マクロレンズ

  • FE 50mm F2.8 Macro

  • FE 90mm F2.8 Macro
    G OSS

    キャッシュバックキャンペーン対象商品

コンバーターレンズ

  • 1.4X テレコンバーター

  • 2X テレコンバーター

  • フィッシュアイコンバーター

  • ウルトラワイドコンバーター

*1 α7R II。35mmフルサイズセンサー搭載デジタルカメラとして。2015年6月26日広報発表時点。ソニー調べ
*2 α9。35mmフルサイズセンサー搭載デジタルカメラとして。2017年4月広報発表時点。ソニー調べ
*3 α7。オートフォーカス機能を搭載したノンレフレックス型レンズ交換式デジタルカメラとして(2013年10月16日広報発表時点、ソニー調べ)
*4 α7S。静止画撮影時:ISO100-102400(拡張ISO50-409600)、動画撮影時:ISO100-102400相当(拡張ISO100-409600相当)
*5 α7S。2014年5月16日広報発表時点、ソニー調べ
*6 α7S。24P/30P(25P)設定時。4K動画の記録には4K動画記録対応の外付けレコーダーが必要です
*7 α7 II。35mmフルサイズセンサー搭載レンズ交換式デジタルカメラにおいて。2014年11月広報発表時点、ソニー調べ
*8 α7 II。シフトブレの補正には被写体までの距離に関する情報を使用しています
*9 α7S II。静止画撮影時:ISO100-102400(拡張ISO50-409600)、動画撮影時:ISO100-102400相当(拡張ISO100-409600相当)
*10 4K解像度での本体内記録およびHDMI出力時はフルサイズ画角になります
*11 QFHD、3840×2160
*12 民生用カメラで世界初、宇宙ステーション船外での4K撮影に成功」 (2017年7月27日 広報発表時点)
*13 連続撮影モード「Hi」時。シャッタースピードが1/125秒以上の場合に有効です。「コンティニュアスAF(AF-C)」時は、装着レンズ、撮影モードによって最高連写速度が異なります。また、装着レンズによってソフトウェアのアップデートが必要になる場合があります。互換情報詳細については、サポートサイトでご確認ください
*14 低速シャッター時はライブビュー表示の更新頻度が遅くなります
*15 シャッタースピードが1/125秒以上の場合に有効です。装着レンズ、カメラ設定によって演算回数は異なります
*16 MとSモード設定時のみ1/32000秒まで選択可能です(1/16000-1/32000秒の間は選択ができません)。それ以外の撮影モードでは最高1/16000秒になります
*17 静止画撮影時。撮影環境・条件によって、微小な歪みが残ることがあります
*18 連続撮影モード「Hi+」時に最高約10コマ/秒、連続撮影モード「Hi」時に最高約8コマ/秒の高速連写が可能です。撮影設定によって最高連写速度が異なります
*19 α7R III。35mmフルサイズセンサー搭載デジタルカメラとして。2017年10月広報発表時点。ソニー調べ
*20 CIPA規格準拠、Pitch/Yaw方向、Planar T* FE 50mm F1.4 ZA装着時、長秒時ノイズリダクションオフ時
*21 高速で動く被写体の撮影やカメラを左右に振るなどカメラ本体を動かして撮影した場合に画像に歪みが起こることがあります
*22 ソニー測定条件(静止画時)
*23 α7R II比。ソニー測定条件
*24 コンバータレンズ含む
*25 ソニー測定条件
*26 連続撮影モード「Hi+」時、UHS-II対応のSDXCメモリーカード使用時、JPEG「スタンダード」モード時。ソニー測定条件
*27 24p記録時。30p記録時は、約1.6倍です
*28 35mmフルサイズイメージセンサー搭載デジタルカメラとして。2019年7月時点。ソニー調べ
*29 連続撮影モード「Hi+」時に最高約10コマ/秒、連続撮影モード「Hi」時に最高約8コマ/秒の高速連写が可能です。撮影設定によって最高連写速度が異なります
*30 α7R III 比
*31 メカシャッターによる連続撮影モード「Hi+」時。UHS-II対応のSDXCメモリーカード使用時。ソニー測定条件
*32 機械学習を含むAI(人工知能)の技術を活用しています
*33 防塵・防滴に配慮した構造となっていますが、ほこりや水滴の浸入を完全に防ぐものではありません
*34 ワイヤレスLANの5GHz帯は屋外では使用できません。屋外でワイヤレスLAN機能を使用するときは、以下の手順で使用する帯域を2.4GHz帯に設定してください。
MENU → (ネットワーク)→[Wi-Fi設定]
*35 2019年7月時点。ソニー調べ
*36 SEL20TC装着時
※ α7Rは生産完了モデルとなります

高画質

解像/感度/ダイナミックレンジ

まだ見ぬ世界を実現するために。
ソニーは自社開発のイメージセンサーの性能を最大限発揮できるミラーレス構造を採用し、
圧倒的な高解像や高感度、高速性能など、
常識に囚われない革新的な性能進化を実現してきました

Photographer's Impression

きらきらした光源を背景にした作品。この状況でコセンダングサの種にピントを合わせるのはとても難しんですが、ピーキング機能でしっかり合わせることができました。しかも、被写体のシルエットになっていて真っ黒くつぶれていないんです!かすかに色が残ってる。階調表現の幅が広がった証拠ですね。今までだったら、強い逆光があると、どうしても被写体は黒くつぶれて影絵みたいになっていた。それが嫌だったらレフ板を使って光を当てて被写体を起こしてあげなきゃならなかった。α7R IIIはレフ板いらず。どんどん攻めていけます。
写真家 並木隆

スピード

連写性能/AF性能/瞳AF/EVF(ブラックアウトフリー/ライブビュー)

卓越したリアルタイム処理性能

ブラックアウトフリーでAF、AE(自動露出)双方が追随し続ける最大20fpsもの高速連写や、
瞳を追い続ける瞳AF機能など、高速・高精度なAF/連写性能を実現。
これらは、膨大な情報量を高速で読み出せるイメージセンサーのみならず、
その情報からAF・AEの高速演算処理が可能な信号処理エンジン、
その演算結果からレンズのフォーカスレンズを高速・高精度に動かすアクチュエーター、
それらを最適化させるソフトウェアアルゴリズムの全てがシステムとして最適化されている必要があります

Photographer's Impression

難度が高い「飛翔する鳥」をα9で撮ってみて思ったことは、ファインダーの「ブラックアウトフリーがいかに快適か」ということですね。光学ファインダーだとミラーアップのほんの僅かの間に、ファインダーが一瞬暗くなりますが、α9にはそれがない。高速で飛ぶ鳥を一瞬でも見失うことは野鳥撮影において致命傷になるため、肉眼で被写体を追いかけているのと変わらない撮影ができることと、フレーミングが理想通りにできることは、野鳥撮影において強力な武器になります。
〜中略〜
野鳥撮影において「α9でしか撮れない瞬間」は確実に存在し、そして写真家としてはミラーレス機のポテンシャルの高さに本当に驚かされた。
野鳥カメラマン 山田芳文

高画質

小型・軽量/サイレント撮影/ボディ内5軸手ブレ補正

の「Eマウント」は、APS-Cとフルサイズの両フォーマットに対応しながら、
ボディの小型化にも適しているバランスの良さが特長です。
高画質をあらゆるシーンに持ち出したい、
そんな撮影者の要望に革新の機能とデュアルスロット対応等の高い信頼性で応えます

Photographer's Impression

この撮影ポイントは雪山を登らなければ辿り着かないんですよ。夏や秋に行った時は20分ほどしかかかりませんでしたが、冬場は雪道になるのでカンジキを履いて1時間くらいかけて登りました。鉄道写真には、こういう場所に行かないと撮れないことも多くあるので、軽くてコンパクトなα7R IIIはとても有利ですね。鉄道写真の世界では、昔からなんとなく機材は「大きくて重いのが正義」みたいなところもありますが、いざ過酷な道を歩くとなると絶対に軽くて小さい方がいいですよね。鉄道写真家 山下大祐

スタミナ

省電力設計/USB充電、給電対応

撮影性能を向上させながら省電力化も実現。
新バッテリーでさらに大幅進化

Photographer's Impression

α7R IIの困ったところがほとんど解決された気がします
〜中略〜
バッテリーの持ちも非常によくなった。先日行った鶴の撮影は、夜中の3時頃から朝の9時まで、氷点下20度くらいの条件下でしたが、一度もバッテリーを替えなくて大丈夫でした。今までだったら4本交換してたのに。
※写真家個人の感想です
写真家 井上浩輝

専用設計レンズ

フルサイズミラーレス最多本数

マウントアダプターなどを介さずに使えるフルサイズミラーレス専用設計のレンズだから、
最新光学設計による高画素対応や、高速AF性能など、ボディの実力を最大限発揮するクオリティを実現します。
また、広角から望遠まで創作意欲を刺激する豊富なレンズラインナップを誇ります。

Photographer's Impression

>レンズが豊富になったことで、あらゆるバランスが最高レベルになったということですね。
ボディの小ささと軽さもメリットのひとつには間違いないですが、もっと広い意味でα7シリーズを選んでいます。僕にとってセンサー、画像処理エンジン、レンズのバランスが高次元で融合しているから生み出せる、素晴らしいRAWデータが写真の全てです。
写真家 黒田明臣

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