商品情報・ストアデジタル一眼カメラ α α Universe

革新を、次々と感動に。

日本で最も優れたカメラを選ぶ「カメラグランプリ」

この10年間で、ソニーのカメラが“日本一”の栄誉である「大賞」を半数以上受賞しましたそのカメラの数々は、ソニーのあくなき創造性への挑戦においてイノベーションの歴史そのものでもありました

2013年「大胆かつ先鋭的・鮮烈な記憶を残した」35oフルサイズセンサーの世界初コンパクトカメラ Cyber-shot DSC-RX1にはじまり

2016年「小型軽量」「圧倒的な高解像」のα7R II 2018年「業界の常識を覆すスピード性能」を実現したα9 2020年「高解像と動体撮影を高次元で両立したオールマイティ」α7R IV 2021年「高解像・超高速連写を両立した唯一無二のフラッグシップ」α1

そして、記念すべき40回目の今回2023年、「AIによるオートフォーカスで表現に新しい革新」をもたらした α7R Vが栄冠を獲得しました

2013
RX1 大賞
2016
α7R II 大賞
2018
α9 大賞
2020
α7R IV 大賞
2021
α1 大賞
2023
α7R V カメラグランプリ 2023 大賞受賞

私たちの存在意義、それは「クリエイティビティとテクノロジーの力で、世界を感動で満たす。」その想いを胸に、イノベーションの数々が、表現の可能性を拡げ、まだ見ぬ感動をあらゆる人にもたらしていきます

その手に、無限の創造力を。想像を超える未来へ、ソニーの未知なる挑戦にご期待ください

表現者の記録

あらゆる表現者の、進化する創造性と多様性のそばに。
すべての情熱を、これまでにない無限の創造力にかえて。

フルサイズミラーレス先駆者の軌跡

誰も見たことのない一眼を。2013年に世界初*3フルサイズミラーレス一眼「α7」を発表して以来わずか6年で第四世代へ。デジタル時代のコアデバイスをすべて手がけるソニーだからこそ実現できた、一眼レフでは真似のできない、数々の「革新」の軌跡を振り返る。

カメラグランプリ 2013 大賞 Cyber shot RX1 大胆かつ先鋭的・鮮烈な記憶に残る
2013
カメラグランプリ 2016 大賞 α7R II 「今後のレンズ交換式一眼カメラの方向性を見せてくれた」
2016
カメラグランプリ 2018 大賞 α9「今後のカメラの可能性を感じさせる歴史的な1台」
2018
カメラグランプリ 2019 レンズ賞 FE 24mm F1.54GM 「広角かつ大口径ながら、際立った高画質な画になる」
2019
カメラグランプリ 2020 大賞 α7R IV 「オールマイティーという言葉はこのカメラこそふさわしい」
2020
カメラグランプリ 2020 レンズ賞 FE 200-600mm F5.6-6.3 G OSS 「現時点でのミラーレス用超望遠ズームの決定版」
2020
カメラグランプリ 2021 大賞 α1 「唯一無二の存在・今まで撮れなかったものが撮れる喜びがある」
2021
カメラグランプリ 2022 レンズ賞 FE 50mm F1.2 GM 「大口径レンズとしては小型で、かつ高解像・ぼけ味を両立」
2022
カメラグランプリ 2023 大賞受賞 α7R V 「高解像度機のポテンシャルをより幅広い撮影シーンで発揮しやすくなった」
2023

第一世代 革新のはじまり、フルサイズミラーレス登場。

2013 世界初*3のフルサイズミラーレス一眼 フルサイズを全ての人に。新開発 有効約2430万画素 35mmフルサイズ「Exmor」CMOSセンサーをミラーレスの小型ボディに搭載。 高画質と小型・軽量化を両立したフルサイズミラーレス一眼。 高画質と小型・軽量化を両立したフルサイズミラーレス一眼
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新世代画像処理エンジンBIONZ X 圧倒的な処理能力でリアルタイムに見たままの質感や高精細感を忠実に再現。
フルサイズミラーレス専用設計レンズ開発 センサー開発のリーディングカンパニーであるソニーだけが知る、カメラの未来を見据えたフルサイズミラーレスに最適化したレンズを開発。
圧倒的な解像感で、写真表現に新たな気づきを。 有効約3640万画素、光学ローパスフィルターレス仕様で圧倒的な高画質を誇るフルサイズミラーレス一眼。 新開発 有効約3640万画素 35mmフルサイズ「Exmor」CMOSセンサー これまでのデジタル一眼カメラでは再現できなかった微細なディテールさえも描写しきる高い解像性能をフルサイズに搭載。
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解像感をさらに高める「ローパスフィルターレス」 高解像度を最大限に生かすため、ローパスフィルター層を含まない仕様を無くす仕様を選択。αレンズの高い光学性能を余すところなく引き出し、被写体を細部にわたり鮮鋭に描写。
ISO409600*4、 圧倒的な高感度性能と広いダイナミックレンジの実現 画素ピッチを拡大させ、集光効率を極限まで高めた、有効約1220万画素 35mmフルサイズ「Exmor」CMOSセンサーを新開発。ほんのわずかな光を捉え表現する最高ISO感度409600*4の高感度性能を実現。 わずかな光を、作品の力に。圧倒的な高感度が、新しい撮影体験へと導く。最高ISO409600*4を誇る高感度性能、4K出力*6を実現したフルサイズ一眼。
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フルサイズセンサーで世界初*5、全画素読み出しの4K動画撮影*6 これまで映像として記録できなかった低照度の環境でさえも、驚きの低ノイズで再現する感度特性を得た。

第二世代 証明された、フルサイズミラーレスの実力。

第三世代 加速する革新。さらなる高みへ。

第四世代 新たな革新は、ここから始まる

2019年 世界初*28有効約6100万画素により、高精細な被写体を圧倒的な臨場感で映し出す35mmフルサイズ初の有効約6100万画素裏面照射型CMOSセンサーを新開発。圧倒的な描写力をフルサイズミラーレスで実現。新規シャッターユニット、衝撃吸収ダンパーや進化した手ブレ補正など、微細な振動も許さない高解像撮影を支えるために細部にわたって見直しました。フルサイズミラーレスの新たな革新の始まり α7R IV
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一瞬を捉える高速・高解像のAF/AE追随最高約10コマ/秒*29の高速連写 連写シーケンスを見直し、有効約6100万画素の高解像でありながら、最高約10コマ/秒*29のAF/AE追随高速連写を実現。さらに従来よりも1.5倍*30にバッファーメモリを大容量化し、JPEG時・RAW時(圧縮)に約68枚*31、APS-C撮影時には約2620万画素でフルサイズ時より約3倍の連写持続性を実現しています。 人物にも動物にも対応する、進化した「リアルタイム瞳AF」搭載 AI*32を用いてリアルタイムに瞳情報を検出し続ける、「リアルタイム瞳AF」を搭載。動きのあるポートレートを撮影する際も、シャッターボタンを半押しの状態で高精度に瞳を追随し続け、そのままシャッターを切ることができます。さらに、新たに動物に対応したアルゴリズムを追加。これにより動物の瞳を高速・高精度に自動検出、追随します。また、動画撮影時にも人物のリアルタイム瞳AFを使用可能。リアルタイムトラッキングにより、カメラまかせの被写体追尾にも対応しています。※人物と動物ではモードの切り換えが必要です。すべての動物が対象ではありません
プロフェッショナルの道具として、信頼性・堅牢性・接続性をより高次元に研ぎ澄ます UXGA OLED Tru-Finderを新たに搭載することで、α7R IIIに比べ約1.6倍の約576万ドットの圧倒的な解像度を実現。また、大容量Zバッテリー採用やグリップのホールド性向上、より防塵・防滴*33に配慮した設計など、さまざまなフィールドでの使用に耐える信頼性・堅牢性も実現。さらに、カメラ本体の無線LAN機能が進化し、従来の2.4GHz帯域に加え新たに5GHz帯域*34での転送が可能な「11ac」規格もサポート。電波の干渉が少なく繋がりやすいため、安定した高速データ通信が可能で、プロフェッショナルの現場でワークフローを効率化します。広角から超望遠までをカバーするミラーレス専用設計レンズのラインアップを52本*35まで拡大 「ソニー Eマウント」は、圧倒的な解像力と美しいぼけ味を高次元で両立している「G Master」を筆頭に、なめらかで美しいぼけ味が特長の「Gレンズ」や、忠実な色再現とヌケの良い透明感のある描写が特長の「ツァイスレンズ」をラインアップ。焦点距離12mmから1200mm*36までカバーする52本*36もの豊富なミラーレス専用設計レンズ群が撮影者の創造力を解放し、新たな表現の可能性を切りひらきます。
頂点のミラーレス。αシステムの革新は止まらない。

カメラグランプリ2020実行委員会よりは「カメラグランプリ2020」のオンライン贈呈式の動画が公開されました。
カメラ記者クラブ代表幹事、CIPA事務局長、TIPA代表者による挨拶と、
カメラグランプリ2020実行委員長による各製品の受賞理由説明、メーカー担当者による受賞コメントをご覧ください。

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50.1megapixels×30fps*46 誰も見たことのない 新次元の映像表現へ THE ONE 新次元へ α1 解像力とスピード性能の高い次元での両立と、撮影から納品までの高効率ワークフローを実現したプロフェッショナル向けの1台です。 120回/秒*48演算×AI*32 確実に被写体を捉えるAFシステム 最大120回/秒*47演算によるAF/AE追随の仕組みと、AI*32を活用した「リアルタイムトラッキング*49」を搭載することにより、フレーミングが難しい被写体に対する追随安定性と精度が向上。また、人物および犬・猫*50を中心とした動物に加え、新たに鳥の瞳*50の認識にも対応しました。8K 30p*51 リアリティー溢れる映像表現 4:2:2 10bitでの4K 120p*52動画記録に加え、α初*53、4:2:0 10bitでの8K 30p*7動画記録に対応。8.6Kオーバーサンプリングによる、リアリティー溢れる圧倒的な解像性能を実現。α1の優れたAF性能、階調・色再現性との組み合わせで、高解像8Kならではの映像表現を実現します。 約944万ドット 洗練されたEVF クラス最高解像度*53の約944万ドットの高精細LEDを採用した最新の電子ビューファインダーを搭載。世界初*53 240fps*54のリフレッシュレートを実現し、速く動く被写体を追いやすくなりました。高速・安定接続 充実かつ高速なワークフロー プロからの要望に応え、リモート撮影や、撮影中および撮影後のデータ転送、転送時の使い勝手の強化など、大幅に利便性を向上しました。撮影から納品までのスピードが求められるスポーツや報道系のプロのワークフローの効率化を実現します。
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有効約3300万画素フラッグシップ譲りの新たなベーシックが誕生 新開発のイメージセンサーとα1やα7S IIIで採用された画像処理エンジンを搭載し、AF性能の向上だけでなく、高画素と低ノイズや色再現性の両立や、4:2:2 10bitの4K動画記録も可能に。写真も動画も、思い通りの表現が可能になる「クリエイティブルック」の搭載や、写真と動画をシームレスに撮影できる操作性で、真のハイブリッド機として充実の機能が備わっています。 有効約3300万画素の新開発イメージセンサーと最新世代の画像処理エンジンで新しい映像体験へ 静止画・動画における撮影領域のさらなる拡大を目指し、ソニーが誇るイメージセンサー技術を結集し、裏面照射型 有効約3300万画素の35mmフルサイズCMOSセンサーを新開発。また、ベーシックモデルでありながら、フラッグシップモデルのα1やα7S IIIで採用された最新の画像処理エンジン BIONZ XR(ビオンズ エックスアール)を搭載。これにより、高い階調表現や忠実な色再現性能などの画質進化、AF/AFおよび顔/瞳検出の速度・精度向上、4K 60pの動画記録などの膨大な映像データ処理、など、α1やα7S IIIで実現した多くの機能や性能を本機でも引き継いでいます。 質感表現にもこだわったフラッグシップ譲りの高画質 ソニー独自の画作りがさらに進化。人物の柔らかな肌の質感は自然な解像とディテールで再現され、有効約3300万画素を生かして精細な風景もすみずみまで描写。スペックや数値測定では表現しきれない、質感表現にこだわった静止画・動画画質を提供します。撮りたい瞬間、表情を逃さない。 写真も動画も高精度・高速・高追随の進化したAFシステム α1と同等となる759点*1の選択可能な位相差測距点と425点のコントラスト測距点を高密度に配置。新画像処理エンジンBIONZ XRがパワフルに処理することで、高精度・高速・高追随のAFを実現。さらに、BIONZ XRにより向上した高い被写体検出能力で、動画撮影時のオートフォーカスも大きく進化。クリエイティブな映像表現を強力にサポートします。 真のハイブリット機として快適な撮影をサポートする操作性 αシリーズの特長である、フルサイズながら小型・軽量のボディを実現しつつ、直感的な操作性を追求しました。静止画・動画を問わず快適に操作できるよう、バリアングル液晶モニターや約368万ドット高精細電子ファインダー、タッチ対応かつ刷新されたメニュー画面、静止画・動画の即時切り換えなどのサポート機能を採用しています。
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2022 クラス最高*56 有効約6100万画素、α史上最高の解像性能*57 有効約6100万画素の裏面照射型CMOSイメージセンサー Exmor R?と最新の画像処理エンジンBIONZ XRによりα史上最高※57の解像性能と豊かな階調性能、高い感度性能を実現し、被写体の質感や光のニュアンス、豊かな色彩を臨場感高く描写します。知性を手にした、新次元AF 高解像×AIプロセッシングユニット α7R V。新開発AIプロセッシングユニットを搭載した次世代のAFシステム AIプロセッシングユニットによるディープラーニング技術や処理能力の向上により、「リアルタイム認識AF」*58は、より高精度かつ多種類の被写体を認識します。人物の瞳の認識精度は、『α7R IV』比で約60%*59向上、認識できる被写体も従来の人物、動物に加えて、 α7Rシリーズとして新たに鳥や昆虫、車や列車、飛行機も認識できるようになりました。α史上最高*608.0段*61高性能光学式5軸ボディ内手ブレ補正 高精度な手ブレ補正ユニットおよびジャイロセンサーと、最適化されたアルゴリズムで手ブレ補正システムがトータルで進化。検出したブレを、手ブレ補正ユニットが高精度にコントロールし補正します。撮影感度を上げたくない室内や夜景などのスローシャッターでの手持ち撮影に、効果を発揮します。高解像8K24p動画撮影に対応 高解像度8K(7680x4320)*62  24pの動画撮影を実現し、高画質かつ圧縮効率の高いHEVC/H.265コーデックの記録フォーマットXAVC??HS方式で内部記録できます。新開発4軸マルチアングル液晶モニター 従来のチルト液晶モニターと横開きバリアングル液晶モニターの利便性を兼ね備え、横位置でも縦位置でも見やすい位置に自在に角度を調整できます。
カメラグランプリ2023 大賞受賞 日本一のカメラの称号「カメラグランプリ 大賞」を受賞
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2023 SONY これまで捉えることのできなかった世界が撮れる。α9 III グローバルシャッター方式 フルサイズCMOSイメージセンサー世界初搭載 世果初「グローバルシャッター方式」のフルサイズCMOS イメージセンサー搭載デジタルミラーレス一眼カメラ 「グローバルシャッター方式」のフルサイズCMOSイメージセンサーを搭載。全画素を同時に露光、読み出しを行うので、高速で動く被写体を捉える場合でも、歪みのない撮影が可能です。画像処理エンジンの高速リアルタイム処理とAIプロセッシングユニットの組み合わせにより、狙った写体を高精度に認識しながら、ブラックアウトフリーでAE/AF追随・最高約120コマ//+68の新次元の連続撮影性能を実現します。捉えることのできなかった世界を写すスピード性能 グローバルシャッター方式は、全画素を同時に露光・読み出すため、高速で動く夜写体でも動体の歪みが無く見たままの撮影が可能です。また、画像処理エンジンBIONZ XRとAIプロセッシングユニットとの組み合わせにより、ブラックアウトフリーでAE/AF追随・最高約120コマ/秒の新次元の連続撮影画性能を実現。さらに、高密度な像面位相差AFやAIプロセッシングユニットを搭載し、「リアルタイム認識AF」で高精度に写体を認識します。1/800007高速シャッタースピード グローバルシャッター方式のフルサイズCMOSイメージセンサー搭載によりメカシャッターレス化を実現。メカシャッターでは実現が難しかった制約から解放され、静止画の単写撮影時では最速シャッタースピード1/80000秒(連続撮影時は1/16000秒)に到達。高速で動く夜写体であっても、止まっているかのように一瞬を捉えた表現ができます。シャッターを切る前の瞬間をさかのぼれるプリ撮影 シャッターボタンを半押ししながら被写体を捉えた後に全押しすると、半押ししていた最大1秒前*86までの連写画像を記録することができるプリ撮影*6機能を搭載しています。飛び立つ瞬間に全押しが間に合わなくても、シャッターボタンを押す前にさかのぼって撮影できます。すべてのファイル形式/画像サイズでクロップされることなく、AF/AE追随最高約120コマ*63の連続撮影ができるので、高画質なまま多くの瞬間をさかのぼって記録できます。すべてのシャッタースピードでフラッシュ同調撮影が可能 本機では「HVL-F60RM2」、「HVL-F46RM」*67など対応するソニー製フラッシュを装着した際、シャッタースピード1/80000秒(連続撮影時は1/16000秒) *64までの全速でフラッシュを同調して撮影することが可能です。そのため、日中の晴れた屋外でフラッシュを使った撮影をする際、高速シャッタースピードを使いながらもフラッシュの光量を低下させることなく被写体を明るくして撮影できます。
詳しい情報はこちら
圧倒的ラインアップのフルサイズミラーレス専用設計レンズ 高解像と、とろけるような美しいぼけ味を高次元で両立させたGマスター。ソニーの光学テクノロジーの粋を極めたGレンズ。忠実な色再現とヌケのいい透明感で圧倒的な描写力を誇るツァイスレンズ。3種のブランドのフルサイズミラーレス専用設計のレンズは、圧倒的ラインアップにのぼる。
革新のラインアップはこちら

フルサイズミラーレス ボディ・レンズ ラインアップ

有効約5010万画素の高解像で最高約30コマ/秒のAF/AE追随*46のブラックアウトフリー*47連続撮影を実現し、αとして初めて*538K30p*51動画撮影に対応。解像力とスピード性能の高い次元での両立と、撮影から納品までの高効率ワークフローを実現したプロフェッショナル向けの1台です。
AI技術と新開発アルゴリズムによる新次元のAF性能と、
最新の画像処理エンジンBIONZ XR?(ビオンズ エックスアール)と有効約6100万画素のセンサーによる高解像と豊かな階調性能を実現。
世界最小・最軽量*41ボディによる取り回しの良さを実現するとともに、フルサイズセンサーならではの美しいぼけ表現や豊かな階調性能、高感度・低ノイズ性能でクリエイターの高い創造性に応える1台。
  • プロの要望に応え、大幅なワークフロー改善と操作性向上を実現 α9 II

    有効約2420万画素積層型CMOSセンサー搭載。1000BASE-Tの高速有線LANや音声メモなど、プロの要望に応える機能を搭載。

  • 映像世界を、意のままに。 α7siii

    新開発の裏面照射型CMOSセンサーと画像処理エンジンBIONZ XRによる、最高ISO409600の高感度性能と15ストップ以上*37の広いダイナミバックレンジ、4K120p動画記録、高精度AF性能を実現。

  • 高解像×機動力 その衝動に、新たな表現を α9CR ILCE-7CR

    有効約6100万画素のフルサイズイメージセンサーによる解像性能や豊かな階調性能を小型・軽量ボディに凝縮した1台。

  • その手に、洗練された創造力を。α7C ILCE-7CM2

    小型軽量ボディで、旅行や日常のスナップなど幅広いシーンで活躍するα7Cシリーズの第2世代モデル。

  • もっと自由なフルサイズへ。 α7c

    コンパクトなボディでありながら、光学式5軸ボディ内手ブレ補正機構やリアルタイムトラッキングなどの高性能AF、6K相当の情報量を凝縮した高解像4K動画記録など、妥協のない性能を搭載。静止画も動画もこれ一台で軽快に撮影することができます。

  • フルサイズミラーレスの新基準へ。 a7 III

    有効約2420万画素裏面照射型CMOSセンサーを搭載。最高10コマ/秒*18の高速連写が可能。

プロから評価を得たフルサイズミラーレス。

  • α9

    [高速性能]

    Camera GP Japan 2020
  • α7R IV

    [高解像]

    Camera GP Japan 2020 Camera GP Japan 2020
  • α7R III

    [高解像]

  • α7R II

    [高解像]

    Camera GP Japan 2020
  • α7S II

    [高感度]

  • α7R II

    [高解像]

    Camera GP Japan 2020
  • α7S II

    [高感度]

フルサイズミラーレスの先駆者。

  • α7R

    [高解像]

  • α7

    [ベーシック]

  • α7S

    [高感度]

APS-C ミラーレス

  • zv-e10
  • α6400
  • α6600

ズームレンズ

  • FE 12-24mm F2.8 GM

  • FE 12-24mm F4 G

  • FE 16-35mm F2.8 GM II

    new
  • FE 16-35mm F2.8 GM

  • FE PZ 16-35mm F4 G

  • Vario-Tessar T*
    FE 16-35mm F4 ZA OSS

  • FE 20-70mm F4 G

  • FE 24-70mm F2.8 GM II

  • FE 24-70mm F2.8 GM

  • Vario-Tessar T*
    FE 24-70mm F4 ZA OSS

  • FE 24-105mm F4 G OSS

  • FE 24-240mm
    F3.5-6.3 OSS

  • FE 28-60mm
    F4-5.6

  • FE 28-70mm
    F3.5-5.6 OSS

  • FE PZ 28-135mm
    F4 G OSS

  • FE 70-200mm
    F2.8 GM OSS II

  • FE 70-200mm
    F2.8 GM OSS

  • FE 70-200mm
    F4 Macro G OSS II

  • FE 70-300mm
    F4.5-5.6 G OSS

  • FE 100-400mm
    F4.5-5.6 GM OSS

  • FE 200-600mm
    F5.6-6.3 G OSS

    Camera GP Japan 2020

単焦点レンズ

  • FE 14mm F1.8 GM

  • FE 20mm F1.8 G

  • FE 24mm F1.4 GM

    Camera GP Japan 2020
  • FE 24mm F2.8 G

  • FE 28mm F2

  • FE 35mm F1.4 GM

  • Distagon T*
    FE 35mm F1.4 ZA

  • Sonnar T*
    FE 35mm F2.8 ZA

  • FE 35mm F1.8

  • FE 40mm F2.5 G

  • FE 50mm F1.2 GM

    Camera GP Japan 2022
  • FE 50mm F1.4 GM

  • Planar T*
    FE 50mm F1.4 ZA

  • FE 50mm F1.8

  • FE 50mm F2.5 G

  • Sonnar T*
    FE 55mm F1.8 ZA

  • FE 85mm F1.4 GM

  • FE 85mm F1.8

  • FE 100mm
    F2.8 STF GM OSS

  • FE 135mm
    F1.8 GM

  • FE 300mm F2.8 GM OSS

    new
  • FE 400mm
    F2.8 GM OSS

  • FE 600m F4 GM OSS

マクロレンズ

  • FE 50mm F2.8 Macro

  • FE 90mm F2.8 Macro
    G OSS

コンバーターレンズ

  • 1.4X テレコンバーター

  • 2X テレコンバーター

  • フィッシュアイコンバーター

  • ウルトラワイドコンバーター

*1 α7R II。35mmフルサイズセンサー搭載デジタルカメラとして。2015年6月26日広報発表時点。ソニー調べ
*2 α9。35mmフルサイズセンサー搭載デジタルカメラとして。2017年4月広報発表時点。ソニー調べ
*3 α7。オートフォーカス機能を搭載したノンレフレックス型レンズ交換式デジタルカメラとして(2013年10月16日広報発表時点、ソニー調べ)
*4 α7S。静止画撮影時:ISO100-102400(拡張ISO50-409600)、動画撮影時:ISO100-102400相当(拡張ISO100-409600相当)
*5 α7S。2014年5月16日広報発表時点、ソニー調べ
*6 α7S。24P/30P(25P)設定時。4K動画の記録には4K動画記録対応の外付けレコーダーが必要です
*7 α7 II。35mmフルサイズセンサー搭載レンズ交換式デジタルカメラにおいて。2014年11月広報発表時点、ソニー調べ
*8 α7 II。シフトブレの補正には被写体までの距離に関する情報を使用しています
*9 α7S II。静止画撮影時:ISO100-102400(拡張ISO50-409600)、動画撮影時:ISO100-102400相当(拡張ISO100-409600相当)
*10 4K解像度での本体内記録およびHDMI出力時はフルサイズ画角になります
*11 QFHD、3840×2160
*12 民生用カメラで世界初、宇宙ステーション船外での4K撮影に成功(2017年7月27日 広報発表時点)
*13 連続撮影モード「Hi」時。シャッタースピードが1/125秒以上の場合に有効です。「コンティニュアスAF(AF-C)」時は、装着レンズ、撮影モードによって最高連写速度が異なります。また、装着レンズによってソフトウェアのアップデートが必要になる場合があります。互換情報詳細については、サポートサイトでご確認ください
*14 低速シャッター時はライブビュー表示の更新頻度が遅くなります
*15 シャッタースピードが1/125秒以上の場合に有効です。装着レンズ、カメラ設定によって演算回数は異なります
*16 MとSモード設定時のみ1/32000秒まで選択可能です(1/16000-1/32000秒の間は選択ができません)。それ以外の撮影モードでは最高1/16000秒になります
*17 静止画撮影時。撮影環境・条件によって、微小な歪みが残ることがあります
*18 連続撮影モード「Hi+」時に最高約10コマ/秒、連続撮影モード「Hi」時に最高約8コマ/秒の高速連写が可能です。撮影設定によって最高連写速度が異なります
*19 α7R III。35mmフルサイズセンサー搭載デジタルカメラとして。2017年10月広報発表時点。ソニー調べ
*20 CIPA規格準拠、Pitch/Yaw方向、Planar T* FE 50mm F1.4 ZA装着時、長秒時ノイズリダクションオフ時
*21 高速で動く被写体の撮影やカメラを左右に振るなどカメラ本体を動かして撮影した場合に画像に歪みが起こることがあります
*22 ソニー測定条件(静止画時)
*23 α7R II比。ソニー測定条件
*24 連続撮影モード「Hi+」時に最高約10コマ/秒、 連続撮影モード「Hi」時に最高約8コマ/秒の高速連写が可能です。撮影設定によって最高連写速度が異なります
*25 ソニー測定条件
*26 連続撮影モード「Hi+」時、UHS-II対応のSDXCメモリーカード使用時、JPEG「スタンダード」モード時。ソニー測定条件
*27 24p記録時。30p記録時は、約1.6倍です
*28 α7R IV。35mmフルサイズイメージセンサー搭載デジタルカメラとして。2019年7月時点。ソニー調べ
*29 連続撮影モード「Hi+」時に最高約10コマ/秒、連続撮影モード「Hi」時に最高約8コマ/秒の高速連写が可能です。撮影設定によって最高連写速度が異なります
*30 α7R III 比
*31 メカシャッターによる連続撮影モード「Hi+」時。UHS-II対応のSDXCメモリーカード使用時。ソニー測定条件
*32 機械学習を含むAI(人工知能)の技術を活用しています
*33 防塵・防滴に配慮した構造となっていますが、ほこりや水滴の浸入を完全に防ぐものではありません
*34 ワイヤレスLANの5GHz帯は屋外では使用できません。屋外でワイヤレスLAN機能を使用するときは、以下の手順で使用する帯域を2.4GHz帯に設定してください。
MENU → (ネットワーク)→[Wi-Fi設定]
*35 2019年7月時点。ソニー調べ
*36 SEL20TC装着時
*37 S-Log3動画撮影時。ソニー内部測定
*38 QFHD(3840×2160)。約10%画角がクロップされます
*39 α7S III。2020年7月時点、ソニー調べ
*40 ソニー内部測定条件。自動電源OFF温度[高]設定、通常の温度環境下において(25℃)、条件によって撮影可能時間は変ります
*41 VLOGCAM ZV-E1。光学式ボディ内手ブレ補正機構搭載のフルサイズセンサー搭載デジタル一眼カメラとして。2023年3月広報発表時点。ソニー調べ
*42 フルサイズ対応Eマウント用標準ズームレンズ『SEL2860』との組み合わせ時。レンズ交換式フルサイズミラーレス一眼カメラと交換式ズームレンズとの組み合わせにおいて。2020年9月15日広報発表時点。ソニー調べ
*43 HLGは、日本放送協会(NHK)と英国放送協会(BBC)が共同で開発し、一般社団法人電波産業会(ARIB)で標準化されたHDRテレビ方式。従来のテレビ方式(SDR)と高い互換性を保ちながら、明暗の表現において従来よりも広いダイナミックレンジを持ち、自然な描写が可能になります
*44 S-Log2およびS-Log3とは、広い輝度ダイナミックレンジを記録するためのソニー独自の輝度特性カーブで、グレーディング(撮影後の画像加工処理)をすることが前提の機能です。白とびや黒つぶれしやすいシーンでも、ディテールを引き出す編集を可能にします
*45 連続撮影モード「Hi+」時。シャッタースピードが1/125以上の場合に有効です。AF-Cモード時はシャッタースピードが1/250以上の場合に有効ですが、装着レンズ、撮影モードによって最高連写速度が異なります。非圧縮RAW、ロスレス圧縮RAWでの撮影時は、最高20枚/秒になります。また、装着レンズによってソフトウェアのアップデートが必要になる場合があります。互換情報詳細については、サポートサイトをご覧ください
*46 電子シャッター使用時に有効です。シャッター速度が遅くなると、画面表示の更新が緩やかになります
*47 シャッタースピードが1/125以上の場合に有効です。装着レンズや撮影設定によって異なる場合があります
*48 メニュー上の名称は、「トラッキング」です
*49 すべての動物が対象ではありません。人、動物、鳥ではモードの切り替えが必要です。シーンや被写体の状態によってはうまくフォーカスが合わない場合があります。また、動画撮影時のリアルタイム瞳AFは動物と鳥には対応していません
*50 4K 120p、8Kで動画撮影時は、[APS-C撮影]は[切]に固定されます。35mmフルサイズ対応レンズの使用を推奨します。PCアプリケーション「Catalyst Browse(カタリストブラウズ)」もしくは「Catalyst Prepare(カタリストプリペア)」で、8K撮影素材の閲覧が行えます
*51 約10%画角がクロップされます。4K 120p、8Kで動画撮影時は、[APS-C撮影]は[切]に固定されます。35mmフルサイズ対応レンズのご使用をおすすめします
*52 α1。2021年1月広報発表時点、ソニー調べ。フルサイズレンズ交換式デジタルスチルカメラにおいて
*53 240fpsの場合、画角がQXGAからUXGA相当に変わります。視野角は33度に固定されます。[ファインダーフレームレート]で[高速(120fps)]もしくは[より高速(240fps)]が選択されているとき、[表示画質]は選択不可です
*54 ソフトウェアアップデートVer.1.30以降にて、8K 4:2:2 10bit 記録も選択可能になります
*55 α7R V。2022年10月広報発表時点、ソニー調べ。35mmフルサイズイメージセンサー搭載デジタルカメラとして
*56 α7R V。2022年10月広報発表時点。ソニー内部測定、低感度時において
*57 カメラで選択できる認識対象は、人物、動物/鳥、動物、鳥、昆虫、車/列車、飛行機です。設定通りにすべての被写体を認識できるわけではありません。また、設定と異なる被写体を認識する場合があります
*58 α7R V。2022年10月広報発表時点。ソニー内部測定、低感度時において
*59 α7R V。2022年10月広報発表時点 ソニー調べ
*60 CIPA規格準拠、ピッチ/ヨー方向、 FE 50mm F1.2 GM装着時、長秒時ノイズリダクションオフ時
*61 XAVC HS 8Kではスロー&クイックモーション撮影はできません。[APS-C/S35撮影]は[切]に固定されます。約1.2倍相当の画角になります
*62 レンズ交換式デジタルカメラとして。2023年11月発表時点。ソニー調べ
*63 ソニー測定条件。撮影条件によっては連続撮影の速度が遅くなります。フォーカスモードがAF-Cのときは、装着するレンズによって連続撮影の速度が異なります。詳しくは、レンズ互換情報サポートページをご確認ください
*64 連続撮影時、またはF値が1.8より明るい設定で撮影すると、シャッタースピードが上限1/16000秒になります。動画撮影時、高分解シャッター機能使用時、レンズ未装着時はシャッタースピードは1/80000秒になりません
*65 連続撮影の速度が速い場合、本機の温度が上昇しやすくなります。そのため、撮影環境温度によっては機器保護のためプリ撮影を停止することがあります
*66 撮影条件によっては、さかのぼれる時間が短くなります
*67 ソフトウェアアップデートが必要です。ソフトウェアはα9 IIIの発売日に合わせて公開予定です。シャッタースピードを1/10000秒よりも高速側で撮影した場合、明るさと色味が変化する場合があります。またシャッタースピードの設定によっては光量レベルが不足して、設定されたマニュアル発光量に達しない場合があります。詳しくは専用サポートページをご覧ください

※ α7R、α7、α7S、α7R II、α7S II、α7R III(ILCE-7RM3)、α7R IV(ILCE-7RM4)は生産完了モデルとなります

スピード

卓越したリアルタイム処理性能

ブラックアウトフリーでAF/AE(自動露出)双方が追随し続ける最大30fpsもの高速連写や、
α7R V、VLOGCAM ZV-E1などに搭載のAIプロセッシングユニットにより、「リアルタイム認識AF」に対応。人物・動物のみならず、
鳥や昆虫、車や列車、飛行機など幅広い被写体を高速・高精度に追随*1
またα9 IIIにおいては、画像処理エンジンの高速リアルタイム処理とAIプロセッシングユニットの組み合わせにより、
狙った被写体を高精度に認識しながら、ブラックアウトフリーでAE/AF追随・最高約120コマ/秒*2の新次元の連続撮影性能を実現。
これらは、膨大な情報量を高速で読み出せるイメージセンサーのみならず、
その情報からAF/AEの高速演算処理が可能な画像処理エンジン、
その演算結果からレンズのフォーカスを高速・高精度に動かすアクチュエーター、
それらを最適化させるソフトウェアアルゴリズムの全てがシステムとして最適化されている必要があります。
*1 カメラで選択できる認識対象は、人物、動物/鳥、動物、鳥、昆虫、車/列車、飛行機です。
設定通りにすべての被写体を認識できるわけではありません。また、設定と異なる被写体を認識する場合があります。
*2 ソニー測定条件。撮影条件によっては連続撮影の速度が遅くなります。
フォーカスモードがAF-Cのときは、装着するレンズによって連続撮影の速度が異なります。詳しくは、レンズ互換情報サポートページをご確認ください。

ソフトウェアアルゴリズム 追い続ける瞳AF 広く高密度なAFエリア 高速データ処理 AIプロセッシングユニット 高速・高精度AFアクチュエーター
専用設計レンズ

フルサイズミラーレス専用設計レンズだからこそ、
最新光学設計による高い解像力と美しいぼけ描写の両立、高速・高精度かつ静粛なAF性能など、
ボディの実力を最大限発揮します。
また、広角から望遠まで創作意欲を刺激する豊富なレンズラインアップを誇ります。

さらに、動画撮影でレンズに求められるフォーカス時の画角変動(ブリージング)の最小化に加え、
手ブレ補正「アクティブモード」の性能も最大限発揮。
静止画に加え、動画においても制作者の意のままの表現を追求することができます。

フォーカス時の画角変動(ブリージング)の最小化

ズーム時のフォーカスシフトの最小化

ズーム時の軸ずれの最小化