α7R VIの性能を最大限に引き出すソニー純正レンズ

α7R VIの進化した解像性能を最大限発揮する光学設計

純正レンズは常に進化するαの能力を将来にわたり最大限に引き出せるように設計されており、α7R VIの進化した性能も最大限に引き出せます。

※ 画像はイメージです
※ 画像はイメージです

純正レンズがα7R VIの最高約30コマ/秒(*)の連続撮影機能を最大限に引き出す

純正レンズは、αシステムとして最新カメラの能力を最大限に引き出すべく設計・開発されています。純正レンズならではの特長として、α7R VIのブラックアウトフリーでの最大約60回/秒のAF/AE追随高速演算によるの最高約30コマ/秒(*)の高速連続撮影機能を最大限に引き出します。被写体の予測できない早い動きや一瞬で表情が変わる人物撮影でも、つかの間の一瞬を安心して撮影できます。

FE 600mm F4 GM OSS 600mm 1/5000秒 F5.6 ISO1600
FE 600mm F4 GM OSS 600mm 1/5000秒 F5.6 ISO1600

* 電子シャッター使用時。[Hi+]連写モード。撮影条件によっては連続撮影の速度が遅くなります。フォーカスモードがAF-Cのときは、装着するレンズによって連続撮影の速度が異なります。詳しくは、レンズ互換情報サポートページ をご確認ください

次世代のAF性能を最大限引き出すアクチュエーターと最適な制御

純正レンズを使用することで、αのAFシステムの能力を最大限に発揮できます。最新のAFアクチュエーターが高い精度とスピードを両立し、静止画・動画問わずスムーズかつ静かにピントを合わせます。また、リニア・レスポンスMF対応モデルであれば、微量な回転も精度高く検知し、リング操作に対するタイムラグが少ない高精度なフォーカシングが可能です。

動画時、手ブレ補正アクティブモード(*1)の効果を最大限発揮

純正レンズと組み合わせることで手ブレ補正アクティブモードが最適化され、強力に手ブレを抑えた動画撮影が可能になります。また、α7R VIではボディ単体での高い補正効果に加え、対応するレンズ(*2)と組み合わせれば、レンズ内手ブレ補正機構と協調してボディ内手ブレ補正を制御することで、より大きなブレを抑制できます。

※ 画像はイメージです
※ 画像はイメージです

*1 アクティブモードでは撮影画角が少し狭くなります
*2 OSS内蔵レンズとの組み合わせ。対応するレンズはサポートページ をご参照ください。レンズによってはレンズのソフトウェアアップデートが必要になります。補正効果はレンズによって異なります
※ 画像はイメージです

動画撮影におけるプロの高い要求に応える、ソニーの革新的なレンズ設計

高画質動画時代にふさわしい操作性と光学性能にこだわった、α専用設計レンズです。フォーカス中の画角変動(ブリージング)やズーム時の軸ズレの低減。非球面レンズやマルチコーティングの採用による諸収差の抑制。プロの動画撮影に求められる静音性の配慮。俊敏かつ静粛なズーミングや機動力が求められる撮影現場に最適な小型・軽量デザイン。防塵・防滴に配慮した設計(*)や、光学式手ブレ補正機能など、動画撮影に適した様々なレンズラインアップがあります。

* 防塵・防滴に配慮した構造となっていますが、ほこりや水滴の浸入を完全に防ぐものではありません

G Master 高い解像性能と美しいぼけ描写の両立

進化するカメラの性能に応えるレンズとは。カメラの未来を切りひらくソニーだからこそ、この疑問に応える交換レンズを提供できると私たちは考えています。高画素化が進むαの能力を将来にわたり最大限に引き出せるように、解像性能の向上を徹底的に追求。ソニーが誇る高い光学技術を惜しみなく投入したG Masterは、エレメント開発から光学系の設計、さらに設計シミュレーション、検査・調整方法などプロセス面に至るまで、従来よりも高い周波数を基準に最適化しています。また、G Masterはプレミアムレンズにふさわしい美しいぼけ描写を追求し、新規光学エレメントの開発や新たな調整方法を採用。さらに、設計の初期段階からシミュレーションを重ねることで、G Masterそれぞれのレンズに最適なぼけ像を実現しています。

焦点距離12mmから1600mm(*)までをカバーする豊富なラインアップ

「ソニー Eマウント」は、高い解像力と美しいぼけ味を高次元で両立している「G Master」を筆頭に、なめらかで美しいぼけ味が特長の「Gレンズ」や、忠実な色再現とヌケの良い透明感のある描写が特長の「ツァイスレンズ」をラインアップ。広角12mmから超望遠1600mm(*)までカバーする豊富なミラーレス専用設計レンズ群が撮影者の創造力を解放し、新たな表現の可能性を切りひらきます。

* SEL20TC装着時

α7R VIにおすすめの静止画・動画の両方でボディの性能を引き出す純正レンズ

FE 28-70mm F2 GM

SEL2870GM

αレンズ初(*1)28mmから70mmまでのズーム全域開放F値2を実現。単焦点レンズに迫る(*2)高い解像性能と自然なぼけ描写を両立した、小型・軽量設計の大口径標準ズームG Masterです。さまざまな撮影シーンで、レンズ交換が不要というズームレンズの利便性を最大限に享受できます。α7R VIの最高約30コマ/秒(*3)のみならず、α9 IIIの最高約120コマ/秒(*4)の高速連写にも対応するトラッキング性能を備えています。大口径ながら最大径92.9mm、長さ139.8mm、質量約918gという圧倒的な小型・軽量設計を実現し、撮影者の負担を大幅に軽減、撮影時の利便性を高めています。

*1 2024年11月広報発表時点。ソニー調べ
*2 ソニー調べ
*3 電子シャッター使用時。[Hi+]連写モード。撮影条件によっては連続撮影の速度が遅くなります。フォーカスモードがAF-Cのときは、装着するレンズによって連続撮影の速度が異なります。詳しくは、レンズ互換情報サポートページ をご確認ください
*4 ソニー内部測定。撮影条件によっては連続撮影の速度が遅くなります。フォーカスモードがAF-Cのときは、連続撮影の速度が異なります

FE 28-70mm F2 GMのご紹介

写真家 山隈祐介が語る G Master FE 28-70mm F2 GM

FE 50-150mm F2 GM

SEL50150GM

世界初(*1)50mmから150mmまでのズーム全域で開放F値2を実現。単焦点レンズに迫る(*2)高い解像性能と自然なぼけを両立した小型・軽量設計の大口径望遠ズームG Masterです。α7R VIの最高約30コマ/秒(*3)のみならず、α9 IIIの最高約120コマ/秒(*4)の高速連写にも対応するトラッキング性能を備えています。インナーズーム機構も備え、小型・軽量設計で大口径望遠ズームながら手持ち撮影での取り回しの良さを実現。ズーム全域開放F値2による多彩な表現で、ポートレートやウエディング、室内イベント・スポーツなどのプロフェッショナルな撮影シーンに真価を発揮します。

*1 2025年4月広報発表時点。ソニー調べ
*2 ソニー調べ
*3 電子シャッター使用時。[Hi+]連写モード。撮影条件によっては連続撮影の速度が遅くなります。フォーカスモードがAF-Cのときは、装着するレンズによって連続撮影の速度が異なります。詳しくは、レンズ互換情報サポートページ をご確認ください
*4 ソニー内部測定。撮影条件によっては連続撮影の速度が遅くなります。フォーカスモードがAF-Cのときは、連続撮影の速度が異なります

FE 50-150mm F2 GM イントロダクション

写真家 piczoが語る G Master FE 50-150mm F2 GM

FE 100-400mm F4.5 GM OSS

SEL100400MC

100mmから400mmまでのズーム全域において開放F値4.5通しを実現しながら、質量約1,840gの軽量設計の超望遠ズームレンズです。G Masterならではの高い解像性能と美しいぼけ描写を両立し、最新の光学性能と進化したオートフォーカス機能を備えています。また、インナーズーム方式を採用のうえ、カスタマイズ可能なフォーカスホールドボタンやファンクションリングなどを搭載しており、さまざまなプロフェッショナルの用途にも応えます。野鳥や野生動物、鉄道、スポーツ、報道など多様な撮影シーンで活躍します。

FE 100-400mm F4.5 GM OSS イントロダクション

その他おすすめのレンズ

現在 ソニーストアでの取り扱いのない商品です

2026年5月19日(火)10時より予約販売開始予定
デジタル一眼カメラα(アルファ) サイトマップ
カメラ本体
Eマウントレンズ
コンバーターレンズ(Eマウント用)
Aマウントレンズ