商品情報・ストアデジタル一眼カメラ αα7R IV特長 : 高速連写性能
特長 : 高速連写性能

圧倒的な解像度で、最高約10コマ/秒(*)のAF/AE追随高速連写

連写シーケンスの最適化により、有効約6100万画素の高解像でありながら、メカシャッターによる最高約10コマ/秒(*)のAF/AE追随高速連写を実現。被写体の一瞬の動きや表情の変化まで逃さずに高精細に捉えます。加えて、ライブビュー方式では最高約8コマ/秒(*)のAF/AE追随高速連写が可能。連写中のファインダーやモニターへの表示タイムラグを限りなく低減することで安定したフレーミングが可能で、特に動きの激しい被写体の撮影に有効です。また、APS-Cモードでの撮影時や撮影後のAPS-C画角へのクロップ時も約2620万画素の解像度が確保できるため、たとえば飛んでいる鳥の撮影などでも高画質な撮影が楽しめます。

* 連続撮影モード「Hi+」時に最高約10コマ/秒、連続撮影モード「Hi」時に最高約8コマ/秒の高速連写が可能です。撮影設定によって最高連写速度が異なります

最大68枚(*1)の連写持続性能

バッファーメモリーが従来比約1.5倍(*2)に大容量化したことにより、JPEG時・RAW時(圧縮)に約68枚(*1)の連写持続性能を実現しています。また、APS-Cモードでの撮影時には、フルサイズモード時の約3倍連続撮影が持続。撮影を中断させることなく、テンポよく連続撮影を行えます。

*1 メカシャッターによる連続撮影モード「Hi+」時。 UHS-II対応のSDXCメモリーカード使用時。ソニー測定条件
*2 α7R III比

最高約7コマ/秒(*1)の無音・無振動のサイレント撮影(*2)

無音・無振動の電子シャッターを用いたサイレント撮影(*2)機能を搭載。サイレント撮影時もフル解像度でAF/AE追随最高約7コマ/秒(*1)の連写が可能です。無音のため静寂が求められる野生動物の撮影などでも決定的な瞬間を逃さず、またメカシャッターによる振動がないため、高解像性能を最大限に生かした撮影ができます。

*1 連続撮影モード「Hi+」時に最高約7コマ/秒の高速連写が可能です。撮影設定によって最高連写速度が異なります
*2 高速で動く被写体の撮影やカメラを左右に振るなどカメラ本体を動かして撮影した場合に、画像に歪みが起こることがあります

連写画像の管理に便利なグループ表示

再生時のインデックス画面の一覧性が向上し、撮影画像を連写したグループごとに表示できます。連写グループ単位での削除やプロテクトもできるため、撮影現場ですぐに写真の選別や削除をしたい場合に有効です。

UHS-II対応デュアルスロット搭載

スロット1(上段)、スロット2(下段)共にSDカード専用となり、UHS-I/UHS-IIに対応しました。より大容量のデータを高速で記録することができます。もちろん従来同様に、記録メディア設定メニューから、同時記録、静止画/動画やJPEG/RAWなどの振り分け記録の選択や、リレー記録の設定も可能です。

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