ノイズキャンセリングONの場合は本体8時間バッテリーと、充電ケース2回充電で、最長24時間バッテリーが持続します。さらに、ノイズキャンセリングOFFの場合は本体のみで12時間、付属のケース2回充電で、最長36時間バッテリーが持続します。(*)
* DSEE Extreme/イコライザーの搭載モデルはOFF設定時、またその他機能は全て初期設定時
5分充電で60分再生可能のクイック充電にも対応しています。(*)
* コーデックはAAC、ノイズキャンセリング機能ON時、DSEE Extreme/イコライザーはOFF設定時、またその他機能は全て初期設定時
Qi充電対応なのでワイヤレス充電が可能です。置くだけで充電ができるため、ケーブルの煩わしさが解消されます。
おすそわけ充電に対応したXperia の上に置くだけでXperia側から給電することができます。外出時バッテリーが少なくなっても、心配せずにご使用いただけます。
イヤホン本体の充電を100%の手前で止めることで、電池劣化を抑える機能です。ケースは対象外です。
※ 「Sound Connect」アプリで設定を有効にする必要があります
※ 周囲の温度や使用状況によって、充電を停止する値は変化します
オートパワーセーブはバッテリー残量が20%以下になった場合、特定の機能をOFFにすることで省電力化して電池を長持ちさせるための機能です。以下の機能の設定が自動で変更されます。
・イコライザー
・DSEE Extreme
・スピーク・トゥ・チャット
・音声コントロール/音声アシスタント
※ 「Sound Connect」アプリで設定を有効にする必要があります
※ 制限中の設定を変更するとパワーセーブモードが解除されます
イヤホンを装着し音楽を再生している際に、イヤホンを一時的に外すと、自動で音楽が一時停止します。タッチセンサーも一時無効になり、誤作動を防ぎます。再度装着すると自動で音楽が再生します。(*1)また、イヤホンを外したまま約15分経過すると、自動で電源がOFFになり、バッテリーの消費を防げます。(*2)
*1 再生機器や、ご使用のアプリによっては、正しく動作しない場合があります
*2 アプリ上で音楽の一時停止ON/OFF、自動電源ON/OFFの設定の変更ができます
L側のタッチセンサーに触れたままにすることで、その間再生中の音楽や通話音声、着信音の音量を下げ、さらに外音を取り込むことで周囲の音を聞き取りやすくします。電車内のアナウンスなどをすぐに聞きたいときに便利です。「クイックアテンション」モードはタッチセンサーから指を離すことですぐに解除されます。
イヤホンのタップやスマホ操作の代わりにを頭を使ったジェスチャーで電話の受話・拒否などの操作が可能です。
・着信時
うなずき:受話/首振り:拒否
・Scene-based Listeningの再生と読み上げ
首振り:キャンセル
※ 「Sound Connect」アプリで設定を有効にする必要があります
※ 着信時の応答は、一部のアプリとOSの組み合わせでは使用できない場合があります
音楽を聴いている最中でも、話したいときに声を発するだけで音楽のボリュームが下がり、外音取り込みモードに切り替え、手を使うことなくイヤホンをしたまま会話が始められます。イヤホンが装着者の声を振動検出により周囲の音から区別・認識し、「スピーク・トゥ・チャット」が起動します。両手がふさがっている場合でも、イヤホンを外すことなくすぐに会話ができます。
※ 「Sound Connect」アプリで設定を有効にする必要があります
「ハローヘッドホン」のあとに以下の音声コマンドを発すると、ヘッドホンを操作できます。また「アシスタント」と発するとモバイル機器の音声アシスト機能が起動し、アラームやタイマーの設定などが可能。
※ 「Sound Connect」アプリで設定を有効にする必要があります
「Googleアシスタント」を搭載。音楽を聴く際の操作や、ニュースの確認、スケジュールの管理、調べものなどを音声操作で行うことができます。さらにAIと自然な会話を通じてより高度な質問が可能な「Gemini Live」にも対応しています。
※ iOS版は対応しておりません
※ その他の機能についてはGoogle のホームページをご参照ください https://assistant.google.com/intl/ja_jp/
※ Google、Gemini は、Google LLC の商標です
Bluetoothの次世代音声規格で、低消費電力(Low Energy)と高音質、低遅延を両立させています。「LC3」コーデックを採用し、従来規格(Classic Audio)より効率的なデータ伝送を実現しました。
※ 本製品のLE Audioは低遅延を優先しており、電波環境が悪い場所では音途切れすることがあります。音途切れが気になる場合は「Sony Sound Connect」アプリのBluetooth接続品質から「接続優先」に切り替えてください
LE Audioの機能で、1つの音声を複数の受信機に同時に無線で配信できる技術です。これにより、公共の場でのサイレントTVや、映画館や空港での場内アナウンスを、補聴器やイヤホンで直接聞いたり、友人同士で同じ音楽を共有したりすることが可能になります。
イヤホンをペアリングモードにし、接続機器に近づけると出るポップアップをタップするだけで簡単にペアリングが可能です。また接続した機器はデバイスの電源がオンのときにバッテリー通知のポップアップが表示されたり、最後に切断された場所を、「Find Hub」アプリで確認できたり、音で通知を鳴らすこともできます。
※ Android OS ver. 6.0以降にアップデートする必要があります
イヤホンをペアリングモードにし、Windows10またはWindows11に近づけると、ペアリングのガイダンスがポップアップで出現します。接続のわずらわしさが解消されます。
「Eye Navi(アイナビ)」は、道案内と障害物検出、歩行レコーダー機能を備えた歩行支援アプリです。
対応のヘッドホンと連携することで、周囲音を自然に聴きながら顔の向きに応じた直感的な音声案内を行います。
・内蔵されるセンサーによってユーザーの顔の向きを判別し、目的地や周辺施設が実際に位置する方向から情報が読み上げられるため、直感的で分かりやすい音声ナビゲーションとしてご利用頂けます。
・障害物検出においては、カメラ画像内の検出位置が左右どちらの方向か、または正面付近であるかに応じて読み上げ音声の方向を切り替えることにより、検出された障害物の大まかな方向を知ることができます。
・Quick Accessの設定を行うと、スマートフォンを取り出すことなく、イヤホンの本体タップ操作のみでアプリを起動したり、周辺情報の読み上げを行うことができます。
2台の機器と同時接続し、それぞれで通話も音楽も受信できるマルチポイント接続に対応。例えばスマートフォンで音楽を聴いている最中に、PCで音楽再生を始めたりリモート会議に参加するだけで再生機器を切り替えられます。スマートフォンが電話を着信した際には自動でスマートフォンの通話に切り替わり、そのままハンズフリー通話をすることも可能。2台の機器でイヤホンを使う場面で接続の切り替えがいらず、快適にご使用いただけます。接続は従来規格(Classic Audio)と次世代規格(LE Audio)のクロス接続にも対応しています。
雨天や汗をかく場面でも使用可能なため、外出時やスポーツ時もいつでも使用頂けます。
* ケース除く本体のみ。本機の音導管(音出口の筒部)、通気孔、マイク穴を除く
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