商品情報・ストアヘッドホンWF-1000XM3特長 : アプリ機能
特長 : アプリ機能

専用アプリ「Headphones Connect」(*)に対応。さまざまな機能をアプリ上でカスタマイズ可能

タッチセンサーの操作をカスタマイズ

左右それぞれのタッチセンサーに割り当てる機能を自由に選択することが可能。音楽の再生/停止や、外音コントロール、音量調節、Googleアシスタント、Amazon Alexa、何も機能を割り当てない等の選択が可能です。

* アプリはBluetooth接続時のみ使用できます
※ 音量調節とAmazon Alexaは、2019年11月26日に開始したソフトウェアアップデートにより対応。詳しくはこちら

充電ケースのバッテリー残量の確認(*)

アプリ画面上で、充電ケースのバッテリー残量を100%/70%/50%/20%の4段階で確認することが可能です。

* 2019年11月26日に開始したソフトウェアアップデートにより対応。Headphones Connectアプリのバージョンが6.1.0以上である必要があります。詳しくはこちら

ノイズキャンセリングや外音の取り込み方のレベルを調整できる「外音コントロール」

ノイズキャンセリングのON/OFFや、外音の取り込み方のレベルを22段階で調整可能。さらに、ボイスフォーカスをONにすることで、周囲の音を取り込みながらもノイズは低減し、人やアナウンス音のみを聞きやすくすることも可能です。自分の好きな外音取り込みのレベルに設定できるので、シーンに応じて快適に音楽を楽しむことができます。

行動や場所を検出、AIで解析し最適なモードに自動で切り替えるアダプティブサウンドコントロール

【行動を検出して外音取り込みモードを自動で切り替え】
ペアリングしているスマートフォンの加速度センサーにより、止まっている時/歩いている時/走っている時/乗り物に乗っている時の4パターンの行動を検出。ユーザーの行動に合わせてあらかじめ各パターンで設定しておいたノイズキャンセリングや外音取り込みのモードに自動で切り替えてくれます。

【位置情報を検出して、外音取り込みモードやイコライザーを自動で切り替え】
行動の検出に加えて、スマートフォンの位置情報に応じた設定も可能になりました。特定の場所(自宅や職場など)と、その場所で使いたい外音取り込みモードやイコライザーをあらかじめ設定しておくことで、その場所につくとAIが解析し、自動でモードを切り替えてくれます。
音楽を聴いている場所に応じてヘッドホンが自動でモードを切り替えてくれるので、自分で設定を切り替える必要がなく、快適な音楽体験を実現します。

お好みの音質にカスタマイズする事ができる「イコライザー」

「Relaxed」や「Bass Boost」など8種類のプリセットから選択したり、お好みのイコライザー設定にカスタマイズしたりすることが可能です。

ソフトウェアのアップデート設定

ソフトウェアアップデートがあった際に、バックグラウンドでファームウェアをダウンロードすることが可能です。これにより、ファームウェアをダウンロードしている間も、音楽を聴いたり、スマートフォンを操作することができます(*)。

* 本体にファームウェアをインストールするときのみ、ヘッドホンの使用ができなくなります

その他の機能

両耳で使用している時、片側のイヤホンを外すと自動で音楽が一時停止する機能のON/OFF、音質モードの切り替え、DSEE HXのON/OFF、装着していない場合の自動電源OFFの設定の変更、通知音と音声ガイダンスの言語の変更などの操作が可能です。

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