商品情報・ストアデジタル一眼カメラ αα7 III特長 : 研ぎ澄まされた描写性能
特長 : 研ぎ澄まされた描写性能

新開発35mmフルサイズ裏面照射型センサーと新世代画像処理エンジン

新開発35mmフルサイズ裏面照射型の有効約2420万画素「Exmor R(エクスモア アール)」CMOSセンサーに加え、先進のフロントエンドLSIと新世代の画像処理エンジンBIONZ X(ビオンズ エックス)により、センサーからのデータ読み出し速度が2倍(*)以上に向上。さらに、約1.8倍(*)の高速データ処理が可能になりました。

* α7 II比。ソニー測定条件

常用ISO100-51200、拡張ISO50-204800(*1)

常用ISO感度最高ISO51200を達成。さらに全感度域で解像感とノイズ低減を両立し、α7 II比で最大1.5段分(*2)の画質向上を実現しました。進化したディテールリプロダクション技術とエリア分割ノイズリダクションにより、被写体の持つ質感やシャドー部のディテールを損なうことなく描写。使用頻度の高い中高感度域で、高いノイズ低減効果を発揮します。

*1 静止画撮影時にISO50-204800。動画撮影時はISO100-102400
*2 ソニー測定条件

15ストップの広ダイナミックレンジ

低感度時約15ストップ(*)の広ダイナミックレンジを実現し、ハイライト部からシャドー部まで、よりなめらかな階調を再現。光量の少ない環境下でも、見たままの自然な印象で描写できます。

* ソニー測定条件

鮮やかで自然な色再現性

色再現性の向上により、人物撮影における微妙な肌の色や、風景の鮮やかな花の色などを自然な印象で描写。忠実な色再現と優れた質感描写で、リアリティーのある画づくりをサポートします。

16bit画像処理/14bit RAW出力対応

14bitの圧縮/非圧縮RAWフォーマットに対応。イメージセンサー内でA/D変換された14bitのデジタル信号を、フロントエンドLSIと画像処理エンジンBIONZ Xのシステム内で一度16bit処理してからRAW画像に14bit出力することで、ハイライトからシャドー部まで、より豊かな階調を表現できます。さらに画像処理システムの進化により、サイレント撮影時や連続撮影時(*1)も14bit RAW出力に対応(*2)しました。

*1 非圧縮RAW選択時のみ
*2 圧縮RAWでの連続撮影時、バルブ撮影時、長秒時ノイズリダクション[入]時は12bitに制限されます

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