商品情報・ストアポータブルオーディオプレーヤー ウォークマンNW-ZX500シリーズ特長 : ウォークマンならではの専用アプリ
特長 : ウォークマンならではの専用アプリ

音質設定アプリ

転送した楽曲・ストリーミングサービス・動画など、全てのコンテンツ共通でウォークマンの高音質設定が楽しめる

AIが楽曲のタイプを解析し、CDや圧縮音源にハイレゾ級(*)の臨場感をもたらす「DSEE HX(TM)」

膨大な楽曲データを学習しているAI(人工知能)技術により、リアルタイムに楽曲の情景を分析し、最適にハイレゾ級(*)高音質にアップスケーリング。ビットの拡張やサンプリング周波数を高め、最大192kHz/32bit相当まで拡張することで、小さく細かい音も再現可能に。

* 有線接続:「DSEE HX」ON時(最大192kHz/32bitまで拡張)
無線(Bluetooth(R))接続:対応ヘッドホンの「DSEE HX」ON時(最大96kHz/24bitまで拡張)

アナログレコード特有の音響現象を再現する、「バイナルプロセッサー」を搭載

「バイナルプロセッサー」は、アナログレコード特有の音響現象をDSP技術により再現することで、デジタル音源をヘッドホンで聴く場合でも振動系の初動感度特性の向上と空間フィードバックを再現した豊かな音の再生を可能にします。「バイナルプロセッサー」は、好みに合わせて「アームレゾナンス」「ターンテーブル」「サーフェイスノイズ」と3種類の効果を最適に組み合わせた「スタンダード」いずれかの効果を選択してON/OFF設定が可能です。

豊かな低域を実現する「DCフェーズリニアライザー」

アナログアンプの位相特性をDSP演算によって再現

「DCフェーズリニアライザー」は、アナログアンプと同じ位相特性をDSPによる演算で再現。これにより、デジタルアンプでありながらアナログアンプに近い、十分な低音感が得られます。当機能による効果は、カーブの異なる6つのモードからお好みに合わせて選択できます(OFFも選択可能)。

高品位な10バンドイコライザー(31Hz-16000Hz)

高品質な信号処理により音質の微調整が可能。調整した設定値を複数保存できます。

オリジナルミュージックプレイヤーアプリ「W.ミュージック」

音楽再生に特化したUIでスムーズに操作

音楽再生画面を中心に上下左右にスライドすることで、各メニュー(ライブラリートップ/各種音質設定/再生リスト/お気に入り)に素早くアクセス可能。目的の曲をスムーズに検索でき、音質調整を手軽に楽しめます。

「各種音質設定画面」に素早くアクセス可能。ダイレクトな音を楽しめるソースダイレクト機能も搭載

音楽を聴くときのホームポジションである「再生画面」から「各種音質設定画面」に、上方向への1フリックでアクセス可能。また、すべての音質設定を無効にしてダイレクトな音を再生するソースダイレクト機能も搭載しています。

カセットテープをイメージした再生画面

再生中に、再生画面で一定時間無操作にすることで、画面がカセットテープをイメージしたスクリーンセーバーに変化。再生しているファイルフォーマットによって、表示されるカセットテープの種類が変化します。

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