商品情報・ストアテレビ ブラビア 4K有機ELテレビ スペシャルコンテンツ 音(SOUND) 映像と融合する迫力の高音質

SOUND 音

映像と融合する迫力の高音質

画面そのものから音が出る。映像と一体となった迫力の高音質を実現。

ソニーが2008年に発売したスピーカーシステム「サウンティーナ 『NSA-PF1』」は、有機ガラス管を振動させて、奥行きと立体感あるクリアな音を360度へ広げるユニークさで注目を集めました。この「サウンティーナ」で培った音の解析技術や、音の再現性を高める平面スピーカーのノウハウを活かして生まれたのが、有機ELブラビアの「アコースティック サーフェス」です。
テレビ背面のアクチュエーターが画面自体を振動させ、画面の被写体の位置に合わせた定位のある音を創出します。また、大きく振動させる必要のある低音を担当するサブウーファーを背面のスタンドに収納するなど、振動が映像に影響を与えないように、緻密な設計が施されています。映像と一体になった、より現実に近い感覚で、迫力ある音を体感することができます。

「サウンティーナ」(生産完了品)2008年に発売。透明なガラス管を振動させ、クリアな音を360度へ広げるスピーカーシステム

画面自体を振動させて音を再生し、映像と音の融合を実現(イメージ)

画面そのものから生まれる豊かな高音質「アコースティック サーフェス オーディオプラス」

A9Gシリーズは、本体背面左右にアクチュエーターを搭載、アクチュエーターの構造を見直すことで特に高音の明瞭感と広がりが向上しています。さらに背面左右にサブウーファーをそれぞれ設置することで、2.2ch/実用最大出力(JAITA)60Wの臨場感あふれる豊かな高音質を実現しました。

さらにA9Gシリーズは「センタースピーカーモード」にも対応。テレビ画面がセンタースピーカーの役割を果たすことで、サラウンドシステム構築時も映像と音の一体感を可能にし、ご自宅で映画館のような臨場感を実現します。
※スピーカーは別売です

音が映像と融合する理想的な体験

音が映像と融合する
理想的な体験

映像と音を融合させる仕組みは多くの映画館でも採用されています。映画館では、細かい無数の穴が開いたスクリーンの真後ろにスピーカーを配置し、そこから出る音を前方へ通すことで、セリフや音などが、映像と重なって聞こえるように設計しています。この理想的な映像と音の融合をテレビで実現した有機ELブラビアが、あなたを映画の世界に入り込んだような感動に誘います。

※ A8Gシリーズは2018年12月から放送が開始された「BS・110度CSによる4K・8K放送」を受信する機能は搭載していません。放送を楽しむには、別売のチューナーが必要です。

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